※ただただ推しを褒めているブログです
佐久間くん単独初主演映画
「スペシャルズ」
公開おめでとうございます!
" 殺し屋がダンス!? "
踊っている佐久間くんが大好きなので、
全力でお休みを取った3月6日。
忙しい私に代わって、
ムビチケ購入・座席確保と
手配してくれた友人※岩本担に大感謝。
雑誌は全然追えてないのですが、
番宣出演もいくつか後追いしました。
徹子さんのあらゆる「見たい」に
笑顔で元気に対応してて。
佐久間くんらしかった。
「みんなの手話」の時に
徹子さんに頂いてお手紙の話を
番組で直接伝えられたことに
嬉しい気持ちと同時に
切なさも思い出してしまいました。
世の中の渦に巻き込まれた形で
失うことになったあの場所。
でも、ちゃんとそこで学んだことを
糧にしながら前向きに進む姿に
いつも勇気をもらっています。
朝からゆっくり生出演の番組も見ました。
阿部ちゃんレギュラー日のZIP!、
とっても良かったです。
っていうか佐久間さん、
ワイプとかでもめっちゃ小顔過ぎて
フェイスラインも整ってて
ビジュアルとても良かったです。
(ずっと褒めてるだけ)
地方の壁だったのでTVerで見た
「あざとくて何が悪いの?」
佐久間くんゲスト出演回。
ドラマの中でのとある男性のセリフ、
咄嗟に「おい!コラ!」と
佐久間さんが反応していたんですが、
女子側に寄り添ってくれて
私的好感度
ぶち上ったんですけど??
女子側の価値観を分かってくれて、
デリカシーのない男子発言に対し
咄嗟に苦言を呈する
頭のキレ、良すぎる。
揶揄う男子側ってホント苦手で。
品のない人って無理なんです、個人的に。
ちょっとここ近年にないくらい
新たな「推しの良さ」に触れて
ちょっと雷に打たれた感覚でした。
かと思えば、番組最後の
「パートナーへの問い詰め方」が
理詰めすぎていい意味の怖さも感じ
「そういう素直さ、大変よろしい」と
勝手に好感度上昇が止まらない状況です。
・・・番宣のことばっかりで
肝心の映画の感想を綴ってないですね。
※以下ネタバレです
、、、泣きました。
年々涙腺は弱くなっていますが、
見事に泣かされましたね。
負のオーラをまとった佐久間くんは、
役柄でしか見ることが出来ないので
かなり貴重だなと感じています。
ダイヤって名前がこれまたよくて、
ダイちゃん!って呼ばれるの
勝手に本名呼びの「大ちゃん」に
脳内変換しちゃうダメなヲタクです。
あんなにダンスが好きな佐久間くんに
「ダンスは嫌いだ」というセリフを
言わせられるのも役柄だからこそ。
バレエ経験者のリアルな部分、
だからこそできるしなやかな動き。
美しく踊る佐久間くんを堪能できて
(いやもっと見たいけど?)
大満足できる映画でした。
中でも桔平さんの存在感と
演技力に圧倒されましたね。
昔の推しも、桔平さんに
大変お世話になりました。
風祭がいないと成り立たない、
あのドラマ&映画を経て。
現在の推しも、
大変お世話になりました(感謝)
「ハードボイルド」さは
若干苦手ではあります。
とはいえ、守りたいものがあるから
実直に向かう姿は熱く感じますね。
いい意味のコミカルさもあって、
明香ちゃんの男前ある度胸に
心掴まれました。
強面オジサンを屈服させる
貫禄の良さ、とても素敵でした。
舞台挨拶の中継に出て来てくれた
明香ちゃんは、
お姉さんになっていましたね!
(1年半という歳月を感じる)
1人1人にフォーカスできる時間が
短くなってしまうからこそ
想像力を働かせるしかないですが
トラウマから解放されるところは、
もう少し厚みが欲しかったのも本音。
物語なので、本筋通りにいかず
ご都合主義になるのは当然です。
世間は反社に厳しいですから。
守るものがあるから強くなる、
最終的なダイヤの思いが
無事に実った事は喜ばしいです。
(居場所が分からない本条が
最後あっけなく見つかるとか)
(ダンス大会に出た意味は)
最後の伏線が感じられるラスト、
人ぞれぞれの感想がありそうです。
よくある手法かーと思いましたが、
エンドロールの後に映像がなかったので
連れが「え?終わった?」と
確認を求めてきました。
あぁいう終わり方がスッキリせず
嫌いというタイプだそうです。
私は頭が平和ボケしているのか、
オドロウゼ!の曲をバックに
一番最初に流れる
「佐久間大介」の文字に
喜びを感じていました。
そんな連れは、見事に
村雨の虜になっていました。
(オジイかっこよかったそうです)
中本くんが佐藤龍我くんに
似てるなーと思ったり。
六平さんのパンチパーマ姿が
一番コミカルで面白かったです!
ミッションがあるとはいえ、
目標達成に向かって
紆余曲折ありがながらも一丸となって
進んでいく姿は、見ていて楽しいです。
続編もあるか分かりませんが
なにせ、推しが出ている映画ですから
出来る限りの貢献はしたいと思います。
マッチングやナイトフラワーでも
内田監督にはお世話になっていますが、
コミカルさは珍しいかもしれません。
グループ外でのお仕事でも、
周りの方と楽しい時間を共有できるよう
明るく場を和ませている佐久間くんという
お話を共演者の方から耳にすることが
多くあります。
私自身も、仕事では多くのスタッフと
一緒になって働く事が多いです。
ちょっとした瞬間でのコミュニケーションや
1人1人に合った会話や声かけ、
良い物を生み出すためのチームワーク。
彼に影響されて少し心がけながら
日々実践しています。
佐久間くんほどのムードメーカーに
なれる自信はありませんが、
見ていると元気になれる、
自然と笑顔がこぼれてくる、
私が佐久間くんに教えてもらったことは
大切な宝物です。
自社は、従業員内の評価システムがあり
僭越ながら、何度か選ばれております。
仕事なので、楽しいことばかりでは
ありませんが、今の職場はとても好きです。
「自分らしく」働けていると思います。
以前、寝る前にスマホをチェックしたら
佐久間くんがインライをしてて。
伝えたいことがあったのでしょう。
多くのファンを抱えると、
色々あると思います。
SNS時代のアイドルって大変ですよね。
私も以前ほど、情報を追う時間もなく
全てを把握しているわけではありませんが
私は、今ぐらい推しに執着しない状況が
快適だなぁと感じています。
これは絶対!というラインと
この程度でいいかな、というライン。
快適であることが推し活の条件です。
イライラしたり、モヤモヤしたり
違うことが気になってしまったり。
心の中で思うことはあっても、
誰かに聞いてもらうことで解消したい。
目に触れる形では出来る限り
残しておきたくないから。
私がこうしてブログを書いているのも、
自分自身のあの時の気持ちや思いを
振り返ることが出来る
大切なツールだからです。
残るからこそ、残せるものを。
佐久間くんを応援して約6年。
月日はあっという間に感じます。
1つ1つの番組出演、あの頃に比べ
Snow Manは大きくなりました。
ファンも沢山増えました。
佐久間くんを知っている人が
確実に増えました。
単独で主演できる映画、
主題歌もグループで担当。
こんな素晴らしい未来がある事を
あの頃の自分が知ったら
とても驚き、喜んだことと思います。
佐久間くん、いつもありがとう。
映画の大ヒットを祈っています。















































