Snow Manの雪に埋もれて

Snow Manを応援しています(IMP.や少年忍者も)

佐久間くん初の単独主演映画「スペシャルズ」の感想 ※ネタバレあり

※ただただ推しを褒めているブログです

 

佐久間くん単独初主演映画

「スペシャルズ」

公開おめでとうございます!

 

 

" 殺し屋がダンス!? "

 

 

踊っている佐久間くんが大好きなので、

全力でお休みを取った3月6日。

 

忙しい私に代わって、

ムビチケ購入・座席確保と

手配してくれた友人※岩本担に大感謝。

 

雑誌は全然追えてないのですが、

番宣出演もいくつか後追いしました。

 

徹子さんのあらゆる「見たい」に

笑顔で元気に対応してて。

佐久間くんらしかった。

 

「みんなの手話」の時に

徹子さんに頂いてお手紙の話を

番組で直接伝えられたことに

嬉しい気持ちと同時に

切なさも思い出してしまいました。

 

世の中の渦に巻き込まれた形で

失うことになったあの場所。

 

でも、ちゃんとそこで学んだことを

糧にしながら前向きに進む姿に

いつも勇気をもらっています。

 

朝からゆっくり生出演の番組も見ました。

阿部ちゃんレギュラー日のZIP!、

とっても良かったです。

 

っていうか佐久間さん、

ワイプとかでもめっちゃ小顔過ぎて

フェイスラインも整ってて

ビジュアルとても良かったです。

 

(ずっと褒めてるだけ)

 

地方の壁だったのでTVerで見た

「あざとくて何が悪いの?」

佐久間くんゲスト出演回。

 

ドラマの中でのとある男性のセリフ、

咄嗟に「おい!コラ!」と

佐久間さんが反応していたんですが、

女子側に寄り添ってくれて

私的好感度

ぶち上ったんですけど??

 

女子側の価値観を分かってくれて、

デリカシーのない男子発言に対し

咄嗟に苦言を呈する

頭のキレ、良すぎる。

 

揶揄う男子側ってホント苦手で。

品のない人って無理なんです、個人的に。

 

ちょっとここ近年にないくらい

新たな「推しの良さ」に触れて

ちょっと雷に打たれた感覚でした。

 

かと思えば、番組最後の

「パートナーへの問い詰め方」が

理詰めすぎていい意味の怖さも感じ

「そういう素直さ、大変よろしい」と

勝手に好感度上昇が止まらない状況です。

 

 

・・・番宣のことばっかりで

肝心の映画の感想を綴ってないですね。

 

 

※以下ネタバレです

 

 

、、、泣きました。

 

年々涙腺は弱くなっていますが、

見事に泣かされましたね。

 

負のオーラをまとった佐久間くんは、

役柄でしか見ることが出来ないので

かなり貴重だなと感じています。

 

ダイヤって名前がこれまたよくて、

ダイちゃん!って呼ばれるの

勝手に本名呼びの「大ちゃん」に

脳内変換しちゃうダメなヲタクです。

 

あんなにダンスが好きな佐久間くんに

「ダンスは嫌いだ」というセリフを

言わせられるのも役柄だからこそ。

 

バレエ経験者のリアルな部分、

だからこそできるしなやかな動き。

美しく踊る佐久間くんを堪能できて

(いやもっと見たいけど?)

大満足できる映画でした。

 

中でも桔平さんの存在感と

演技力に圧倒されましたね。

 

昔の推しも、桔平さんに

大変お世話になりました。

風祭がいないと成り立たない、

あのドラマ&映画を経て。

 

現在の推しも、

大変お世話になりました(感謝)

 

「ハードボイルド」さは

若干苦手ではあります。

とはいえ、守りたいものがあるから

実直に向かう姿は熱く感じますね。

 

いい意味のコミカルさもあって、

明香ちゃんの男前ある度胸に

心掴まれました。

強面オジサンを屈服させる

貫禄の良さ、とても素敵でした。

 

舞台挨拶の中継に出て来てくれた

明香ちゃんは、

お姉さんになっていましたね!

(1年半という歳月を感じる)

 

1人1人にフォーカスできる時間が

短くなってしまうからこそ

想像力を働かせるしかないですが

トラウマから解放されるところは、

もう少し厚みが欲しかったのも本音。

 

物語なので、本筋通りにいかず

ご都合主義になるのは当然です。

世間は反社に厳しいですから。

 

守るものがあるから強くなる、

最終的なダイヤの思いが

無事に実った事は喜ばしいです。

 

(居場所が分からない本条が

最後あっけなく見つかるとか)

 

(ダンス大会に出た意味は)

 

最後の伏線が感じられるラスト、

人ぞれぞれの感想がありそうです。

 

よくある手法かーと思いましたが、

エンドロールの後に映像がなかったので

連れが「え?終わった?」と

確認を求めてきました。

 

あぁいう終わり方がスッキリせず

嫌いというタイプだそうです。

 

私は頭が平和ボケしているのか、

オドロウゼ!の曲をバックに

一番最初に流れる

「佐久間大介」の文字に

喜びを感じていました。

 

そんな連れは、見事に

村雨の虜になっていました。

(オジイかっこよかったそうです)

 

中本くんが佐藤龍我くんに

似てるなーと思ったり。

 

六平さんのパンチパーマ姿が

一番コミカルで面白かったです!

 

ミッションがあるとはいえ、

目標達成に向かって

紆余曲折ありがながらも一丸となって

進んでいく姿は、見ていて楽しいです。

 

続編もあるか分かりませんが

なにせ、推しが出ている映画ですから

出来る限りの貢献はしたいと思います。

 

マッチングやナイトフラワーでも

内田監督にはお世話になっていますが、

コミカルさは珍しいかもしれません。

 

 

グループ外でのお仕事でも、

周りの方と楽しい時間を共有できるよう

明るく場を和ませている佐久間くんという

お話を共演者の方から耳にすることが

多くあります。

 

私自身も、仕事では多くのスタッフと

一緒になって働く事が多いです。

ちょっとした瞬間でのコミュニケーションや

1人1人に合った会話や声かけ、

良い物を生み出すためのチームワーク。

 

彼に影響されて少し心がけながら

日々実践しています。

 

佐久間くんほどのムードメーカーに

なれる自信はありませんが、

見ていると元気になれる、

自然と笑顔がこぼれてくる、

私が佐久間くんに教えてもらったことは

大切な宝物です。

 

自社は、従業員内の評価システムがあり

僭越ながら、何度か選ばれております。

仕事なので、楽しいことばかりでは

ありませんが、今の職場はとても好きです。

 

「自分らしく」働けていると思います。

 

以前、寝る前にスマホをチェックしたら

佐久間くんがインライをしてて。

伝えたいことがあったのでしょう。

多くのファンを抱えると、

色々あると思います。

SNS時代のアイドルって大変ですよね。

 

私も以前ほど、情報を追う時間もなく

全てを把握しているわけではありませんが

私は、今ぐらい推しに執着しない状況が

快適だなぁと感じています。

 

これは絶対!というラインと

この程度でいいかな、というライン。

快適であることが推し活の条件です。

 

イライラしたり、モヤモヤしたり

違うことが気になってしまったり。

心の中で思うことはあっても、

誰かに聞いてもらうことで解消したい。

 

目に触れる形では出来る限り

残しておきたくないから。

 

私がこうしてブログを書いているのも、

自分自身のあの時の気持ちや思いを

振り返ることが出来る

大切なツールだからです。

 

残るからこそ、残せるものを。

 

佐久間くんを応援して約6年。

月日はあっという間に感じます。

 

1つ1つの番組出演、あの頃に比べ

Snow Manは大きくなりました。

ファンも沢山増えました。

 

佐久間くんを知っている人が

確実に増えました。

 

単独で主演できる映画、

主題歌もグループで担当。

 

こんな素晴らしい未来がある事を

あの頃の自分が知ったら

とても驚き、喜んだことと思います。

 

佐久間くん、いつもありがとう。

 

映画の大ヒットを祈っています。

 

 

 

IMP.「LIVE TOUR 2026 MAGenter」愛知公演の感想

2026/02/25・26

 

IMP. LIVE TOUR 2026

「MAGenter」

 

愛知公演に行ってきました。

 

ゲットした銀テと共に

 

お帰りなさい!ガイシホール!!!

 

ガイシホール大好きヲタクを

やらせてもらっております。

 

スノのアリツアでも定番だったガイシ。

 

そして、私が改修前最後のガイシは

なにわ男子で行ったきりでした。

 

名古屋のアリーナって立地的に

私はガイシが超便利なんです。

 

(車で行けるから)

 

館内もキレイになっていました!

 

ACEesもガイシに来てくれるし

今後ともお願いしたい所存です。

 

絶賛全国ツアー中のIMP.ですが

私が今回参加するのは名古屋のみです。

 

仕事も忙しくて日程が難しい中、

愛知は絶対に行くという使命感で

連休を取って楽しませてもらいました。

 

※2連休なんて基本無い次元で生きてます

 

スタトロもあると聞いていたので、

ワクワクしてゲートを確認すると、、、

 

3公演ともアリーナを引く

 

という事態でした。

 

25日夜 アリーナA1

26日昼 アリーナA5 

26日夜 アリーナC5

 

26日の昼は、2列目でした。

 

特効の熱さも感じつつ、

重低音が体に響く近さ。

 

ライブの音もの防振双眼鏡を使わなくても

推しのあれやこれやしっかり見える距離感。

なんならおへそも脇もよく見えます←

 

ガイシって、どの座席でもよく見えるし

スタンドでも十分ファンサもらえるし

(過去の経験値から)

いい会場なんですけどね。

 

撮影可能時間(以下、撮可と略します)

この時間のアリーナ前方って

マジでやることなくてですね←言い方

 

25日夜→メインモニターをずっと撮る

26日昼→動画と共に写真を撮ってみる

※調子に乗って連れと自撮りする

26日夜→花道タイム終わると虚無

 

アリーナ2列目からその①

アリーナ2列目からその②


「推しが抜かれたところを撮る」

楽しみも見つけることができました。

 

メインステージのパフォーマンス撮可なら

今回優勝だったんですけどねー

 

動画もいろいろ撮ったんですが、

周りの方々が映り込むことも考えると

Twitterに載せたこれらが限界でしたね。

 

 

撮可はともかく、ライブ本編ですが

演出良かったです。

 

センステでパフォーマンスしてくれる

「I Got It」めっちゃよくないですか??

赤い紐を見ると、佐久間担なので

ついつい -YUAN-」を

思い出しちゃうんですけどね。

 

なんせ、26日昼公演まで

アリーナ前方にいたので

センステが遠く感じてたわけです。

 

アリーナC5に入ってようやく

センステのパフォーマンスが

正面から見られてとても嬉しかったし、

「CARAMEL」の影山くんが

目の前でしっかり見られて俺得すぎました。

 

下から見上げる構図になるので

ハット被ってても表情も分かるし

向かい側にヲタクがいないので

※花道が上昇している

最高に楽しませてもらいました。

 

アリーナ前方で最高に楽しい時間は

「JUSS GET ON」

「Spotlight」

楽しい時間を間近で見られます。

撮可にしてくれ、、、(心の声)

 

影山くん超楽しそうだった。

 

「PLEASE」はアリーナ2列目だと

近すぎて何が行われているのか

ちょっと状況が掴めない感じです。

※車が上のほうにあるから

 

C5くらいだとちょうどよく見えました。

 

「Flavor Of You」

しっかり歌ってくれるの最高です。

 

1人1人の最初の挨拶&盛り上げも

色々な個性がしっかり出ています。

 

客席ウェーブが始まったのは愛知から?

椿くんの指示で、スタンド上手→下手

アリーナ上手→下手で

「イェーイ!」と声を出しながら

ウェーブをしたわけですが。

25日夜は、ダメだしされまして。

2回くらいやった気がします。

そのあとの基くんにも

ウェーブ指示された記憶あり。

 

25日夜、アリーナA1だった時は

目の前に影山くんがスタンバってて。

アリーナ下手が最後にウェーブすると

影山くんもその流れに沿って

従ってちゃんと両手挙げてて。

 

”可愛すぎるだろ”

 

※毎回ちゃんとやってた

 

26日夜は、花道のすぐ横だったので

基先生が真横で声出しチェックしてました。

※しかも上手側見てたから

 

こちらも負けじと、正面を向かずに

基先生のほうを見て大きな声を出して

ウェーブしてやったんですけどね←

 

基先生、満足されたらしく

目を細めて頷かれておりました。

(ヲタクは褒められると伸びます)

 

ちなみに、A1で入った時のアリトロ。

私の近くで基担の子がうちわを上にあげて

基くんに超アピールしてたんですよ。

チラッと見て、、、干してました(納得)

 

うちわは胸の前で(これ絶対)

 

この時のアリトロの影山くんは、

ずーっとスタンドを見たまま通過しました。

(アリーナの下々は視界に入っていない)

 

うちわといえば、26日夜ですが

防振双眼鏡でメインステージを

必死に見ていた時。

 

急に視界が白いもので遮られまして。

 

驚いて双眼鏡を外すとそこにあったのは

「ARATA SATO」の文字。

 

はい、新くんの個人うちわの裏面。

 

ママが抱っこしていた小さい子、

左手でうちわずっと持ってまして

それが見事に客の目線の高さなんですよ。

 

その真後ろだったら絶対に

そのママさんに声掛けしたんですけど

そこより私は数列後ろだったので

どうしようもできなくてですね、

まぁ諦めたわけですが。

 

「みんないい人すぎるなー」でしかない。

そりゃね、せっかくライブに来たのに

注意してお互い嫌な気持ちになるのも

なんだかなーってのも分かります。

 

許容範囲外は、しっかり言うべきでしょう。

 

色んなヲタクがいて面白かったです。

(簡潔にまとめようとするな)

 

サマパラの時にいた綺麗なお姉さん達、

どこに生きてるのかと思ってましたが

紫のペンラ(前世のやつ)複数持ちで

うちわ風起こし隊ならぬ、

ペンラで風を起こすのかぐらいの勢いで

元気に上下に振り続けるお姉さん、生きてた。

 

連結うちわのヲタクも生きてた。

 

推しが出てないときに座るヲタク生きてた。

 

かと思えば、to HEROesペンラ4連で

着の身着のままやってきた

〇齢組も複数いたりして(言い方)

幅の広さを痛感しました。

 

(ヲタク高齢化問題)

 

IMP.界隈でも入場時の

ビッグカツやってるヲタクいました笑

顔認証システムだから

ビッグカツ持ってるのよく見えました笑

 

 

最初の挨拶&盛り上げの場面、

影山くん、腕上げましたね。

 

あんな風に客席を煽って※褒めてる

名前を呼ばせるの

ズルい=天才

 

全力で推しの名前が叫べるのって

最高過ぎません??

 

楽しすぎるのでずっと続けてください。

 

大河くん、よくファンを見てるなーと

感心しました。

25日夜の連れが、大河くんから

ファンサしっかりゲットしてました。

アリトロ、スタトロ、どっちもですが

一番最後なので通り過ぎたとしても

そのあともよーく見てくれてるので

素晴らしいなぁと思っています。

 

13時半の昼公演からの18時夜公演、

ヲタクサイドも結構忙しかったっす。

(彼らも時間なかったと言ってた)

 

 

ホールツアーからアリーナツアーへ。

 

5th シングルはタワレコ・HMVでの販売あり。

 

1つ1つ着実に大きくなっていくことを

とても嬉しく思っています。

 

また愛知で会えますように!!!

 

 

Snow Man DOME TOUR 2025-2026 ON 1/5名古屋の感想

Snow Man DOME TOUR

2025-2026 ON

 

in バンテリンドーム(名古屋)

ソフビかわいい

ナゴヤドームに4日間。

名古屋に来てくれてありがとう。

 

仕事の都合で、どうしても

グッズ整理券が1/4の17時からしか行けず

それでも必死でゲットしたわけですが。

 

ソフビ売切れすぎ問題。

 

事前オンライン販売がないから

そりゃ殺到しますよね、、、

 

頼まれ物以外、自分の欲しかったものは

ちゃんとゲットできたので大満足です。

新しい物は取り入れるスタイル ※ペンライト

開演中だったので、それほど混雑もなく

サクサクと写真が撮れました。

 

 

グッズを買って家に戻り、

QRを確認したところ。

 

ゲート3

 

(あ、これは天井確定かな)

※過去の経験値

 

私がナゴヤドームで

アリーナで入ったのは8ゲートです。

3ゲートで入った事も何度もあり、

制作開放、5階席と天井案件でした。

 

当日は、aikoさんファンの

職場で仲良くしている子と入りました。

Snow Manを生で見るのは、

佐久間くん以外初めてとのこと。

(aikoさんのライブで

佐久間くんを見てるらしい)

 

ジャニーズは通っている子なので

何の問題もなく準備も完璧でした。

 

「天井だったらごめんねー」という

前置きをしたうえで3ゲートへ。

 

入場直前の旗、

だてさくだけ並んでなかったので

ササッと撮影。

 

発券したところ、

スタンド下段で一安心!

 

同行で行った時って、

座席はどこでも構わないと

思える平和な立場なんですが、

主導権握ってる立場だと

すっごいプレッシャー感じるの

なんなんですかね??

 

トイレも済ませて16時過ぎには着席。

通路側だったので快適。

 

最近は、仕事が忙しくて

ネットに触れる時間も減りました。

大事な情報だけは逃さないようにする程度で

先に入っていた身内からきいた情報と

セトリとネタバレもちょっと見たくらい。

 

各公演どうだったかを調べる事もなく

「楽しもう」を優先にしました。

なにせ今回1回きりなので。

 

 

 

(以下ネタバレです)

 

 

 

めっっっちゃ楽しかったです。

 

30分前から謎の盗撮映像が流れると

身内からも聞いていたのですが、

短く細切れで流れるんですね。

 

ライブの注意事項のアナウンスって

もうちょっとやる気ないというか

おとなしめの声のトーンなのに、

今回はアナウンサー?ってくらい

滑舌がしっかりしてるなぁと

不思議に思っていたんです。

 

スノワのイントロから始まらないライブ、

逆に新鮮に感じました。

あの会場アナウンスも演出の1つだったとは

開始ぎりぎりまで分からなかったし、

面白い始まり方でした。

VTRも凝ってていいですね。

 

座席の位置は

メインステージ真横。

 

ポールダンスのセットが

若干邪魔かなーというのと

メインのモニターは全く見えません。

 

長年愛用している防振双眼鏡を使い、

野鳥の会ヲタクになる瞬間が多々あるので

メインステージが近いのは俺得。

 

メンバーが横イチで並ぶ姿を

横から見るのが好きな習性があるので

対面から照らす照明に負けず、

頑張って推しを目に焼き付けました。

 

ライブ中の佐久間くんは、

メンバーを沢山アイコンタクトをして

ちょっかいかけてみたり、

微笑みあったり、ノリ良くさせたり

彼自身が「今」を楽しんでいるんです。

 

その様子を見ることが、私の楽しみでもあります。

 

声出し対決、面白かったです。

三塁側スタンド下段だったので、

中央で半分に分けられ※トヨタ側

一塁側から聞こえるチームうなぎの※勝者

歓声を対面で感じることが出来て

一瞬だけ演者の気持ちになれた気がします。

 

1人それぞれOPで挨拶する場面、

照くんが三塁側の方に歩いてきて

手を後ろで組んで立ち、

アリーナ席を見ている姿に

「引率の先生かな?」

という風格を感じました。

 

生では初見の「悪戯な天使」

「くちびる」素敵な流れ。

 

 

LIVE後、ラーメン屋さんで

注文を待ちながら打ち込んだ文章。

 

ポールダンスがある事も、

何となくは知っていました。

 

舘さんの魅せ方素晴らしい。

 

ラウちゃんくるくる。

 

佐久間さん真横のポーズで停止。

体幹えぐえぐ。

 

と思ったら照くんが1人だけ残り

後ろを向いて姿勢を正した瞬間。

「これはもしや・・・」

華麗な台宙を生で見られて最高でした。

 

(あの瞬間見どころ多すぎる)

 

(ポールダンスのセット終わったら片づけて)

 

コント映像時間長いから

着替えたのかと思ったら

バクステ側に移動しただけだった。

 

「オレンジkiss」

康二くんが歌わせてくれる

「かわらなーい!」の声が少ない!

(私の周りだけかもしれないけれど)

皆もっと声出してーーー

 

 

私がスノを生で初めて見た時は

まだまだコロナ禍でした。

声出しNG、フェイスシールド着用。

推しが前にいるのに声が出せない世界線。

 

それが解除になってから、初めて声援を

届けられたタイミングで

康二くんのパートが客席に振られました。

あの瞬間、とても嬉しかったから。

 

康二くん、ずっと続けてね。

ちょっとへそチラする衣装いいですね。

(影山くんのは短すぎたけどそれもいい)

 

「Miss Brand- New Friday Night」で

ムビステ上下に分かれた瞬間は

ビックリしたしどよめきも凄かったです。

 

その上下を取り入れながらの

「Symmetry」いわふか。

リンクしてるのに交わらない

演出がお見事。

(これはちゃんと正面から見たい)

 

大人な雰囲気から一変して

「サンシャインドリーマー」

短パン案件なわけですが、

渡辺くんのヒップ太ももラインを

ドーンとカメラさんがアップにするの

めっちゃ面白くて良かったです。

ローラースケート、最高ですね。

 

「君へ贈る応援歌」

アレンジで歌ってくれて。

ナゴヤ~ナゴヤ~ナゴヤ~♪

「ナゴヤ!」

自分が住む地名を叫ぶの楽しすぎました。

 

からの舘様タイム降臨。

メンバーの総ツッコミにも負けず

「がんばれー!」って応援するシステム。

 

会場が赤ペンラで染まる。

 

この日は康二くんが犠牲

お供になっていました。

 

カリスマックスからのMC。

 

会場の声出しで照明スタッフ!

照明のミナミ!マーキュリー!

※康二くん御贔屓筋

しっかり声が聞こえました。

 

愛知から来た人!!!

全力でペンラ振りましたけど

私の周辺少なすぎて浮きました笑

 

お年玉ネタのお話もあり、

そこから見に来てくれた

キスマイの宮田くんの紹介!!

名古屋まで来て下さって感謝です。

(その後のお年玉まですみません)

 

MCあけはチルい時間。

 

「約束は君と」

街灯のセットに佇んで歌う

佐久間くんのあの衣装が

今回ドンピシャで刺さりました。

(白ニットっぽいやつ)

動いて踊ってる佐久間くんもいいけど

街灯にもたれて、腕時計見るのとか

表現力が鬼すぎ。

 

世界観大事にしてくれるやつです。

 

「地球してるぜ」は

最高に楽しいが確定しています。

その前のコント、面白いですね。

宮田くんが見学に来てくれているので

「Everybody Go」を擦るラウちゃん。

 

地球してるぜのコルレス最高。

明日も元気に生きて行けそう。

会場の一体感、あれ日産で感じたやつ。

 

会場一帯でコルレスした あの瞬間は私史上 2025年楽しかったオブザイヤーに 勝手にノミネートされました。

Snow Man 日産スタジアムのライブを現地で観て「お前に会いにきたんだよ!」 - Snow Manの雪に埋もれて

ヤバイ、2026年開始5日で

既にノミネートされそうな勢い。

 

かーらーのーー

懐かしい映像にタイムスリップして

(こういう演出見た事ある)

 

「D.D.」

佐久間さんのバク転、

横から生で見たのは「初」です。

綺麗に弧を描いて、美しかった、、、

 

「Jack In The Box」

照くん振り付けっぽい!と

すぐにピンときました。

キモかっこいい振付大好き

ヤムヤム枠

Infighter枠

Wha cha cha枠

 

移動しながら踊る曲、

最高にかっこよすぎませんか??

リアルにじゃんけんしてて

楽しそうだった。

 

「Days」

あべさく早めにメインステージ戻ってきて

イヤモニ外してちょこちょこお話してた。

 

あべさくで歌うところ

カメラに向かってアピってるのを

真横から微笑ましく双眼鏡で

見つめる俺←野鳥の会ヲタク状態

 

そして「ART」

一緒に入った子の今の推しは

「目黒蓮」だったので。

防振双眼鏡は彼女に託しました。

喜んで頂けて私も嬉しい。

 

そしてきました「CFB」

いつもと違うアレンジ

 

めっちゃかっこいい。

 

だけど佐久間さんの隠した所

見せてくれてない!!!

 

今回腹筋拝めてない!!!

 

(2026年やり残したことアワード入り)

 

9人お揃い優勝はこの「白衣装」ですね。

康二くんの脇下シースルー気になる。

 

渡辺くん背中がチラ見え。

首元も結構深め。

そしてブーツイン最高。

めっちゃ似合うんで、続けて欲しい。

 

特効の熱さを感じた「BOOST」

 

爆音が鳴る前、後に戻って来た照くん、

顔をクシャっとして微笑んでたんです。

(何があったかは分からない)

そして前を向いて客席を煽った直後に

 

ばああああん!!

爆音キターーーー!!!

 

(鍛錬を積んでいるので、

爆音が鳴っても1ミリも驚かず

防振双眼鏡を使い続けるヲタク)

 

私の感想

「金かかってんな」

(褒めてます)

 

 

ラストの挨拶は1人だけと聞いていて。

誰だろうなーと思っていたら。

 

推しを引きました。

 

1回しか入らないツアーで

9分の1を引いた私は

2026年の運を全て

使い果たしたかもしれません。

 

佐久間さんの挨拶

聞いてて私が泣いた。

 

挨拶の冒頭、佐久間くん自身が

一瞬泣きそうになったけれど

ちゃんと我慢して立派だった。

 

”みんなもつらいこととかあった時

俺たちを見てほしい

俺たちを見てる時は笑顔になれるから”

 

こういうことが自信を持って

言えるようになって嬉しい。

 

「愛」という言葉で紡いだ

あの佐久間くんの挨拶は、

ドーム中が優しい世界で溢れていて

客席にいても幸せな時間でした。

 

そして最後の曲「愛のせいで」

 

登場するバルーンが多くてビビる。

スタッフさんの数えぐい。

(どうしても裏方仕事を見てしまう)

 

記載するの忘れてたけど、最寄りクレーンは

ふっかさんと照くんでした。

各エリア全体、そのメンバーカラーに

ペンライトの色が変わっている体感あり。

そして私は、クレーンを操縦する人を

ついつい確認してしまう悪い癖。

(裏方の仕事気になりすぎる人あるある)

 

私のいたエリアは見事に

何の落下物も落ちてきませんでしたが

そういう物に執着する力もなくなったので

煩悩から開放されたのでしょう、きっと。

 

バルーンと落下物が気になって

あんまりSnow Man見てなかった。

 

映像で終わって拍手、かーらーの

 

「Snow Man(パチ・パチ)」コール。

ちょっと声出してみた所、

まわりもちゃんと揃ってくれて幸。

 

※コールのリズム、

ドーム一体は永遠不可能

 

脱がされる渡辺くんはデフォ。

 

ナミヲ聞くと、LIVE終盤を感じました。

 

 

(アンコールについての記載少ない)

(アンコールの時宮田くんはもういなかった)

 

 

それにしても、ほんと楽しかった。

 

2026年も楽しく生きて行けそうです。

 

次にSnow Manを生で見られる機会は

いつあるのか分からないけれど。

 

楽しい時間をありがとう。

京セラ最終日まで、無事に

駆け抜けられますように。

 

 

年納め「スノみそか」と「カウコン」の感想

新年、あけましておめでとうございます。

 

Snow Manの生配信、そして

カウコンにて無事に新しい年を迎えられました。

 

最近はちょっとだけ

ヲタクから離れつつありますが

ざっくり感想を綴ってみようと思います。

 

 

 

 

 

感想の前に、少し近況を失礼します。

 

仕事を増やして忙しくなったわけですが

それと共に、急に「美髪」に目覚めまして。

 

職場の同僚にすすめられて、

ヘアビューロン7Dを買いました。

私の髪は細くて量が少ないうえに

パサつきやすく絡まりやすいんですね。

 

たまたま会社の忘年会の前に、

同僚が貸してくれたこのヘアアイロンが

めちゃくちゃ優れものでして。

ツヤツヤになったんですよ!

翌日、デパートに入っている店舗へ出向き

購入してきた次第です。

 

そして、美髪意識が高まったところ

この動画を見まして。

 

影山くんがガチ私物として持参した

オージュアのシャンプー&トリートメント。

 

影山くんが使っているスムースは

細く絡まりやすい髪の悩みに

というコンセプトでして。

 

運命を感じました(大袈裟)

 

ヲタクはチョロいので、

推しと同じものを使えるのならば

値段も気にせず買ってしまう傾向ですね。

 

ということで、更に美髪を目指して

2026年も頑張ってまいります。

(謎の意気込み)

 

Snow Man Special Live みんなと楽しむ大晦日! 2025 ~リクエスト♡大作戦?!~

お忙しい中、今年も配信ありがとう。

 

3年目の大晦日生配信

※無料

 

リクエスト大作戦、一応参加しました。

(FC内でのアンケート)

 

 

1位絶対当てられなかったっす。

「D.D.かなー」と私が言ったら

「ブラザービートじゃね?」的な

身内の指摘もありまして。

 

そっか、そうだよね、

シングルランキングだもんねーと

勝手に納得していたら

まさかのウィルゴーが1位。

 

私が個人的に好きなスノの曲って

シングルじゃない所に多くありまして。

そっちなら鬼のようにランキング

付けられるんですけどね・・・

 

国立の花火、エモい曲の位置づけに

成長したってわけですね、なるほど。

 

私も日産は参加したので、

花火も現地で体感していますが、

Wアンコで歌ってくれた

Lock on!が嬉しすぎて

どちらかというとその印象が強いです。

 

どれだけ自分が逸れているのか

自覚もできました、ごめん。

 

寿司屋コンセプトよかったし、

男気じゃんけんとか

メニュー表とか楽しみもあって

すごくよかったけど

何度も寿司屋に戻るSnow Manおもろい。

 

 

ミッドナイト・トレンディは

すっごく嬉しかったんですけどね。

スタンドマイクほしかった!

ハット被ってほしかった!

照くんいてほしかった!

 

(個人的我儘供養)

 

だてさくのソロ曲がINしていて

マジで感謝の気持ちです。

もう1度見られて嬉しい。

 

アクロ見せてくれて感謝。

(照くんのパンツパツパツは

再確認済み)

 

ガラライキュは3年連続で披露され

もはや、ユニット曲の立ち位置から

年末ソングの立ち位置へ成長。

茶番もあって年末を感じます。

 

 

あべさくの「背中越しのチャンス」

すっっっごく良かったんですが!!!

ごはんたくさん食べられそうな栄養素。

平和の波状攻撃。

 

(ラウちゃんの靴裏を見るなど)

 

だてラウの「ichiban」も最高。

 

渡辺くんの「ムラサキ」に関しては

バック映像はギャグがきいてたけど

見応えあって好きなやつです。

 

「まいったネ 今夜」は

 

2020年10月13日の生放送。

深澤くん最初のアクロでマイク外れて

咄嗟に付けなおしたりしてた話を思い出すなど。

佐久間さんのターンがとても綺麗なんですよ。

今でも大事に保存してあります。

 

 

 

ばきゅん一択。

 

今回のツアーのセトリに

入っているらしいと聞いてますが

私が行けるのが1/5だけなので。

まだ未経験の人なんですよ。

 

ハロハロもナミヲもいい曲なのは

重々承知しています。

 

だけど、ここは

ばきゅん一択でしかない。

 

(ヲタクは新しいものも好きなんで)

 

 

見事勝利。

 

 

CGの炎もあるとはいえ

燃えすぎて炎上具合半端ない。

 

ホント、衣装持ち良すぎて感動。

LABO懐かしい。

 

タンクトップ姿で最後

ブラザービート歌う2名笑

 

途中、ほんの一瞬だけ止まるところが

あったわけですが

(ガラライキュの大将の後あたり)

2~3回秒で止まるくらいで

安定してました、マジ感謝。

 

この生配信が来年もあるかどうか

分からないけれど。

 

彼らがどんな選択をするのか、

どんな未来を進んでいくのか、

見守っていきます。

 

楽しい大晦日の時間をありがとう。

 

 

 

COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE

配信料金3900円。

買わない選択肢はありません。

 

約3年ぶりのカウコン。

 

いつもの地上波放送より

開始時間も早くCMもないなんて

 

しかし、回線状況は

 

テレビとパソコンで2つ繋ぎましたが

比較的PCが快適につながる傾向でした。

 

それにしても止まる、止まる。

 

入りなおしたり画質を変更したり

あらゆる手段を下してみましたが

なかなか改善されません。

 

OPからCan do! Can go!で

スノも出てるのに!!!

 

初っ端からスト以外出ていて

「これはジュニア出ない可能性大」を

実感しつつもありました。

 

グループばかりの中で、

1人でドームを魅了する中島健人くん。

素晴らしすぎますね。

ますます頑張っていただきたい。

 

余談ですが、Mステスーパーライブで見た

キンプリの「Theater」好きです。

同僚にキンプリ好きな子がいるので

「アレめっちゃ好きだわ」と話したら

「mooove!!作った人と一緒なんですよ」と

教えてくれたので、めっちゃ腑に落ちました。

 

基本はオーロラつけてたんですが、 King & Prince 高橋海人くんが 1人で登場したときは黄色にしました。 ドーム中が黄色になって綺麗だったし、 moooove!! を海人くんと一緒に 松田元太くんが踊るとなった時、 察しのいいできるヲタクが次第に 青いペンライトを点けだして 2色になるところがとても良かったです。 ダンススキルも素晴らしすぎて いいもの見せてもらった満足感が凄い。

WE ARE ! 京セラドーム大阪 5/30公演に行ってきました - Snow Manの雪に埋もれて

 

Snow Manの「カリスマックス」は強い。

(スノみそかと同じ年越しVer.)

会場の声がよく聞こえました。

 

シャッフルメドレーがあるのは良かった。

(選曲がコアすぎたけど)

 

身内のみんなは「・・・誰の歌?」的な

ついていけない感が満載でした。

 

「湾岸スキーヤー」が流れて

喜ぶ人を思い出した元嵐担です。

 

康二くんと丈一郎くん、

一緒のフロートで楽しそうだったし

ちゃんとネタ仕込んでて偉い。

 

「うわさのキッス」

選抜チーム最高でした!

 

っていうか、ここまでのシャッフル

それぞれ曲の尺が長くていいですね。

 

よくある1ハーフとかサビだけとか

ショートじゃなくてちゃんと「曲」で

長く聴けることがとても良かったです。

 

そして「宙船」に松兄登場!!!

ドームも沸いてましたけど、

画面の向こう側も大興奮でした。

 

「Still...」は嵐ファンにとって

とても大切な曲なんですね。(元嵐担)

櫻井担を長くやってたので、

ラップ詞への想いも相まって

そこに「はらめぐ」を持ってきた意図は

しっかり感じ取りました。

エモ演出とはいえ、グッときますが

ほかの4人ごめんねの気持ちです、、、

 

それぞれのファンの立ち位置で

嬉しい人もいたり複雑な人もいたり

悲喜こもごもさを痛感しています。

 

「愛のかたまり」は顔面強かったです。

ちょっと前にキムタクとキンキで

「愛のかたまり」を歌っているのを見たので

年末の風物詩曲みたいになってきた感。

 

「アンダルシアに憧れて」は、

東山さんが踊っているイメージが強くて。

今回のサプライズは光一くん。

SHOCK組だと秒で悟りました。

いいもの見せてもらいました。

 

ストも合流して、WEST.と中継繋いで

無事に年越し。

(ラグがあったらしく、

実際は2026年になっていた)

 

新年1曲目が「DEAR MY LOVER」

最高過ぎましたね。

JUMPとトラジャの人数が同じで

そうだったね、、、となりました。

 

シンデレラガール、

なにわは透き通っていました。

 

グループコラボ、最後に残った

スノストで確定だったので

何をやってくれるか楽しみでしたが

「ブラザービート」で

・・・そっか、そうだよねという

感想になってごめんなさい。

ストと楽しそうだったので良し。

ドリボ再来、ありがとう!

 

っていうか2組とも

治安悪い衣装過ぎた(褒めてる)

 

WHIP THATはもっと尺長くてもいい!

新年を迎えたけど、忘年会テンションで

すっごく楽しかったから

早くもう1度見せてくれ。

 

※1/7~1/11見逃し配信

 

年男コーナーを仕切っていた

丈一郎くんのMCっぷりに大拍手。

 

ドラマ「恋する警護24時」で丈一郎くんを

ずっと見てきましたが

シゴデキですね、素晴らしい。

 

三輪車レースのBGMが

ナイスな心意気なのがウケました。

 

各グループから挨拶があるのも

地上波では見られない尺なので

配信とても良かったです。

 

個人的ハイライトは、

「今年もありがとうございました」

「来年もよろしくお願いします」と

ガチで2025年立ち位置で挨拶をしていた

髙橋海人くんです。

確か時刻は0時30分ぐらいだったので、

「今年もありがとうございました」で

2026年になって30分しか経っておらず、

すでに2027年のお話をされていて

微笑ましい気持ちになりました。

 

シャッフルメドレー辺りから

回線も安定したのでホッとしましたが

今後も頼みますよ、オンライン。

 

あと、最後のweeeekとか

カメラワークどないなってんねん!と

盛大にツッコみたくもなりました。

(同じ人ばっかり映るんだが)

 

そしてマジでジュニア不在だった。

 

風磨くんの演出とのことで、

なるほどなーと思う部分もあります。

 

彼は、嵐についての造詣が深いし

嵐のワクワク学校でセクゾと一緒になった際

言っていた言葉が私の脳裏にずっとあります。

 

「嵐さんの曲は、落ち込んでいる人を

上から拾い上げるんじゃなくて

下から押し上げる力がある」(ニュアンス)と

語って会場から賞賛の拍手を得ました。

 

刺さる人には刺さるし

刺さらない人には刺さらない。

私も曲と演出によっては、

感情は左右されます。

 

色々思うことはありますが、

あぁやって事務所のメンツで集合して

楽しく過ごせる時間は貴重ですね。

 

2026年も、自分のペースで

無理なく推し事してまいります。

 

お読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

 

少年忍者解体に思うこと

ずっと更新していなかったブログですが、

ようやく時間が取れまして、タイピング始めました。

 

お久しぶりです、私は元気です。

 

Twitterも更新しない日々ですが、

変わらず仕事にも励み、

推しを応援している毎日です。

 

自宅でケーキを食べていたあの日の夜。

突然届いたジュニア情報局からのメール。

 

奇しくも忍者のYouTube更新日。

 

富士急や山中湖で遊び尽くす

楽しい夏休みのロケ。

 

答え合わせのような16人での夕食風景。

 

今月、名古屋に舞台の上演があり

サマータイムマシンブルースを見てきたばかりです。

(安嶋くんが見たかったので行ってきました)

 

めめあべユニット曲MVに、

忍者3人がバックで登場したことも

個人的には超興奮しました。

 

 

 

私が現場で彼らを見た回数はわずかで。

(今年の夏は当たりませんでした)

 

それでも、ようやく織山くん主演舞台の

お知らせが届き申し込みも終わって

来年の楽しみができたぞ!と思っていた矢先。

 

こうなることは、多少予測していたとはいえ

かなり動揺しましたし、今も困っています。

 

苦しいとか辛いより「困る」という感情です。

 

どうしようもできないから。

 

どうなるかわからないから。

 

 

ジュニアは確定したものがない。 今日明日で状況が変わることは 最初から分かっているつもりだ。 それでも。 とても悲しい。 ただそれだけ。

「21人が幸せになりますように。」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

大所帯だからこそできる

魅せ方、パフォーマンス、演出。

 

私が一番好きなのは「Dreamers」です。

映像で見たことはあったけど、

現場で観た時は迫力で震えました。

 

キラキラした曲もいいけれど

Dreamersを聞くと

虎視眈々とした思いが伝わってきて

強い決意を感じられました。

 

他にもいい曲がたくさんあります。

 

もっともっと体感したかったです。

 

更新された川﨑プロのブログを読んで

納得した部分も多々あります。

上手な文章で、流石ですよね。

 

彼らの個性と才能が

次の場所でも活かされますように。

 

 

グループ全員で移籍して

揃ったまま活動しているグループも

応援している身としては、複雑でもあります。

 

 

正解なんてない。

 

未来は切り開くものだから。

 

 

まずは、少年忍者のみんなに

素敵な時間を経験をさせてくれて

ありがとうと伝えたいです。

 

彼らがどんな未来を進むのか、

見守ることしかできないけれど

みんなが幸せになれることを願っています。

 

本当にありがとう。

 

深田くんを応援するために、ACEes初のアリーナツアーに行ってきました

ACEes Arena Tour 2025

PROLOGUE

 

愛知公演へ行ってきました。

 

7/29夜、7/30昼と

私と友人それぞれが当てました。

 

今回ACEesのメンバーとなった

深田竜生くんを応援してきました。

 

 

那須担の友人と

 

※以下、「深田」呼びでごめんなさい

 

 

深田の株は急上昇している。 (アー写が王子様過ぎる) これは紛れもない事実。 経営サイドからしてみたら、 あんな有望株を放っておくわけがない。 それは十分理解しているし、 深田にとっても喜ばしい出世だ。

「21人が幸せになりますように。」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

ジュニアの再編成から約半年。

 

私が最後に現場で見た深田は、

渡辺くん主演のドリボ以来でした。

 

少年忍者のメンバーから、

ACEesのメンバーとなった深田。

 

名古屋に来てくれるから、

精一杯応援したいと思い足を運びました。

 

 

ACEesのライブに足を運ぶ人は、

それぞれ色々な思いを抱えていたと思います。

 

HiHi Jetsのファン。

美 少年のファン。

そして少年忍者、深田のファン。

 

私はその3番目の属性です。

 

 

そう、この時の御園座で ようやく出てきたのが深田くん。 ※帝劇のSHOCK出演と被っていた 背が高くて顔が小さくて とてもかっこよかった。

「21人が幸せになりますように。」 - Snow Manの雪に埋もれて

俺バンの御園座公演。

 

※深田くんへ

初の名古屋、とwebに書いていましたが

俺バンで名古屋に来てますからね!

(なんなら名古屋公演しかいなかった)

 

 

去年の夏、TDCで見た深田は

歌も上手くてかっこよくて、

だけど曲によってはセンターにいなくて。

それでもオーラは溢れ出ていました。

 

 

いつも忍者の中で楽しそうで、

イジられたり笑わせてたり、

元気な深田が印象的でした。

 

 

そんな深田の大出世。

 

 

積み重ねてきたものが

深田だけ違い過ぎることは明白で。

 

浮所くん、那須くん、

作間くん、龍我くん。

 

少年たちを観劇したことがあるので

彼らのパフォーマンスは

前のグループで見たことはあります。

 

深田が気後れしていないだろうか、

ついていけているだろうか、と

ヲタクって面倒な心配もしますよね。

 

今、ここが深田の頑張りどころです。

 

深田のことを詳しく知らない人も

きっと多いはずだろうし。

 

張り切って個人うちわも買って

ペンラトップも買って緑にして、

張り切って応援しなければ!

 

 

なんて心配は不要でした。

 

 

ちゃんと緑ペンラ沢山ありました。

 

 

新しい形となった5人。

 

「感謝カンゲキ雨嵐」での登場。

 

個人的に長年見てきた景色と

重なってくるものがありました。

 

あのイントロを聞くと

心の奥底がキュッと締め付けられました。

 

 

5人はキラキラしていました。

 

ビジュアルが良すぎて強い。

 

 

そして2曲目は「Dengerholic」

 

特効もあり、振付もあのまま。

勢いづく曲でした。

 

「人生遊戯」

「SHE! HER! HER!」

「ダイヤモンドスマイル」

 

久々のオリ曲少ない現場なので

とにかく曲が楽しすぎます。

 

ジャニーズ曲は最強。

 

ファイトソングとか久々に現場で聴いたし

青空の下、キミのとなりを

セトリに入れてくるところ、流石です。

 

言葉より大切なもの、明日に向かって、

Can do!Can go!に入る前は

「時代を作るぞ!」と明言し。

 

ソロの時も、個人の挨拶の時も

言われなくてもペンラの色を変えて。

 

会場中がいい雰囲気に包まれた

素敵なライブでした。

 

オリ曲は2曲だけ。

ソロを立て続けに披露した流れで

「Acing Out」ダンスがいい。

個人的にめっちゃ好きです。

 

そしてツアータイトルでもある

「PROLOGUE」

ラスト、深田がセンターにいました。

 

「ACEes」ステージ上の真ん中にある文字。

その下のモニターに映る深田のアップ。

 

(モニター5分割になっていました)

 

愛知公演の初日、この光景を正面から見て

涙がこぼれました。

 

色々な感情が湧いてしまって。

 

深田が少年忍者ではない現実と、

今、大きく飛躍したという実感で

「人生ってすごい」と思ったんです。

 

そりゃ、やるしかないですよね。

 

嫌なら辞めて別の道を辿るのみだし。

 

深田が「ACEesにいて楽しい」と

そう大きな声でファンに向かって

言えていることがすべての答えだから。

 

 

忍者の中で楽しそうにしている 深田くんが好きでした。

「21人が幸せになりますように。」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

ACEesで楽しそうにしている、

深田くんもとても素敵でした。

 

(女装も見られてよかった)

 

スノから下りたターコイズ衣装。

立派に5人が着こなしていました。

 

 

愛知公演が行われた

「ポートメッセなごや」の会場は

座席が全体的に平坦だったんですよね。

 

なので、深田のソロとかバクステ側の

リフターが結構な高さで上昇しますが、

彼の目線に客席はなくてですね。

バクステ側のモニターと向かい合って

歌っている、みたいな状態でした。

 

客席の高さとのリンクって

難しいものがありますね。

 

でも、相変わらずいい歌声でした。

 

 

アンコール前の「ACEes」コールも

愛知初日より昼公演は声が出て

安定してきた感じもありました。

 

なにわ男子の生配信も見ましたが、

現場で見学をしていたACEes、

浮所くんからは力強い言葉もあって。

 

デビュー。

ドーム公演。

 

「みんなは遠い所へ行ってほしくないと

思うかもしれないけれど」という言葉が

結構リアルにささりました。

 

ホント、ヲタクって面倒な生き物ですよね。

 

 

ACEes、いいグループでした。

キラキラ王道アイドル。

大きく飛躍していくのを楽しみにしています。

 

ビジュがいい

 

ビジュがいい(再)

 

仕事を増やしてから、久々の2連休でした。

 

ライブ2公演、ジャニショ、

美味しいものを食べてチャージ完了です。

 

 

織山くんのアクスタ購入(ドラマ版)

 

美味しいものチャージ その①

 

美味しいものチャージ その②

 

名古屋駅ビジョン その①

 

名古屋駅ビジョン その② 

(なべさくショットはマスト)

 

タワレコ 近鉄パッセ

 

キレイな佐久間さん

 

 

アイドルの尊さ、現場の楽しさ

友人と過ごせる時間は幸せですね。

 

推したちも頑張っているので

私もまた明日から頑張ります!

 

 

 

 

佐久間くん33歳のお誕生日に寄せて

 

佐久間大介くん

33歳のお誕生日おめでとうございます!

 

 

パジャマアクスタ入れ忘れ

今回はちょっと浮気して

大好きなケーキ屋さんへ行き、

大人買いしてきました。

 

 

ちゃんとチョコプレートもお願いして。

ハートを付けてくれました

 

 

(去年はコロナ陽性だったらしい)

 

春から始めた新しい仕事が、

疲れはしますがとても楽しくて

毎日生き生きと暮らせています。

 

以前に比べてオタクに費やす時間は

めっきり減ってしまいましたが。

 

7月5日は休み申請!

ケーキは用意する!

 

自分、ちゃんとヲタクでした。

 

 

最近は日付が変わる前に寝ていますが、

お誕生日カウントダウンのインライも

しっかりと拝見しました。

 

32歳から33歳への日付またぎインライ、

超斬新企画でアリですね。

 

メンバーからもリアルタイムで

お祝いコメントあったり楽しかったです。

渡辺くんの

「スクショタイムありがとう!」が

最高にウケました(ファンかよ)

 

そして何気に、入所日ゲリラインライで

やや物議を醸した例の件について

さらっと佐久間くんが語っていたこと、

いいなべさくでした。

 

ネットの反応に敏感なところが

今を生きるアイドル、って感じですね。

(そんな自分も忙しいわりに

情報には敏感に生きてます)

 

推しが飼い猫と楽しくじゃれあう姿を

リアルタイムで拝める有難さたるや。

 

近々「ある」と教えてくれた

「衝撃に備えろ」の件

楽しみにしています。

 

供給に感謝です。

 

 

新しい職場でも、多くの人と話す時

興味のあることなどが話題になりますが

「Snow Manが好きで」と言うと

「全員は分からないけど目黒蓮は知ってる」

と言ってもらえたり。

 

「佐久間くんが好きで」と言うと

「髪がピンクの子だね」と言ってもらえたり。

 

Snow Manも佐久間くんも

知名度が高くなったことを実感しています。

 

 

RIDE ON TIMEで語っていた

 

「知られないを乗り越えたい」

「Snow Manを知ってもらいたい」

 

この佐久間くんの想いがちゃんと

現実になってきていると思います。

 

大切なメンバーを笑顔にするために もっと高く飛ぶために デビューするために ポジティブに生きると決めたんだ

心に刺さったインタビュー 「Myojo 佐久間くん10000字」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

ポジティブ度200%な佐久間くん。

 

「誰かのために」という想いは

人を強く逞しくしてくれます。

 

1つ1つ積み重ねて、多くを経験して

求めてきた場所に辿り着いて。

そしてそこからまた大きく

羽ばたいていく姿がとても眩しいです。

 

推しが元気に活躍している毎日が

私にとって、一番嬉しいことです。

 

私自身もめっきり休みが減りましたが

Snow Manの仕事量とは比べ物になりません。

 

とにかく健康第一に、

佐久間くんが有意義な毎日を

過ごすことができるように願っています。

 

 

最近ふと思うことがあって。

 

忙しい毎日になったのですが

それが逆に

「推しとの良い距離感」

計れるようになったことです。

 

過去の自分を思い返すと、

とても魅力的なアイドルに出会ったことで

人生が変わり、ひたすら応援していました。

 

彼の発言やテレビで見られる人となり、

彼の冠番組の番協にも何度も当選し

少しでも近くで彼を見たい、知りたい

そうやって知見を重ねていったことで

勝手に自分の中で彼自身のことを

「神格化」していたのだと思います。

 

それは、アイドルとしては正解です。

 

いくら外野の声が聞こえたところで

「そんなことはない」

「そんなことあるわけがない」と

勝手に跳ね返すことができました。

 

ただ、その強さがいつしか頑固さに変わり

「自分だけは彼を信じ続ける」という

妙な意固地にしがみつくようになり、

視野がどんどん狭くなっていきました。

 

その結果、受けたダメージが非常に大きく

私はその枠から自ら抜けることになります。

 

そんな未来があるなんて、

あの時の自分に話しかけても

信じてもらえないでしょう。

 

ヲタクは多くを学びますが、

同じ失敗も繰り返します。

 

やはり、気になった人のことは

知りたい、もっと知りたいが重なり

推し始めた直後は楽しさと幸せと

知った喜びで日々が充実しています。

 

それは全然悪いことではないし、

毎日のきらめきは大切なことです。

 

ただ1つだけ。

「いい距離感を掴みながら推す」

 

これが自分自身への戒めです。

 

対象を1つにしないことも重要です。

魅力的なアイドルは世の中に沢山います。

 

それぞれのグループの良さや個性など

日々楽しませてもらっています。

 

「自分の機嫌は自分で取る」

 

だからこそ、アイドルである彼らの日々が

充実したものであることを願っています。

 

後悔なく推せるように。

 

 

推しがかけてくれる「魔法」に 自ら進んで飛び込んでいくことが 自分なりのオタ活だから。 なので、私はまだしばらく 推しがかけてくれる魔法に浸ろうと思います。 彼の今後に、期待をしているから。

解けない魔法の探し方 - Snow Manの雪に埋もれて

 

私はまだまだ、

佐久間くんがかけてくれる魔法に

浸っていられる日々を過ごせそうです。

 

33歳のお誕生日、おめでとう。

 

あなたを祝ってくれている多くの人が

あなたの幸せを心から願っています。

 

これからも素敵なパフォーマンスを

見られる機会が多くありますように。

 

 

 

 

 

Snow Man 日産スタジアムのライブを現地で観て「お前に会いにきたんだよ!」

◎2025年6月8日(日)

18:00開演

 

「Snow Man 1st Stadium Live

Snow World」

in 日産スタジアム

西ゲート

 

とっっっっっても

楽しかったです!!!

 

野外ライブに行くのは

嵐の宮城公演以来、久々でした。

 

天気、日焼け、熱中症、、、

様々な対策を考えて荷造りし

結果行き着いたスタイルは

 

「幼稚園の遠足に参加する

保護者スタイル」

 

となりました。

 

Tシャツ、デニム、カーディガン

PUMAのスニーカー。

防振双眼鏡や凍らせた水や食料など

重いものはすべてリュックに背負い

すぐに取り出したいスマホや

ハンディーファンなどは

手元のミニバックに入れて。

 

ツアーグッズの白バケハも装着。

 

天気は曇り、直射日光はないので

風もあると涼しく感じました。

 

このまま無人島へ行っても

なんとか過ごせそうな

超アウトドアスタイルで挑みました。

 

なんの相談もしていませんでしたが

いつも遠征を共にしてくれる友人も

アウトドア寄りのカジュアルだったので

これでもう怖くありません←

 

新横浜駅周辺のホテルは

なかなか空きが見つかりませんでしたが

タイミングよく手頃な禁煙ツインを抑え

先に荷物をホテルに送り準備完了。

 

当日、グッズ売り場の整理券をゲットし

いざ、横浜スタジアムに向かいました。

 

新横浜駅ビルのレストラン街は激混み。

先にホテルに向かうと

ホテル内のレストランが

営業時間を延長していて

無事にランチも出来ました。

 

グッズはオンラインで買っていましたが、

やっぱりアクスタ欲しいよね、

そしてなにより

写真を撮らねば!!!

 

グッズ売り場の

フォトスポットを外から見ると

こんな感じでした。

 

 

両横には旗、中央に特大アクスタ

 

グッズ売り場までめっちゃ歩いたし

入場と退場の通路同じなので

「左側通行でお願いします」と言われても

混雑には変わりなく。

 

 

入場して、グッズ売り場の前に

旗などのフォトスポットへ。

 

※グッズ売り場に行くと

フォトスポットへ戻れない仕組み

 

 



 

 

 



 

綺麗に撮れて大満足

 

年甲斐もなく、旗と一緒に写真撮ることを

楽しませてもらいました。

(載せる勇気はない)

 

佐久間さんの個人うちわ

表情が楽しそうすぎて

いい味出してました。

 



 



 



私も連れも、妙なテンションになり

(みんな楽しく写真撮ってるから)

トラック背景に自撮りしまくりましたが

めっちゃいい笑顔してました。

 

 

このトラックの向こう側は、、、



一番の混雑っぷり。

 

綺麗に撮れて大満足パート2




そしてようやくグッズゲット。

 

今回は佐久間さんのアクスタと

照くんのアクスタも買いました!

(フォルムが可愛かったのでつい)

 

西ゲート入場だったので向かいます。

 

QRコード読み込みで座席判明する

いつものやつなので

アリーナだったら水のみ持ち込みを

危惧していたのですが

見事にスタンドだったので問題なし。

 

トイレも個室が多くて回転も良く

順調に開演前を過ごしました。

 

 

現場でいつも合流する4人で記念に

(見事に担当が被っていません)

両サイドのいわあべがいい仕事してますね。

 

 

 

スタンドで、上に屋根もある場所だったので

雨が降っていたこともわかりませんでした。

 

(自宅に戻り、アーカイブの配信を見て

冒頭は降っていたことをようやく把握)

 

 

防振双眼鏡が神でした。

 

 

嵐の時からかれこれ、10年ちかく

Canonの防振双眼鏡が相棒です。

 

当時はかなり高価だったけれど

この歳月を共にしているので

元は取ったつもり、でいます。

 

日産スタジアムの構成は、

国立競技場と違って縦長なので

距離感の遠さを実感し

このあとドーム行ったら

逆に近く感じるのでは?となる感覚。

 

いつも通り楽しそうにメンバーに

位置移動しながらその都度

アイコンタクトして踊る佐久間さんが

とっても幸せそうでした。

(構いにも構われにもいくスタイル)

 

花道からもたくさん手を振ってくれて

途中にある機材の死角を避けて

手を振る様子が可愛かったです。

 

 

個人的なことですが

春から新しい仕事を始め、

生活スタイルが激変しまして。

スマホを見る時間が圧倒的に減りました。

(いいことだと思ってます)

ラジオの時間に帰宅できないので

今はもう、実況はしていません。

お役に立てずすみません、、、

 

仕事の負荷で多少肉体的にも

疲労が蓄積されているようで

日産に向かう数日前から

喉の調子がとても悪かったんですね。

 

キャーーー!という声は出ないけど

それなりに会場で声も出しました。

そんな私が、自分でも驚くくらい

めっちゃ声を出したのが

 

 

「お前に会いにきたんだよ!!!」

 

 

そう、佐久間さんソロの

コルレスが楽しすぎまして。

 

サイバー!ダイバー!とか

あんなヲタクコールしたことなかったのに。

 

 

やってみるとめっちゃ楽しい。

 

 

いやほんと、会いに来たんですよ。

Snow Manに。佐久間さんに。

 

幼稚園の遠足付き添いの

保護者コーディネートで

会いに来たんですよ、新幹線乗って。

(それはお前が選んだ服装なだけ)

 

ホテルの予約も必死で探して。

 

会える日を楽しみにして、

仕事も頑張ってきました。

 

推しに向かって「お前」っていうのも

なんか申し訳ない気持ちがありましたが

 

「お前に会いにきたんだよ!」って

めっちゃ大きな声で言えて爽快でした。

 

スッキリしました。

 

会場一帯でコルレスした

あの瞬間は私史上

2025年楽しかったオブザイヤーに

勝手にノミネートされました。

 

 

あと、現地にいて面白いのが

ペンライトの色を約7万人が

一斉に変えるときに巻き起こる

盛大な「カチカチ」音。

 

ソロ曲披露時や挨拶時などなど。

それはまぁ見事な「カチカチ」で。

 

全員が同じ目標に向かって

一致団結する「音」を体感できるのが

現地の良さなのかもしれません(誰)

 

最後の挨拶、渡辺くんの次が

ラウちゃんだったので

ここが一番カチカチ切り替え音の

回数MAXだったと思います。

 

 

アリーナ内をメンバーが

トロッコで通過するときの

アリーナ客席の歓声がすごかった!

 

あれだけキャーキャー言われれば

アイドル冥利に尽きますよね。

(だからどの目線)

 

ラウちゃんが花道から客席通路に

あっという間に降りて行って。

周辺を練り歩いた後に

どうやって戻るのかな、と思ったら

花道の電飾を一瞬下におろして

サッと長い脚で花道に戻っていきました。

華麗でした、、、

 

バクステが高く上がった時、

佐久間さん躊躇せずステージの角に

腰かけて両足ブラブラさせてて

「お、おちないでくれ、、、」と

ひたすらひやひやしていたヲタクです。

(ただの高所恐怖症)

 

 

花火、綺麗でしたね。

煙がぶわーっと東ゲート側へ

風で流されていったので

あちら側のスタンド上段の方々

その後煙にまみれませんでしたか?

視界が心配でした。

 

本編終わったタイミングで

私の数列後ろの元気女子が大きな声で

「Snow Man!」コールを始めてくれて

多くが次に続きました。

 

アンコール終了後、

周りはゾロゾロと帰り支度をはじめ

規制退場のアナウンスも始まりました。

 

が!

数列後ろの元気女子、掛け声隊長が

「Snow Man!」コールを始めてくれて

こちらもしっかり声を出し続けました。

 

ダブルアンコは

呼ばないと出てきません。

(過去の経験から得た教訓)

 

規制退場のアナウンスに

負けないことが大切です。

 

帰る人も増え続け、通路にも人が多くなり

私の座席横から帰る人も出てきて。

それでも負けずに声出します。

 

っていうか、それも踏まえて

宿を予約したわけです←重要

 

新横浜から、新幹線間に合えば帰れます。

でも、オーラスであることも考えて

アンコール前に退場することを避けるため

宿を予約したわけです。

 

なので、こちらは準備万端。

ダブルアンコの声出しを続けました。

 

配信で確認したけど、

アンコールよりダブルアンコのほうが

客席の声大きく感じますね!

 

 

 

・・・出てきた!!

帰ろうとする人の流れも止まりました。

 

上裸が3人いる!!

 

久々に推しの上裸を生で観ました。

 

渡辺くん、マジで

いい身体に進化しましたね。

 

 

今日は6月8日。

明日は?6月9日、、、

 

はい、確信しましたよね。

 

ロックアイスの日。

 

 

年始すぐの曲披露アンケート、 選択肢にLock on!があるなんて。

進化を遂げたSnow Man大晦日生配信 - Snow Manの雪に埋もれて

 

今回のツアーのオーラスで D.D.をリクエストしたものの ナミヲに負けてしまったので。 結果、D.D.で嬉しかったけど Lock on!に投票した次第です。

進化を遂げたSnow Man大晦日生配信 - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

半年前の自分、報われたよ。

現地でLock on!聴けるんだよ!!

 

ひたすら外周走るSnow Man。

 

「Lock on!で日産1周間に合わない」

という根拠づけが出来ました。

 

 

 

ライブは楽しい。

 

あの空間にいられることが楽しい。

 

 

 

 

 

メンカラでライトアップされた

スタジアム、綺麗でした。

 

ライブ中、最後のほうは

いつも暑がりな私も寒さを感じ

カーディガンを羽織りましたが。

 

Lock on!でボルテージ上がって

暑くなりまして。

半袖で快適に帰りました!

 

心地よい冷たい風が、

ライブ後の自分には気持ち良かったです。

 

 

ライブ後のお泊まり、久々でした。

疲れているけれど、あれやこれやと

話題に尽きないあの時間。

 

感想を共有しあえる時間。

 

新横浜に泊まることは

今後あるかどうかわからないので。

 

とりあえずこれは買ってきました。

 

 

新横浜駅にある売店にて、

常設販売が始まったとのことで

昨日の午後もレジが行列でした。

 

友人が私より先に、新幹線に乗るので

一緒に朝早く駅へ向かい、無事購入。

レジ列も並んでおらず(朝8時)

とてもスムーズでした。

 

その後は、ちょっと横浜まで足を延ばし

キルフェボン

 

そして行列に並び

ショソン・エシレと横浜名物

 

エシレの横浜限定、ショソン・エシレ。

どうしても欲しかった一品です。

 

パイ生地がサックサクで

とても美味しかったです、、、

 

(甘いものを買わないと

帰れない呪いにかかっている人)

 

 

推しの幸せそうな姿を見て、

元気に踊っている姿を見て、

私の好きな佐久間さんを堪能出来て

心が満たされました。

 

 

Snow Man 5周年おめでとう。

 

素敵な時間をありがとう。

 

 

宝箱に綴じた「嵐」への想い

 

私はすでに、その「対象」ではない

外野の1人になっています。

 

彼らが大切にしたいと思うファン、

彼らにもう一度会いたいと

強く願うファンではありません。

 

 

とはいえ、こうやって

ファンアカウントとして

心の内を綴る習慣というものは

「嵐」に出会ったことがきっかけです。

 

 

嵐を応援して、多くの経験をし

色々な感情が渦巻くことを知り

多く人々と出会い、そして別れ。

その中でも今でも繋がっている

大切な人たちもいます。

 

 

 

なんとなく調べてみたら、

まだ生き残っていたこのブログ。

 

6年過ぎても生き残っていました。

 

今の自分とは別人みたいです。

 

 

今のブログに移行してから、

自分の中で綺麗に終わらせるため

宝箱に閉じ込めるためにも

綴ったブログもあります。

 

 

 

私史上、

一番感情が揺さぶられた大晦日。

 

あれから1年ぐらい、

FCも更新していましたが

自分の気持ちの変化も大きく

更新はやめてしまいました。

 

それについては、後悔もないです。

ある種の「けじめ」だったから。

 

あんなに大好きだった人のことを、

避けるようになってしまった

自分の気持ちの変化に

自分自身が一番驚いています。

 

この習慣は今でも変わることがなく、

どんな話題もできる限り避けて

自らの目に触れないようにしています。

 

彼の幸せを願って、ひたすら待つ

純粋なファンでいることが

難しくなってしまったから。

 

確固とした信念でアイドルでいてくれた

そう信じてやまなかった自分が

浅はかだったと思うばかりです。

 

ただ、幸せな時間が多かったのも事実で

かけがえのない経験も多くありました。

積み重ねた思い出は、消えません。

 

 

 

今回の発表には、驚きました。

 

何とか話がまとまって

進む方向が決まったことは

良かったのではないかと思います。

 

あえて「活動終了」という言葉を使う

その優しさが、余計に辛く感じます。

 

ずっと待っていたファンの方が、

ちゃんと会えることを願っています。

 

 

 

同じ場所で、過去に見た光景を

再び目にしたことが最近ありました。

 

バルコニーの太鼓は 後輩のCLASS SEVEN。 とはいえ、影横の面影が重なって ボロボロ涙がこぼれました。 もちろん、7人は舞台前列で太鼓を叩きます。 過去に見てきたあの景色、そのものでした。

IMP.主演舞台「IMPACT」初日を見て 蘇る過去の景色と消化しきれぬ想い - Snow Manの雪に埋もれて

 

驚き、嬉しさ、懐かしさ。

走馬灯のように浮かぶ過去。

 

今、目の前で繰り広げられている

現実の尊さを強く痛感しました。

 

現場で感じる力は、特別です。

 

 

2020年。

あの時が予定通りだったなら。

 

中国、アメリカ、海外公演。

そして東京オリンピック。

 

2019年12月21日。 新国立で嵐を見たのが、 私の最後の現場となりました。 あの時の光景は忘れません。 新国立オープニングイベント。 嵐ファンだけじゃない空間で。 色んな有名人やアーティストが 登場するプログラムでした。 トロッコで登場した嵐。 外周を回り、ステージに降り立って 披露した「BRAVE」 しびれました。

心に刺さったインタビュー 「Myojo 佐久間くん10000字」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

活動休止が決まって以降、

あの新国立OPイベントで見た嵐が

私が最後に現場で見た景色です。

 

未来は変わってしまいました。

 

 

 

 

私のオタク人生の第一歩は、 「松本潤」という人から始まっています。 ドラマ「きみはペット」で見た 可愛い小さな男の子が印象的すぎて 「嵐・松本潤」という人を知りました。 その後、嵐を追うオタク人生を過ごしました。 Twitterを始めたのも、嵐がスタートです。 ブログを書くようになったのも同じ。 彼が手掛ける演出を、 数多く体感した過去があります。 そんな彼が、この翌日をもって 個人として独立を迎えることになり。 もう嵐のFCは更新していないので、 私が潤くんを生で見ることになるのは (正しくは裏方の姿だけど) 最後になるのかな、と思いました。 たくさんの感謝の気持ちを 胸の中で唱えておきました。 公演自体も楽しかったけれど、 裏方として仕事をしている潤くんを 見られてとても嬉しかったです。 素敵な世界へ 導いてくれて ありがとう。

WE ARE ! 京セラドーム大阪 5/30公演に行ってきました - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

きっとこれからも、

違うグループの現場で見た光景が

あの時の「嵐」と重なって見えることが

多くあるのだろうと思います。

 

それぐらい、自分自身の経験が

「嵐」で造られてきたものだから。

 

「嵐」と重ねてきたものだから。

 

それを糧に、まだまだ私は

逞しく「ヲタク」としての日々を

過ごしていくことになるでしょう。

 

 

「嵐」という偉大なグループが、

自らによって、幕を閉じられること。

 

5人の意思で、その機会を作ったこと。

 

「華々しく散る」あの2020年から、

本当の終わりを迎える2026年へ。

 

彼らが悔いなく、かけがえのない時間を

過ごせることを心から願っています。

 

 

 

そっと。

 

遠い外野から。

 

 

 

IMP.主演舞台「IMPACT」初日を見て 蘇る過去の景色と消化しきれぬ想い

私は、Snow Manを好きになって

滝沢歌舞伎を知りました。

 

そして、その舞台に出ていた

7人を知り応援するようになりました。

 

 

 

 

 

2025年5月1日。

 

愛知:御園座

 

IMP.が座長として開幕した

舞台「IMPACT」初日を見てきました。

 

 

 

 

御園座に推しが来てくれるのは嬉しい。

 

7人の下積み時代を思うと、

立派に座長を務められるようになり

逞しさを感じたのも事実です。

 

Snow Manについて頑張っている

7人がとても好きだったし

今でもRIDE ON TIMEを見ると

あの時の関係性が懐かしく思えてきて

切なくなるのに何度も見てしまいます。

 

今回の舞台の演目も、

とりあえずパンフレットは見ずに

まっさらな状態で観劇をしました。

(初日なので)

 

 

FILAを着ていたヲタクは見かけず

ホッとした初日ではありました。

 

過去から追い続けてきたファンが

多くいたのも事実です。

 

花びらが舞う中でOP歌う姿。

その後横イチで歌う曲。

 

新くんと影山くんでご挨拶があり。

 

ピンクの手袋(指先なし)をつけて

7人白衣装で踊っているときは

胸がギュッと締め付けられました。

(黒は7人以外が着てた)

 

私の周りの人、多くが泣いていました。

 

 

2階前列だったので、

上手と下手に黒幕がかかった

ブツがあるのは察していたのですが。

 

 

バルコニーの太鼓は

後輩のCLASS SEVEN。

 

とはいえ、影横の面影が重なって

ボロボロ涙がこぼれました。

 

もちろん、7人は舞台前列で太鼓を叩きます。

 

過去に見てきたあの景色、そのものでした。

 

初日はさすが、観劇経験値多い人ばかりで

しっかり拍手もありましたが

腹筋太鼓の後が一番大きかった気がします。

 

太鼓の後は、CLASS SEVENが

上裸にジャケットを羽織って出てきて

幕の前で光の演出に合わせて踊る姿を見て

7人がやってきた過去と重なってしまったり。

 

平将門の演目は、確かに重くて

(この演目で幕間を挟む)

斬られて苦しそうにしている姿は

結構リアルでなんか辛いのが本音。

 

影山くんの捨十はとても良い。

斬られて命尽きた後、

仰向けに倒れてるから

上からの水めっちゃ直撃してて

暗転までの間に邪魔にならないよう

広がってた足を近づけていたのが

彼なりの配慮なのかと思いました。

(死んだはずなのに足動くんかい!)

 

大東くんは滑舌もいいし

有望株だと改めて思いました。

(出番が多い)

 

がちゃんの悪役もなかなかよかった。

下手バルコニーに出てきたときは

意図しなくても目が合ってしまう場所で

舞台観たり上手にいる横を見たり

また下手のがちゃんを見たりと

謎な挙動不審を発揮してしまいました。

 

あの時後ろにいた子たちが

座長として立派になったことが嬉しくて

とてもとても満足して帰ってきたわけです。

 

 

「滝沢社長の舞台が」というワードが

7人からは沢山出てきたわけですが

「滝沢歌舞伎」という単語は

どちらかというとNGなのでしょう。

なんとなく察しました。

 

 

私は、Snow ManもIMP.も

どちらも好きで応援しています。

 

正直なところ、TOBEに関しては

何の感情もありません。

 

7人は、あの道を辿らなければ

今のようなスポットライトを

浴びる機会がなかったかもしれないから。

 

これでよかったのかはわかりません。

 

ただ、あの時はあの選択しか

選ぶことができなかったのでしょう。

 

私の中では、スノもIMP.も

別物として考えて応援しているので

そこに対して自分のなかで

疑問に思うことはなかったのです。

 

 

 

「自分たちの手で終わらせる」 この言葉の意味はとても深い。 悲しさと悔しさが感じられる中に 凛とした強い決意がそこにはある。 

「滝沢歌舞伎ZERO FINAL」発表に思うこと - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

ライブビューイングに通った日々。

 

 

彼らの手によってFINALを迎えたことが きっと良かったのだと、 そう思える未来でありますように。 次の春は、どんな桜が舞うのでしょうか。

推しの花鳥風月を観るために4400円課金し続けた話~滝沢歌舞伎ZERO FINAL~ - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

新しい春がやってきたのに。

 

 

2025年春の演舞場は幻に。

 

御園座での上演も期待していたのに。

 

 

確かに、今回のIMPACTも

見た事があるキャストさんが

それなりにいらっしゃいます。

 

松竹が絡んでいるので、

彼是言っても仕方ないでしょうが

なんか自分のなかで

消化できなくなってしまいました。

 

そりゃそうか、社長だもん。

考えたものは使いますよね。

とは思いつつ。

 

 

タレントに罪はない。

 

 

彼らは彼らなりに、

与えられた役割を懸命に果たし

経験値を重ねていることは事実です。

 

 

滝沢歌舞伎はいつか、

岩本歌舞伎になって

照くんが7人を引き連れていって

そしていつか7人が主演で・・・

という秘かな夢だったことが

違う形になってしまったとはいえ。

 

すごく嬉しい感情もあります。

 

だけど、あの2023年のFINALで

涙を流すメンバーもいたからこそ

複雑な気持ちも拭えなくなりました。

 

でも、こんなことでグズグズ言っても

あの時よりSnow Manは大きくなったし

終わらせて良かったのだと

そう思うことにしました。

 

別物だと、そう考えて気持ちを整理します。

 

まずは、このIMPACTという舞台を

無事に安全に駆け抜けられるように

願っています。

 

ブログに思いを綴ってみて

少しだけ消化できた気がします。

 

お読みいただき

ありがとうございました!

 

 

Snow Man 国立競技場 ライブビューイングの感想

 

・・・ブログを放置していて

どうもすみません。

 

こちらは基本的に元気です。

最近はラジオ実況もできずにいますが

自分なりのペースで推し事しております。

 

ライフスタイルの変化や

転職活動等でバタついていますが

推しのおかげで日々生かされています。

 

先週は、IMP.の千葉公演にも行きました。

1月からの全国ホールツアー最終日。

新曲も披露してくれて、お得感満載でした。

 

距離感が近すぎて、

客降りの時に横原くんの香水の匂いが

漂ってきたのがいい思い出です(なにそれ)

 

5月の御園座*1もとても楽しみなのですが、

久々にブログを書こうと思ったのはそう、

Snow Manの国立を

ライブビューイングしてきたから。

 

 

国立に落選した時点で、

個人的にそれほどダメージがなくて。

 

「やっぱりな」

 

という感情で埋め尽くされていました。

 

今の人気じゃ、そう簡単に当たりません。

まぁ仕方ない、で片づけました。

 

この時点で日産の応募すら

どうしようかなーと迷う始末。

 

でもまぁ、応募しておこうかぐらいの

感情でいたところ・・・

 

 

日産オーラスが当たりました。

 

 

「えっ、どうしよう」

 

の感情が一番最初に湧いたんです。

 

・ホテル取ってない

・仕事休みにしてない

・当たると思ってない

 

以前の自分だったら、

遠征の時のホテルはマストだし

日程解禁直後にもちろん抑えてるし

※国立発表時は抑えてた

仕事の日程だって先に調整してきました。

 

結局、準備不十分な時に限って

当たるものなのかもしれません。

(知らんけど)

 

 

とはいえ、行けるとなったら

ヲタクスキルを即発動するので

ホテルもキャンセルが出ることを見込み

マメにチェックして抑え始めています。

(値段高すぎて驚きの連発ですが)

 

 

今回の国立のライブビューイングも

深夜からのネット販売に照準を合わせ

友達とそれぞれトライするも

座席選択→決済→アクセス過多→待合室

という無限ループから抜け出せず

 

気づいたら寝落ち。

 

そして朝、LINEを見てみたら

友人が深夜3時に座席を抑えたとの報告が。

(マジ感謝)

 

そんなこんなで、

スノに対してのモチベもやや上がり

※当社比

劇場に向かいました。

 

この日も仕事があったので

時間的にギリだったためタクシー予約。

 

運転手さんも

「映画館でなにかあるんですか?」と

気になっておられたので

※行き先を映画館指定にしていた

Snow Manの国立競技場コンサートの

ライブビューイングがあることを説明。

 

5500円?高くないですか?的な

一般的に当たり前の感想をされつつ、

「遠征しなくてもこの値段で見られるなら

ありがたいぐらいです(意味わからん)」

というやりとりをしながら向かいました。

 

事前に応援上映ではないと知らされており、

客席は暗くてわりと静かでしたが

さすがに、舘さんタイムのところや

モップ隊で木村くんと亀梨くんが出た時は

映画館も思わずみんな声が漏れましたね。

 

ちゃんとソロ曲も披露して、

合わせて出てくるメンバーがいたり

ライブでしか見られない演出が最高です。

 

個人的に、

「ライブでしか見られない演出」

スペシャルなものが刺さるんですけど

 

 

あんなに放置していたXへの書き込みを

させてしまうほど感銘を受けたらしく

友人とごはん食べながら

思わずツイートしていました。

 

照くんが過去に

ドラムをしていたことは知ってます。

 

1人で特別なスキルを国立で「魅せる」

これにどうしてもDJ×MJが重なってしまい。

 

スネアドラムもジュニア時代に

やっていたことも知っていますが、

翔さんがソロでずっとやっていたスネアを

思い出してしまってですね。

 

嵐への想いはしっかり宝箱にしまって

鍵をかけて封印してきたんですけど、

あの2つの瞬間が過去の風景と重なって

切なさに押しつぶされそうになりました。

 

 

私は、いわふかのヲタクではないですが

あの2人の特別な結びつきは感じているので

国立という舞台で、照くんのソロでの

特別な演出(素敵な振り付け)と共に

ふっかが照くんにハットを渡す瞬間に、

並々ならぬものを勝手に感じてしまい、

涙がポロポロと零れ落ちました。

 

ふっかさんのソロ、iro iroも

メンカラがしっかり強調されて

可愛い遊びも含まれていて良かったし

佐久間さんのソロは、みんな法被着て

「佐久間の笑顔を守り隊」って書いてあって

すごくホッコリした、、、

 

皆イヤモニ新しくなってたけど

佐久間さんのイヤモニが

新しくなったのは個人的に嬉しかった。

 

ラウちゃんがソロで見せる瞬間は

智くんが1人ダンスで客席を魅了する

あの静寂に似たものを感じて。

 

嵐の偉大さをさらに痛感させられました。

 

ラウちゃんソロ後の続きの流れで

EMPIRE、slow...×BREAKOUT

縦花を移動しながらのRemixが

私の好きなSnow Manでした。

 

あの白衣装がぶっちぎりに好きです。

 

ライブビューイングでは、

ほんと照くんがカメラによく気づいて

抜かれた瞬間に目線くれる確率が高く

まさに職人でした。

 

アリーナをトロッコで抜ける時に

客席もしっかり映るんですけど

(メンバー視点みたいな感じ)

 

「目黒」「目黒」「目黒うちわ」

「めめ」「めめ」「めめ」

「目黒うちわ」「目黒うちわ」

「めめ」「めめ」「めめ」「めめ」

 

というエリアが多々あって。

 

分かってはいるけれど、

人気の高さを実感しました。

 

直近だったYouTubeでは、

「意外な曲が」とか

「おさらいしてほしい」とか

そんな話題もあったので。

 

コアなやつくるのかなーと

楽しみにしていました。

 

 

もしかして、ブギウギ?

もしかして、メキホ?

InfighterとかYum Yumとか

終わらないMemoriesとか

ひらりと桜やってくれる?

 

※中の人の趣味がすぎる

 

 

見事に

かすりもしませんでした。

 

 

おっ!となったのは

 

Tic Tac Toe

 

このアレンジといい選曲は優勝。

 

 

Cry outに関しては全部踊らないので

ラウちゃんが暴走できるように

メイン→縦花のある場所でお願いします。

(要通路)

 

あと、階段降りるときに

だてめめが手繋いでたの

ライビュ会場でも見られて良かった。

サポートありがとう。

 

スタートラインは定番でお願いします。

(ただ好きなだけ)

 

Dear,だけ、音響として

おや?と思うところがあった程度で

他はそれほど違和感なかったです。

 

舘さんが泣いてたのには

グッときましたね。

 

(佐久間さんはいつも泣いてる)

(でもあの感情あらわにするのがいい)

 

あと、潤くんごめんね。

宮舘タイムは、あれでマジで短い方です。

本人が言ってることに嘘偽りありません。

アリツアでは、回を増すごとに

どんどん長くなっていきました。

ヲタクは異常な長さに慣れています。

 

 

2011年、嵐の国立に バックでついていた2人。 (私それ落選したやつーーー) ・あべさくセンター近く配置 ・Believeのラップ ・向き合って大声で ・いつか自分たちの力で国立に

心に刺さったインタビュー 「Myojo 佐久間くん10000字」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

いつか いつの日か Snow Manで 新国立に立つ時が 絶対に来ます

心に刺さったインタビュー 「Myojo 佐久間くん10000字」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

バックで付いていたあの場所に、

メインで立てた2025年。

 

 

2019年12月21日。 新国立で嵐を見たのが、 私の最後の現場となりました。 あの時の光景は忘れません。 新国立オープニングイベント。 嵐ファンだけじゃない空間で。 色んな有名人やアーティストが 登場するプログラムでした。 トロッコで登場した嵐。 外周を回り、ステージに降り立って 披露した「BRAVE」 しびれました。 年が明けたら、 嵐にここで会えるんだと ひたすらチケット当選を願った日々。 新国立は無観客での配信となり、 現場に足を運ぶことは叶いませんでした。

心に刺さったインタビュー 「Myojo 佐久間くん10000字」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

カメラロールに残っていた新国立。

2019年の新国立オープニングイベント

 

 

今日も朝からWSで国立の映像や

終演後の会見の様子を見てましたが、

潤くんが送った国立2階からの景色。

 

多くを感じ学んでください。

 

 

新国立競技場。

 

 

「また国立に戻れるように」

 

 

数多くのアーティストがいる中で、

国立競技場を使える権利はとても少なく、

「いつかその時」のために

抑えてあったのかもしれないという

そんな気持ちも抱えながら見た、

Snow Manの国立競技場ライブ。

 

伸びしろはまだまだあります。

 

デビュー5周年から、その先へ。

 

まだまだ見せてくれる世界があることを

期待しています。

 

 

 

 

余談ですが。

 

IMP.千葉公演の時に

麻布十番へ行き

例のお蕎麦を食べに行ってきました。

 

 

 

とても美味しかったです!

いつも一緒に遠征したり

ご飯を食べたり話をしてくれる

友人達の存在が、とてもありがたいです。

 

楽しい、嬉しい、時には悲しい

色々な感情を共有してくれる人。

 

いつもありがとう。

 

そして、こんな更新頻度の低い

個人的感想を綴ったブログを

読んでくださりありがとうございました!

 

 

*1:IMP.初の主演舞台「IMPACT」

「21人が幸せになりますように。」

 

 

ジュニアの編成が変わった。

恐れていたことが、現実になった。

 

昨今の事情を踏まえたとて、

今の私にある感情はただ1つ。

 

 

 

とても悲しい。

 

 

 

どのジュニアを推しているかで

この発表を受けた思いは千差万別。

 

 

私は、残されたグループのファンです。

 

 

ただ、ブログに綴っておかないと

気持ちの整理がつかなさそうなので

ちょっと失礼します。

 

 

 

ジュニア情報局(ファンクラブ)に

入るきっかけになったのは

IMPACTors(当時)を知ったこと。

 

彼らが事務所を去ってから、

他に推したい子もいないし

どうしようかと思っていた時。

 

 

ジュニアCHAMPを見て

織山くんのパフォーマンスと

彼のセンスに惹きつけられました。

 

深澤くんと佐久間くんが

審査員として出演していた特番。

 

 

もともと嵐だけを推していた自分が、

そのあとSnow Manを推すようになり

5人→9人になったところ

少年忍者を推すようになってからは

21人を覚えられるほど成長しました。

 

※御園座は17人が出演

 

そう、この時の御園座で

ようやく出てきたのが深田くん。

※帝劇のSHOCK出演と被っていた

 

背が高くて顔が小さくて

とてもかっこよかった。

 

Snow Manから少年忍者に

ジュニアチャンネルの水曜日を渡す

渡辺くんが忍者の名前を覚える動画。

あの時、チャームポイントとしていた

八重歯が綺麗に矯正された深田くん。

 

 

 

織山くんに加え、

深田くんも買ってた自分。

 

 

 

深田の株は急上昇している。

 

(アー写が王子様過ぎる)

 

これは紛れもない事実。

 

経営サイドからしてみたら、

あんな有望株を放っておくわけがない。

 

それは十分理解しているし、

深田にとっても喜ばしい出世だ。

 

 

でも。

 

ジュニア担歴が短い私でも、

深田がいない事実が悲しい。

 

深田だけじゃない。

星輝も稲葉も悠仁もいなくなった。

 

他グループへ編成されてしまった。

 

 

 

忍者は17人となった。

 

 

色んな思いを抱えながら、

ドリボの舞台に立っていたであろう

彼らを思い出すと、切なくなります。

 

 

時間があるときには、

忍者のYouTubeを見て

彼らが積み重ねてきたものを

感じ取ってきたつもりです。

 

忍者の中で楽しそうにしている

深田くんが好きでした。

 

彼らしさを感じられました。

 

 

これ、どんな気持ちで

横アリ単独の映像を

見ればいいんですか??

(しっかり注文済み)

 

 

横アリ単独は落選したので

映像で見るのを

めっちゃ楽しみにしてたのに。

 

織山くんのことを思うと、

胸が締め付けられそうです。

 

星輝と一緒に演出考えて

色んなものを作り上げて。

 

アクロ、楽器、歌。

ポテンシャルの高い子が

居なくなってしまった現実。

 

 

ジュニアは確定したものがない。

 

今日明日で状況が変わることは

最初から分かっているつもりだ。

 

それでも。

 

とても悲しい。

 

ただそれだけ。

 

 

そして、これからも変わらず

織山くんと少年忍者を

応援していきます。

 

 

Snow Man初のソロ曲の感想と、初のスタジアムツアーへの想い

 

2025.1.22リリース

 

Snow Man

BEST ALBUM

「THE BEST 2020-2025」

 

発売おめでとうございます。

 

記念すべき5周年

初のベストアルバムです。

 

3形態とそれぞれの特典

発売初日にミリオン。

驚かされることばかりです。

 

新曲「SBY」や

ツアーで初披露された「Dear,」

不二家さんのCMソング

「A PICE OF CAKE」

 

これまでのMVや

(持ってるやつばっかだけど

副音声で楽しめるのは新しい)

アルティメットベースボール5など

特典映像も盛りだくさん。

 

好きな楽曲アンケートでは

5曲選ぶことができました。

(ファンクラブにて開催)

 

これ、すごく悩みまして。

 

「好きな楽曲」と

「好きなパフォーマンス」って

別で考えるべきか否かという。

 

選択肢にあるのならば、

花鳥風月とか※スノ歌ってない

入れたかったんですけどね、

この場合、私の中で好きな

「パフォーマンス」になってしまうので

楽曲ではないのかな。

 

CFBも大好きだけど、

楽曲っていうよりパフォーマンスだな

などとまじめに考えたんですけど

(選択肢にその曲はありません)

 

 

結果としてこの5曲にしました。

 

 

Boogie Woogie Baby

終わらないMemories

Cry out

Feel the light,Lovely

JUICY

 

 

結局パフォーマンス込みで

選んでますね、仕方ない。

 

 

そして初のソロ曲。

 

9つの個性あふれる楽曲。

 

感想を綴っていく前に、

5周年記念生配信で発表となった

初のスタジアムツアーについて

思ったことを書いておきます。

 

 

Snow Man 1st Stadium Live

~Snow World~

 

2025年4月18日・19日

国立競技場

 

2025年6月7日・8日

日産スタジアム

 

国立でライブをすることは、

嵐のバックについていた

あの時からの夢であること。

 

2011年、嵐の国立に バックでついていた2人。 (私それ落選したやつーーー) ・あべさくセンター近く配置 ・Believeのラップ ・向き合って大声で ・いつか自分たちの力で国立に

心に刺さったインタビュー 「Myojo 佐久間くん10000字」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

いつか いつの日か Snow Manで 新国立に立つ時が 絶対に来ます

心に刺さったインタビュー 「Myojo 佐久間くん10000字」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

こうやってずっとずっと、

胸に刻んでいた夢や希望を

現実として掴み取っていく姿が

とても眩しいです。

 

嵐のファン時代が長いのですが、

ほんと国立は全然当たらなくて。

プレ販でグッズ買いに行ったのが

一番の思い出です(それかよ)

 

超暑いときに、あのアスファルトに

長時間並びましてね。

10時着で並び始めたら、

「〇〇売り切れましたー」という

スタッフさんのメガホンからの声。

 

4時間並んで買い物終えたのが14時過ぎ。

 

そしていそいそと新幹線で

日帰りするという(風景だけ見る)

国立当たらない代わりに、

ドームツアーは当選していたので

どっちがいいんだかよくわかりません。

 

新国立競技場は、OPイベントに

当選していたので入ったことがあります。

 

誰が登場するか明かされないまま

応募して当選していたイベントです。

 

※嵐が来ると思って申し込んでた人

 

2019年12月21日。 新国立で嵐を見たのが、 私の最後の現場となりました。 あの時の光景は忘れません。 新国立オープニングイベント。 嵐ファンだけじゃない空間で。 色んな有名人やアーティストが 登場するプログラムでした。 トロッコで登場した嵐。 外周を回り、ステージに降り立って 披露した「BRAVE」 しびれました。 年が明けたら、 嵐にここで会えるんだと ひたすらチケット当選を願った日々。 新国立は無観客での配信となり、 現場に足を運ぶことは叶いませんでした。

心に刺さったインタビュー 「Myojo 佐久間くん10000字」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

コロナ禍の直前でした。

 

東京五輪までは嵐がいる。

嵐の出番がある。

北京公演からの新国立。

駆け抜けるスケジュールに

ワクワクしていたあの頃。

 

5年の歳月を経て、

Snow Manが形にしてくれます。

 

彼らが国立に立つことに、

様々な思いが駆け巡ります。

 

嵐が、5人がもしかしたら

立っていたかもしれない場所。

 

Snow Manが嵐に並んだとは

個人的には全く思っていません。

 

国立に立つことに

意義がある。

 

更に大きくなるための

第一歩だから。

 

国民的だろうがそうじゃなかろうが

その議論は必要としていません。

 

誰でも立てるステージじゃない場所に

Snow Manが立てることの意味。

 

その役回りが彼ら自身の

「これから」に繋がると願って。

 

 

日産スタジアムは想定外でした。

多くの方が足を運んでもらえるよう

公演回数が増えるのはいいことです。

 

個人的に経験したことのある野外は

嵐の宮城公演だけなんですが

野外って大変だな、が頭に過り

大荷物・雨対策などなど

うちわとペンラさえ持ってれば

何とかなる精神では無理な場所。

 

そしてきっと、きっと

大きく羽ばたくこの先の未来へ

繋がっていくツアーになるでしょう。

 

デビューツアーで行けなかった

想いの残る海の向こうへ。

 

 

ほんと、

すごいグループになったな・・・

 

 

さて、話を戻しましょう。

 

ソロ曲についての感想を綴ります。

 

MVで見た感想に加えて、

単に「楽曲」として

通勤時に聴いてみた感想など

交えていこうと思います。

 

 

7%(Hikaru Iwamoto)

個人的大ヒット。

曲として一番好きなやつ。

 

ミッドナイト・トレンディが

好きな人には刺さるやつです。

 

(リンディーララを作った方が

7%も作ったと知り超納得)

 

そりゃ当然体脂肪率の話と思ってたら

アルコール度数の話か?と思ったけど

「淡い期待」という素敵なアンサー。

 

後半のダンサーさんで、

照くんの右側にいた男性が

一瞬ふっかさんに見えました。

 

照くんの艶っぽさと

大人の色気が漂ってて最高です。

 

 

iro iro (Tatusya Fukazawa)

超心地良い。

この曲、聞くたびに好きになるので

いい意味の中毒性が高いです。

 

色のない日にさよなら

彩れば今日もこの通り

 

赤青ピンク白緑

黄色オレンジ黒Snowy

 

歌詞には深澤くんのメンバーカラーである

紫色が登場しません。

 

歌っている彼が「紫」だから。

 

一番最後にようやく紫を着て歌い。

ダンサーさんも紫は着用せず。

 

ダンサーさんたちの

メンバーカラーをまとった衣装が

上下で濃淡に分かれているのが

個人的に好きなポイントです。

 

ジュニアマンションも楽しい。

 

アルティメットベースボールで

疲れてきた渡辺くんに

「代わる?」とすぐに

ポジション変更したふっかさんの

対応の速さたるや。

 

楽曲にも人柄の良さが現れてます。

グループ愛に溢れる素敵な曲。

 

ちょっと話は逸れますが、

YouTubeでの鑑賞会の時、

深澤くんターンのときに

ラウちゃんが饒舌でして。

 

その時、思い出しました。

 

初のライブが無観客で行われた

「2D.2D.」のビジュアルコメンタリー。

最後の挨拶を見るのが恥ずかしい皆。

ラウちゃんの挨拶からスタートしますが

シーンとならないように、

深澤くんが一生懸命場を繋ぐ感じ。

 

あれの逆現象が起きてるな、と。

勝手に懐かしく思いました。

 

 

Induction (Raul)

エグいやつきた。

ソロMV鑑賞会のYouTubeをみて

一番楽しみにしていた演目(言い方)

 

なので、佐久間さんのよりも先に

ラウちゃんのを一番最初に見ました。

 

固まりました。

 

息が止まる、息をのむ

とりあえず目が大きく開く。

以上の症状が現れて(当社比)

 

これは1度見ただけで

理解できるものでは

ありませんでした。

 

(今もすべて理解できていない)

 

MVが強いので、

曲があまり頭に入りません。

楽曲だけ聞くとまた印象が変わります。

 

誰にもできないものを持っている

ラウちゃんの強さを実感しました。

 

 

オトノナルホウヘ (Shota Watanabe)

タイトルを知った時、勝手に

「SHO SAKURAI」風味を感じすぎて

どんな曲が来るのかドキドキしました。

 

思ってたのと違った。

 

(ちょっとホッとした)

 

POPでさわやかな曲だった。

weeeek的な立ち位置のやつ。

 

朝の情報番組のテーマソング感。

 

渡辺くんがYouTubeでも教えてくれた

スタイリストさんが持ってきた

ピンクの衣装、最高!!!

よく似合ってる。

 

あのベルト、21日のWS生出演でも

ちゃんとつけてたし。

(歴史的ラヴィット三輪車でも)

 

これまでのユニット曲は

バラードもあったし

ドリボでも歌わない曲調なので

新しい渡辺くんを感じられました。

 

 

ファインダー (Koji Mukai)

一番MVっぽい、上手。

サブスクで流れてきそうなやつ。

オシャレな曲だと思います。

 

康二くんの歌声が個人的に好きなので

サビの切ない甘い感じに

心が「きゅっ」とします。

 

この曲、歌う人の声の特徴で

聞こえ方が変わってきそうな

万人に好かれやすい曲な

感じがしていて。

 

優里さんとかが、サビあたりを

がなりを入れて歌ったら

また聞こえ方が

変わってきそうな雰囲気。

 

「ファインダーを通さずに

君をみた」が好き。

 

エンドロールの

終わり方もおしゃれ。

 

 

いっそ、嫌いになれたら。(Ryohei Abe)

超ラブソング。

ちょっとかわいらしさも組み込まれた

阿部ちゃんらしい曲調。

というか、阿部ちゃんが好きそうな曲調。

 

振り付けつけて踊ってくれたら

もっともっとかわいい感じになりそう。

 

CMソングになりそう。

 

そしてなにより、

歩くスピードに曲調がピッタリで。

 

通勤時、この曲聴きながら

めちゃめちゃ歩きやすいんですよ。

リズムがピッタリで(個人的に)

 

あざとさがもっと組み込まれたら

佐久間くんの「あざとい警察」が

出動したかもしれないけれど

ちょうどいい塩梅で爽やかでした。

 

 

朝の時間 (Ren Meguro)

ドラマ始まった。

ここまでのMV鑑賞の流れが

一気に変わります。

 

これだけの間をとって

これだけの自然な雰囲気で

一連の流れを見せられるのは

目黒蓮だけかもしれない。

 

MVだと、曲のボリュームが

やや控えめに聞こえるので

(一番のAメロBメロあたり)

映像から取ってほしい意図を感じます。

 

なので、MVは良いとして

通勤で曲だけを耳で感じた時

改めていい曲だと感じました。

 

サビの畳みかけるスピードの速さの

歌詞の部分が好きです。

 

YouTubeで佐久間くんが言っていた

「メディア露出なし」をMVで確認。

めめの夢ノートのくだり。

 

上質なショートドラマだった。

 

 

I ・だって止まらない (Ryota Miyadate)

優勝。

 

老若男女が楽しめる曲すぎて

マツケンサンバの枠と

郷ひろみさんの枠を

引き継いでいくスター性がすごい。

 

そっと感じる亀梨くん風味。

 

舘さんの個性が際立ちすぎて

敵うものはない、最強ソング。

 

1人滝沢歌舞伎状態。

(雨の中踊る最も激しい宮舘)

 

バラの花びらが

沢山降ってくるであろうことは

YouTubeの鑑賞会で

わかっていたけれど

長年のオタクの悪い癖で

Mステの嵐のSakura

花びら大量落ち事件を知っている以上

あれを超えてこないことに

驚けませんでした。

 

キャラが立っている人は

とても強い。

 

舘さんのキャラ付けが強くなり

お茶の間にも浸透したことで、

更に階段駆け上がった感じがします。

 

 

守りたい、その笑顔 (Daisuke Sakuma)

夢を形にした人。

期待を裏切らない人。

 

佐久間くんの願いがすべて詰まった

最強で最高な宝物が出来て

本当に良かったね!の

気持ちでしかありません。

 

オーイシさんのことは、

佐久間くんを知るまで

全く知りませんでした。

 

ラジオでも何度か共演しているし

尊敬している人であると

佐久間くんが何度も語っていたし。

 

推しの子を見ている身内には

オーイシさんが作ったこの

佐久間くんの楽曲にも

通じるものがあるそうです。

(サインはBのやつ)

 

阿部ちゃんが言ってた

「メイン佐久間のビジュアルいいね」

には激しく同意させてください。

 

※舞台上の佐久間さんが

メインだと私も思ってるけど

 

(照くん、佐久間くんの

乾杯好きなんだろうな)

 

ラジオのジングルも組み込まれ

せっかくの機会を最大限に

活用できていることに脱帽。

 

メイン佐久間さんの

ステージのダンスを

観たいんですけどね、

気になってしまう人がいて。

 

オーイシさんのキレのない

ふわっとしたダンスを

ついつい見てしまいます。

 

いつだって佐久間さんの

パフォーマンスを逃さない私が

サビの時だけステージで踊る

オーイシさんが気になってしまい。

 

バックダンサーって

大事なんだなって思いました。

(オーイシさんを

ディスってるわけではないです)

 

メインを引き立てながら

そつなくダンスをこなすって

凄いなぁと改めて思ったわけです。

 

「ステージを見ている皆も

輝いているんだよ」という

そのメッセージ性の強さが

胸に刺さりました。

 

どっちの「側」にも

立つ人だからこそ

気づけるポイントなのでしょう。

 

最後の「だてさく」

続きが強い。

 

素敵な個性がハマりました。

 

 

 

9人それぞれの個性も強いけれど、

セルフプロデュース力が問われる

個人の好みや人脈が現れたソロ曲。

 

次にソロ曲を作れる機会は

そんなに多くないかもしれないから。

(とかいって次のアルバムにも

あるかもしれないけど)

 

それぞれが思いを込めた曲が

生まれたことを嬉しく思います。

 

見ちゃったからには、そりゃ

現場で見たいに決まってます。

 

(スタジアムでやるなんて

誰も言ってないけれど)

 

彼らの「夢」を形にしてくださった

楽曲に携わってくださった皆さん、

MVに携わってくださった皆さん。

素敵なソロ曲を

ありがとうございました!

 

「佐久間くんが教えてくれたもの」と振り返るSnow Manデビュー5周年

2020年1月22日。

 

あれから5年。

 

デビュー5周年、おめでとう。

 

 

せっかくの記念日なので、

自分の推し活を振り返りながら

想いを綴ってみようと思います。

 

 

2020年1月。

5年前の私は、新生活へと向けて

準備に追われている日々でした。

 

住まいも、仕事も大きく変化する中で

長年応援していた人が、グループが

区切りを迎えるという複雑な状況下、

突然落とされた爆弾に

心がひび割れている毎日でした。

 

新しい仕事へ進むために、

長年働いた職場を退職して

家を処分するべく荷造りもしていた

あの朝の時間帯。

 

2020年1月24日9時27分。

 

スッキリに生出演したSnow Manを

テレビで目にしたのです。

 

これまでもずっと、歌番組で

デビュー曲は聞いていました。

 

朝の情報番組でも見たことはあったし、

年末の大型歌番組での曲披露も

先輩グループを追う中で

もちろん見てはいました。

 

そう、「見ていた」という

事実だけだったから。

 

「デビューするんだ」という

認識があっただけだった。

 

だけど、あの時のスッキリの

生出演はフォーカスが

しっかり1人1人にあてられる

自己紹介の時間があったので

「9人って多いなぁー」という

自分の認識から1歩踏み出せました。

 

それぞれがつけた

自己紹介でのキャッチコピー。

 

「甘党マッチョ」岩本照くん。

 

「美容番長」渡辺翔太くん。

 

「加藤さんのお気に入り」

ラウールくん。

※サッカー選手の例え

 

「みんなの万能調味料こと

塩こうじよりも」向井康二くん。

 

「三度の飯より小顔矯正」

深澤辰哉くん。

 

「セクシー、ロイヤル、美しく」

宮舘涼太くん。

 

「五反田よりも恵比寿寄り」

目黒蓮くん。

 

「気象予報士の資格を持つ

大学院卒アイドル」

阿部亮平くん。

 

そして一番最後に

自己紹介をしていたのが

「アニメヲタク兼Snow Man」の

佐久間大介くん。

 

私がはっきりと

佐久間くんを認識したのが

この時でした。

 

後から思い出すと、

有吉ゼミでの激辛in韓国は

リアルタイムで見ていました。

でもその時は、そこまでしっかり

佐久間くんとめめを認識しておらず

「事務所の子なんだ」と思った程度で。

 

そう、嵐のコンサートは

当然ながら足しげく通いましたが

宇宙sixはグループ名で把握していたものの

メンバー1人1人までは知らなくて。

 

Snow ManもIMP.も

嵐のバックにいてくれた時代が

あることに嬉しさを感じています。

 

あの時、スッキリを見ていた自分は、

佐久間くんがずっとにこにこしていて

かわいい子だなぁーと思っていました。

 

ところが!!

パフォーマンスはキレッキレで

一瞬にして心を奪われたのです。

 

荷造りもいったん手を止めて、

出演直後にすぐ全録から保管。

デビューシングルも注文して

新居に届くように即手配。

(長年積んだヲタクスキル発動)

 

引っ越し前日、

Wi-Fiも解約したにもかかわらず

頑張って視聴した9時間生配信。

 

ジャニショがある街へ引っ越したから

引っ越し翌日にジャニショで写真を買い。

 

立ち寄ったコンビニで

ふと手にしたマカダミアチョコを買い。

箱は大切に保管しています

 

引っ越し手続きを終えたタイミングで

即入会したファンクラブ。

 

Paraviにもすぐに入会し、

家にいる間はずっと

ジュニアチャンネルで

過去の動画を見まくり。

 

己の逞しさを痛感しました。

 

 

ヲタクって強い。

推しの力は偉大。

 

 

とはいえ、そもそも

「掛け持ち」というものをしたことが

ヲタク人生で一度も無かったので。

 

すんなりと自分の心の変化を

受け止めていいものか

迷ったのも事実です。

 

まずは5人の区切りを

しっかり見届けたかったから。

 

ただし、掛け持ちがそれぞれ

向かう世界が正反対過ぎていて

同じ熱量が難しくなっていきます。

 

そして、とあるタイミングで

Snow Manを好きであることを公言し

このブログも開設したわけです。

 

なんとなく、掛け持ちであることに

後ろめたさを感じていた時。

 

佐久間くんが教えてくれたものは

 

 

この言葉です。

 

それまで抱えていたものが

ふと解き放たれた瞬間でした。

 

時代は2020年。

コロナ禍という初めての経験で

漠然とした不安も大きくありました。

 

そんな中開催された

4日間9公演の無観客生配信ライブ。

 

「生きてたら絶対会えるから」 「生きて会おう」

「生きてたら絶対会える」の重み - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

 

 

私的Snow Manの初現場。

生きてたので会えました。

 

 

そしていざその時が訪れたら。 わぁーーースノだ!!!と とんでもない幸せを感じまして。 ハッピー全開お花畑状態。 マスクの下ではニッコニコだった自分。 例えるなら「無言の歓喜」 涙じゃなくて、感動じゃなくて 幸福感に浸りました。

滝沢歌舞伎ZERO 2021を初観劇した話① - Snow Manの雪に埋もれて

 

まだ現場で声出しNGだった世界。

マスク着用、拍手のみOK。

 

そんな制限があろうとも

とても幸せだったのを覚えています。

 

2階正面に座っていると、 暗闇でも人の動きに気づきます。 そう、右列上手と左列上手に 人影がゴソゴソしている気配確認。 IMPACTorsでした。 あの場所で太鼓を叩くのは、 2019のDVDで見てはいましたが。

滝沢歌舞伎ZERO 2021を初観劇した話① - Snow Manの雪に埋もれて

 

影山くんを把握していた。

 

 

 

今回、初めて演舞場で Snow Manのパフォーマンスを見て。 自分自身が 「圧倒的に場数が少ない」 ことを痛感しました。 スノに対して、 自分の経験値が低すぎた。 デビュー堕ちの新規なので当然です。 現場に足を運んで感じてこそ、 気付くものや惹かれるものが 確実にありました。

滝沢歌舞伎ZERO 2021を初観劇した話② - Snow Manの雪に埋もれて

 

演舞場の魔法と言いますか、

あの場でしか浴びれないものが

そこには確実にあったのを

今でもしっかりと覚えています。

 

そして御園座公演。

 

 

 

記念に置いておきます。

ちゃんと撮っておいてよかった。

 

地方に1カ月も9人で居てくれるなんて

今となっては幻のようです。

 

 

5列目での衝撃でした。

 

 

あの青いオーガンジーを纏って 華麗に舞う佐久間くんは 頭頂部をまとめて縛っていて 可愛いちょんまげのような感じで。 マジで妖精じゃん。

盛大な「いわふか」を浴びてきた話 - Snow Manの雪に埋もれて

 

懐かしの髪型ガチャ経験。

 

 

初めて行ったスノのライブも

フェイスシールド着用でした。

 

 

快適な視界を確保するために

必死すぎるヲタク。

 

今となっては笑い話ですが、

あの時はまじめにやってました。

 

 

個人的「エモい最上級」

 

 

色々な制限もある中で、 多くの方々の協力の元 有観客で開催されたコンサート。 次に9人に会える時は、 拍手と共に、声援も届けられる ライブでありますように。

Snow Man初のガイシ単独「スノマニ」ライブレポ - Snow Manの雪に埋もれて

 

声出しOKになった初現場。

ちょっとぎこちなかった記憶。

現場で声出せない期間が長すぎて

コロナ前の現場を思い出せなかったり。

 

 

ずっと続けてくれる康二くんに感謝。

 

 

今回、私の隣にいてくれたのは 一緒に同じ景色を見てきた大切な友人です。 どの遠征先でも、いつも一緒でした。 長く応援してきたグループから、 今もまた一緒にSnow Manを応援する奇跡。 私の中で次の目標は、 「紹介RAP~We are Snow Man~」で メンバーの名前をC&Rすること。

初めてSnow Manに声援を届けた日【スノラボ 静岡 12/2】 - Snow Manの雪に埋もれて

 

そしてその半年後、

待ち望んだ現場がありました。

 

 

阿部ちゃん作の新紹介ラップ。 観客側もボルテージあがります。 C&R最高!

Snow Man初のドームツアー「i DO ME 」初日レポ - Snow Manの雪に埋もれて

 

ビックリしたのは、 イーアルサンスーのC&Rがあること! 深澤くんが音頭取ってくれるので、 イーアルサンスー!イーアルサンスー!と 大きな声でレスポンスしましょう。

Snow Man初のドームツアー「i DO ME 」初日レポ - Snow Manの雪に埋もれて

 

佐久間さんのお顔にですね、 キラッキラしたクリスタルとかついたシルバーのジャラジャラした感じの目隠しみたいになってるけど左目だけ隠れているオシャレな眼帯みたいな感じの 素敵なアクセサリーがついておりました。

Snow Man初のドームツアー「i DO ME 」初日レポ - Snow Manの雪に埋もれて

※Bass Bonのことを言っています

 

 

9公演無観客生配信で

佐久間くんが言っていた挨拶を

引っ張り出してみます。

(配信見ながら打ち込んだ記憶)

 

 

 

 

 

 

 

感情人間と佐久間くん自身が

言っている通りの挨拶で。

だけど毎公演、思いは強くて

沢山愛を伝えてくれました。

 

 

康二くんの挨拶が刺さり。

 

阿部ちゃんのあざとさと。

 

渡辺くん「らしい」挨拶と。

 

ゴールは見えないと語る舘さん。

 

めめの挨拶。

 

ラウちゃん。

 

照くんの挨拶もよかった。

 

そして、深澤くん。

 

自分のTwilogを辿って

彼らの挨拶を読んでみると

改めて胸にくるものがあります。

 

沢山の悔しさを糧にしながら、

掴み取った5大ドームの大声援。

 

デビュー落ちは永遠の新規だと

私自身は思っています。

 

5年という歳月は経ったけれど、

私が彼らを知ったのはデビュー直後です。

 

とても濃い5年です。

 

Snow Manを好きになって、

佐久間くんを好きになって

知ったこと、経験したことが

数多くあります。

 

自らの推し活の中で、

過去の教訓として

1つに依存することを辞めたことが

何より一番大きな出来事です。

 

好きなものが多ければ多いほど、

日々の活力も多くなると思います。

 

私自身にとって、

新たなステージが

この後待ち受けています。

 

いつでも推しの存在は、

かけがえのないものです。

 

取捨選択をうまく活用して、

自分のために

自分が快適で居られる

環境を整えることが大切です。

 

私らしくあるために。

 

推しの力を糧にして、

明るい未来を切り開けるように。

 

推しにもずっとずっと

輝いていてもらえるように。

 

応援しています。

 

改めて、デビュー5周年

おめでとう!

 

IMP.「IMPERIAL LIVE TOUR 2025」愛知公演の感想

2025/1/9・10

 

IMP.

「IMPERIAL LIVE TOUR 2025」

名古屋フォレストホールの公演に

行ってきました。

 

 

愛知公演は2日間で計3回。

 

同行させていただき、

9日夜、10日昼夜と入りました。

 

愛知公演限定ステッカーと共に

 

IMP.のライブを生で見るのは

なんと2年半ぶりです。

 

 

TGCのサマパラ2022。

舘さんが見学に来てた回。

 

サマパラ前のキスマイバックでは

がちゃんが不在だったり。

 

前世の最後のスプパラは落選し、

デビュー後の有明も落選し。

(合同コンは興味がないので)

 

影山くんの舞台は見られたけれど

7人揃った姿を生で観たのは超久々でした。

 

FCもすぐに入会したし、

これまでリリースされたCDも

全て買いそろえているヲタクです。

 

時間があるときはひたすら

IMP.のYouTubeを見ているし

(少年忍者も見てるけど)

プライムビデオの有明も

リピートしまくっています。

 

直近の現場は、スノの京セラだったので

今回のホールツアーと比べ

箱のサイズがバグりました。

 

友人が1階10列を引いてくれて、

近い距離感に驚きました。

 

(しかもゆるかやな傾斜があって

視界がとても良好でした)

 

個人的に、今回初めて経験したのが

2つありました。

 

①顔認証での入場

今回、先に顔登録を行いました。

当日、表示されたQRコードと

自分の顔をパネルに表示して入場します。

(体温計る的なやつに似てます)

マスクやマフラーを外すように

指示がありました。

当選後に同行者を決めるパターンだったので

(しかも期限がある)

同行者の個人情報を代表者が行い

※メルアドや電話番号

同行者も顔登録が必須となっていました。

 

体感として、私の入場の際には

特に問題もなくスムーズでした。

入場後、アプリに座席番号が表示されます。

 

隣のレーンは、顔認証が出来なかったり

QR発行ではないパターンの

手続き窓口みたいなのがあってですね。

そこにも入場列が出来ていました。

 

9日夜は開場時間が遅れていて、

原因はよくわからなかったのですが

(20分ぐらい遅れたと思う)

それでも18時ちょっとすぎに

公演は始まったと思います。

 

 

②公演中の撮影許可

個人的には初めて経験しました。

自分の声が入るのが嫌だったりして

わりと静かに撮影するんですよね。

 

だからきっとアンコールとかじゃなく

敢えて前半のパートにいれたのかな?と

思ったりしました。

 

照明の加減と自己のスマホ力では

ある程度の限界も感じましたね。

拡散してね!と言われたので

微力ながらXに投稿しました。

 

 

ガッツなヲタクが元気に開演前

「IMP!」「IMP!」のコールを

してくれたおかげで

多少そろわないものの一体感がありました。

 

(メンバーは喜んでました>MCで)

 

 

シルエットで新くんを確認、

「Out Of Focus」で始まりますが

まだ全体がクリアには見えません。

 

スモークと薄暗い照明の中、

少しずつメンバーが確認できる状況。

 

そして2曲目の「BAM-BOO」で

パッと明るい照明が当たって

7人をしっかり確認することができました。

 

声出せ!もっと!の盛り上げで

こちらもガンガン声を出します。

 

挨拶の一番最後が影山くん。

横は3回とも「次の人がラスボスです」

的に影山くんのことを言ってくれるけど

遠慮せず会場への声出しを

要求してくれていいのに!と思うなど。

我らが帝国、と言ってくれるのは最強。

そして「IMP.の世界へようこそ!」の

影山くんの挨拶は、いつも幸せになります。

 

新くんと奏くんのユニット曲は、

1階席にいると客席に向けた照明が

めっちゃ眩しくて「見えねぇ!」と

何度もなったんですけどね。

2人のアドリブのセリフが毎回良い。

 

一番嬉しかったのは、

IMP.のYouTubeドライブ企画で

プライムビデオ配信バージョンの

奏くんのセリフを当てるやつ。

 

影山くんがいつも盛り上げる

「Go Crazy」のノリをMCでやってくれて

生で見れた!と嬉しくなりました。

 

確かに、10日夜公演の時の

奏くん「我慢できないよ」が

一番会場が湧いてたと思います。

 

「Go Crazy」のあとに

撮影可能タイムで2曲披露。

「Masquerade」

「Lady Dangerous」

 

スマホ縦で撮るか横で撮るか

動画にするか写真にするか

色々悩むところです。

「影横の椅子に座る王様基くん」

あの構図いいですね。

 

「SYNERGY~以心伝心~」は

影山くんセンターの場所があるので

個人的にとても好きな1曲です。

 

そして、みんな大好き

「SHAKE ME UP」で

客降りが始まりました。

 

9日夜は、初現場のため

あまり動線を把握しておらず

メンバーが散らばり始めたなー

と思ってキョロキョロしていたら

私の3列前、ゼロずれの状態で

横原くんがお立ち台に立ってました。

 

私はペンラ2本赤をつけていて

(前世と今の2本持ち)

「影」の文字うちわを持ってたわけです。

 

で、ほんの1~2秒ですが

横原くんと目が合いまして。

 

私の心の中「横だ」と思って

キョトンとしてたわけですが。

横原くんもきっと心の中で

「リーダーのオタクか」と

わりと虚無ってた時間に思います。

 

近くで見た横原くんはとても綺麗でした。

 

後ろを観たら影山くんがいました。

1階席のオタクはメンバーを探すので

周辺のオタクとも顔を見合わせます。

 

お立ち台に立った横とゼロずれなので

私は通路側ではなかったのですが、

客降りは通路側優勝ですね。

 

ハイタッチしたりファンサもらってたり

「接触イベント」が多数発生していて

悲喜交々な感じに見受けられました。

 

10日夜は、新くんが

私の3列後ろのお立ち台にいて

振り向いたらパッと目が合いました。

新くんもとても綺麗でした。

 

今回、メンバーそれぞれ自分で

ヘアメイクを行っていると言ってたので

さすが自分の魅力をよく分かってるなぁと

アイドル力の高さを感じました。

 

顔面偏差値高いですよね、彼ら。

 

3公演入ったうち、全部1階で

上手側2回、下手側1回でした。

 

影山くんは下手側かなー

上手は横がよく来た気がする。

(でもユニット曲は立ち位置逆)

 

MCも楽しかったです。

次回の食事会のお会計決め、

男気じゃんけんをやってくれたり。

 

新くんが男気じゃんけんで勝ったあと

人差し指をゆっくり天に上げた姿を見て

「Top Of The Worldのやつ!!!」と

前世を感じたのは私だけではないはず。

 

お泊りがあったから、

部屋割りを教えてくれたり

(影・基)

(Wたいが)

(横・奏)

(新)←1人部屋

 

愛知の初日は、wink firstの

島田泰我くんがステージに来ました。

(影山くんのキス未遂があった)

 

MCの流れで1曲聞いてください、が

9日夜は「How good we are」で

10日昼と夜は「Ice Cream」!!

 

10日昼は、急に歌いだしたので

マジか!!!!と上がりました。

(Ice Cream大好き勢なので)

夜は歌う前にちょっと匂わせてた。

 

9日夜から、後半戦への声出し担当は

日替わりにしない?と椿くんの提案で

影山くんが担当していました。

 

そして始まるのが、「それでいい」

影横のユニット曲です。

 

2人が下手側と上手側で歌う姿を見ると、

滝沢歌舞伎の腹筋太鼓の冒頭で

バルコニーで太鼓をしていた姿を

ついつい思い出してしまいます。

 

有明に行けなかった勢として、

ユニット曲を生で聴けて嬉しかったです。

 

そして、「T.T.M」が続けて披露され

そのまま7人バラバラの衣装で

「Tricky」

「Breakthrough」

「NINNIN JACK」と

ダンスパートが続きます。

 

ここの!

影山くんの!!

ジャケットの丈が!!!

 

超短い。

 

赤いジャケット。

ずーーーっと腹チラ。

 

最初「インナー忘れたんかな」とか

思っちゃってマジでごめん。

 

振り付けも激しいので、

腹っていうか胸下ぐらいまで

グワッと見えたりもして。

後ろ向きだと腰や背中も見えて

なんだか集中できません。

(しっかり見てたけど)

 

「Tricky」の振り付け大好き!!

曲を聞くだけと違って、

パフォーマンスが付くと更に

曲の見え方が変わってきますね。

 

「Breakthrough」の振り付けも

めっちゃかっこいいです。

 

そして「CHACE」

ペンラを白にしてほしい、と

有明前に言っていたのを覚えているので

ちゃんと白に変えました。

 

ユニット曲でも、ちゃんと

メンカラに色を変えました。

 

ある程度新規もいるのかな?と

思ったのですが

(隣がto HEROesのペンラだった)

白ペンラで一面になったらいいですね。

 

なにせずっと1階席だったので

後ろの状況が全く分かりませんが

体感としては7割?8割?ぐらいは

白くなってたと思います。

 

そして、今回の個人的優勝曲は

「ミチシルベ」です。

 

デビュー以降、リリースされた曲で

これが一番好きです。

 

こういう曲を待ってた。

 

ノリがよかったり、キャッチーな

振り付けや歌詞の曲ももちろん好き。

 

だけど、私が求めてたのは

まさにこれだったから。

 

一緒に「HEY!」って声出して

盛り上げられるのが楽しすぎて。

 

※影山くんセンター曲という

理由も大きく含まれます

 

そして、本編最後の

「IMP.」

ラップ詞が増えてて。

モニターに表示されて。

 

前世のオタクに染みるやつですね。

 

いうても、自分自身はクリエCの時は

まだ7人を知りませんでした。

 

グループ名がサプライズで発表された

Mステはリアルタイムで見ていたけれど、

生で初めて見たのは、滝沢歌舞伎です。

 

その後名古屋御園座での滝沢歌舞伎、

今でもローカルで特集を組まれた

7人の映像はしっかり保存してあります。

(腹筋太鼓をロビーで披露するという)

 

虎者も7人目当てで観に行ったし、

 

個人的に、パフォーマンス厨なので

影山くんがヘアセットの乱れも構わず

懸命に踊る姿がとても好きです。

 

今回、3公演同行させてもらい

多くの方とお話させてもらいました。

 

私が話した人は、ほぼ

滝沢歌舞伎→スノ→IMP.の

系譜を辿ってきた方々だったので

懐かしい話が出来たりして

とても有意義に感じました。

 

スノでの担当、IMP.での担当

みんなそれぞれ違っていて

同じ組み合わせがなくて

それぞれ魅力を感じる所は違うことも

実感することができたし

「ヲタクは逞しくヲタクをしている」と

自らも含めて、感じることができました。

 

ジュニアがどうなるのか、

今後の展開が気になる今。

IMP.がホールツアーをしているなんて

あの頃の自分は考えもつきませんでした。

 

本編最後の映像、

メンバーの名前の最後に

しっかり社長の名前も表示されます。

 

開演前よりも一体感がある

「IMP.」コールを続けていると

明るくなって曲が聞こえました。

 

客降り(2度目)

 

1階席はランダムで、

メンバー2人がステージから降りてきます。

 

フォレストホールは4階席まであるので

2階・3階・4階を残りのメンバーが

通路に現れる状態なので

わりとカオスってます。

 

1階にいると、上のほうから

「キャーー」

「キャーーー」と

いろんな場所から聞こえるので

誰かがあそこにいるのだろう、という

情報を知ることができます。

 

がちゃんは2階最前から

1階席をよく見てくれた気がする。

 

そんな1階もメンバー2人が

通路を歩いてくれているので

ファンサタイムなわけです。

 

なので、9日夜は

「DO IT!!!」だったのに

10日は「Backbeat」に

変更になってたこと

全然気づいていませんでした。

 

というか、客降りはマジで

曲がおろそかになります。

会場全体が。

メンバーも歌詞飛んでるし

客も状況把握に必死なので。

 

ようやく全員がステージに戻って

ラストは

「AKANESASU」でした。

 

はい、DEPARTUREの中で

この曲が一番好きだし、

ラストに聴きたい曲でした。

 

このセトリ考えた人、

私と気が合いますね!(何者)

 

公演時間は1時間45分ほど。

2時間を切るとはいえ、

とても楽しい時間でした。

 

最後の、俺たちがー!

IMP.!!!のコールで

銀テが発射されて終了。

 

私の隣の方が銀テを

とれていなかったので

おすそ分けさせてもらいました。

 

(1階席でも飛んでこないエリアあり)

 

まだまだ続く、ホールツアー。

 

途中、合同コンも挟まりますが

無事に7人が駆け抜けられますように。

 

自名義が当てた、4月の千葉で

ブラッシュアップされた姿が

見られることを楽しみにしています。