Snow Manの雪に埋もれて~いろんなアイドル応援中~

Snow Man・IMP.・Howzit・aoen を応援しています

Howzit 1st LIVE「NICE TO ME YOU」亡霊は、未来を見る。

Howzit 1st LIVE 2026

NICE TO ME YOU

 

◆8/14(金)17:30

Kanadevia Hall(東京)

 

◆8/27(木)12:30/17:30

COOL JAPAN PARK OSAKA

WWホール(大阪)

 

制作開放も当選したので、今回は

3公演入ることが出来ました。

 

2023年からの織山担なので、

まだまだ歴は薄いんですけれども。

 

少年忍者が終わってしまい、

生で織山くんを見たのは

今年2月の主演舞台「エクウス」が直近。

 

お芝居もいいけれど、やっぱり

パフォーマンスをしている姿が見たい。

 

夏の予定もaoenのリリイベと

オフイベしかなかった所に舞い込んだ

「Howzit」結成のお知らせ。

 

(というか、このツアーは

事前に申し込み済みだったけれど)

 

3公演入っての感想を綴ってみます。

 

 

新曲がある

「Dream Alive」

1曲目と本編ラストの2回あります。

※ドリアラ、というフレーズに

敏感になる元嵐担

 

この新曲、歌詞に込められているであろう

意味がとっても刺さってですね。

DreamerとかShining Starとか

ピンとこないわけがない。

 

そして黒ちゃんが作ってくれた

自己紹介ソング!

「L♡VEりぃ H♡Wじぃ」

(文字にジェネギャを感じる)

これ最高に楽しい、黒ちゃん天才。

 

本編とアンコ1曲目になってて

大阪では客席の「はうじー(手拍子)」の

呼びかけに応じる形で

黒ちゃんのアナウンスが始まり、

メンバーの名前グループ名をC&Rして

登場する流れになっていました。

 

後述しますが、私的に今回は

黒ちゃん大優勝の現場だと思います。

 

セトリが良すぎる

事務所のタレントを押す歴は

そこそこ長いんですけど、

1つのGに拘り過ぎた期間があり

色々な曲を広く知らない

部類であることを自認しています。

 

今回、グループ活動がない期間に

彼らが大きな影響を受けたお仕事が

嵐のラストライブのバックです。

 

「Attack it!」とか私は

オリジナルのペンラ回す芸を

思わずやってしまいそうになるし。

「エナソン」に関しては

ペンラは左右振りではなく回しそうになるし。

(ずっとペンラ回そうとする老害)

嵐が体にしみ込み過ぎましたね。

※Howzitは左右振りを指示します

だけど負けじと「はい!×5」は

ちゃんと左右の拳を順番に突き出しました。

 

嵐以外もTHE王道が連なります。

ダイスマ、シンデレラガール、ガラスの少年

仮面舞踏会。

ヴァサがいるグループだからこその

事務所の歴史を感じるセトリ。

「にしたくもいいセトリ作るんで!」と

職場の子にも教えてもらいました。

素晴らしいミックスじゃないですか、、、

 

ここは演舞場か、と思った演出

本編のラスト近く、ペンライトを消して

見て欲しいという演出(演目)があります。

(忍者の時もペンラ消すやつありましたね)

 

「Tokyo Experience」

東京をホットスポットにしたい、という

意味を込めての演出でした。

和傘、変面、提灯などなど和の演出。

踊りまくる織山くん。

 

これも後述しますが、彼はとても

魂削って舞台に立っているとしか思えず。

 

あんな長尺のTruth見たの久々だし、

表情から窺い知れるものが多すぎて。

大阪初日夜は特に踊りながら

泣きそうに見えたんですよ、

こちとらずっと野鳥の会やってるんで。

(意訳:防振双眼鏡を使っている)

 

起立して見る演舞場、でした私の体感。

 

客降りは会場の構成が重要

これは、東京と大阪両方入ったからこそ

感じてしまう物ではあります。

TDCホールは、あぁなりますよね。

WWホールは、マジでホールなので。

IMP.のホルツの客降りと同じ

通路側しか人権ないです。

 

大阪の初日昼は、制作開放だったので

結構後ろの方でした。

開演して序盤、周りから

「ながせ」「ながせいる」と声が聞こえ

※元少年忍者の長瀬結星くん

右後ろ方向に見学でいることは察知。

 

この時の客降りで、黒ちゃんが

長瀬のところまで来てくれました。

グータッチかなにかしてた気がする。

その後、ヴァサも来たんですけど

私の列の通路際の女子に頭ポンポンして

長瀬の前の列の担当の子を構って、

長瀬に行くか?

行くのか??

行かんのかーい!!

スルーして戻って行ったんだけど??

 

ちなみに、お立ち台に立ってくれないと

織山くんがどこにいるか分かりませんでした。

 

IMP.のホルツは客降り2回あって

※本編とアンコ

ランダムだったりしたんですけど

(新がお立ち台間違えるもあった)

2階席3階席もあるパターンだと違ってくるし

難しい問題ですよねー

大阪昼は中央の横通路に近い方だったので

5人順番にお立ち台にいたのは確認できました。

 

Howzitとしての印象

頑張ってます、5人。

頑張るしかないんですよね。

私が東京で見た時に感じなかったものが

大阪初日の昼にはありました。

 

東京での挨拶は主に、

新しいグループになっての思いとか

ここに来るまでファンのみんなも

色々な思いを抱えてきてくれて、、、という

主に労いを感じるような雰囲気でした。

 

大阪では1つフェーズが変わったように

聞こえたんです。

 

キテレツのデビュー発表の後だから。

 

大阪初日昼公演の挨拶では、

ヴァサ、檜山くん、黒ちゃん

夜公演の挨拶では、にしたくも触れました。

 

嬉しい、すごい、自分達も続きたい。

ヴァサの挨拶も、一言一言を選びながら

正直に感じた思いを聞けたし。

ただ、この時の私の感情

「右後ろにいる長瀬は大丈夫か」でした。

 

別に配慮する必要もないし、

彼らはもともととっても仲良しだと

分かってはいるものの。

忍者が無くなってしまい、

グループが結成されている人の方が

少ない中でこのスタートラインに

まだ立てていない人を思うと

胸が詰まりそうにもなりました。

 

(つーちゃんは元気ですか)

 

とはいえ、負けていられないという

今の彼らの目標が明確になったし

にしたくは「順番待ちするつもりはない」と

強く言ってくれたのも嬉しかった。

 

いつまでも前のグループに

こだわっていてはいけないんだと

感じたのが今回の5人の姿です。

 

時間が戻って行く時計、

閉じていた本が開いて

書いてあった「絶対勝つぞ!」

無かったことにはしたくない、

歩んできた大切な歴史だから。

 

いつまでも亡霊していたって

蘇ることはもうないんだから。

 

大切な思い出を糧にして、

未来を切り拓いていくしかない。

ヲタクの力の重要性を

キテレツのデビューで

こちらも痛感しています。

 

私の中の急上昇株、黒ちゃん

忍者の時から見ていたはずだけど、

なにせ人数が多くて

私の中でそこまで注目できておらず

今回5人になってより感じた

黒ちゃんの魅力がありました。

 

ある一定の時期を超えてから、

明るく元気な人に惹かれやすく

佐久間くんや影山くんを

推しているんですけれども。

 

黒ちゃんが持つ陽キャな感じが

いい意味でHowzitに還元されていて

とても嬉しかったです。

 

東京での挨拶も、話の内容として

しっとり、しんみりしちゃうわけですが。

黒ちゃんは明るい挨拶で。

何か分からないけれど、

黒ちゃんが「アハハ」と挨拶で笑えば

客席もつられて「アハハ!」と

声を出して笑えるんですよ。

それが何ターンか繰り返されまして。

 

笑いのC&Rがありました。

 

大阪の挨拶でも、昼だったかな

「笑ってたら勝ちなんで」という

あの言葉にも説得力があったし。

 

黒ちゃんが作ってくれた

自己紹介ソングは

早急にYouTubeにでも上げてくれ!

(っていうかその前に

チャンネルください)

 

MCでも、にしたくが回してくれて

黒ちゃんとのいいバランスも出来てて

安心してみていられました。

 

織山くんを見て思ったこと

忍者担だった自分が、

好きだったあの曲もこの曲も

もう生で見る機会がないことに

とても悲しく残念でたまらない。

ずっとそう思っていました。

 

今回の公演を通じて感じたのは

忍者が無くなって一番悲しいのは

彼自身だという事。

 

頭では分かっていたつもりです。

 

大阪初日の昼公演での挨拶

「別れる辛さを知ってしまったから

もう仲間と離れたくない」

 

超刺さった。

 

いつも当たり前に近くにいた人が

いなくなってしまうこと。

こちら側はその光景が見られないと

嘆いていたけれど。

横から見える景色の違いは大きい。

 

(で、つーちゃんは元気ですか※2回目)

 

キテレツのデビューについては、

ブログで織山くん自身が綴っています。

 

ヲタクは勝手な憶測をする生き物なので

これはただの独り言なんですけど

きっと織山くん自身にも再編の時

なにかしらの決断があったはずで。

 

明確なビジョンもない時期に

目の前にあることを頑張った結果、

ステージに立ってくれている今がある。

 

彼が「天才演出家by黒ちゃん」なら

考える事も人一倍多く、

そして繊細でちょっと面倒で子供で、、、

 

ってそういう人を私も過去に見てきました。

松本潤っていう人なんですけど。

 

潤くん自身も、メンバーや周りの人に

救われて続けてこられた歴史があり。

織山くんも、今回メンバーに救われていて。

そうやってグループの絆も

1つ1つ深まっていくことでしょう。

 

個人的に、織山くんのパフォーマンスが

とっても好きです。

Believeをあんなに気持ち入れて踊る人を

初めて見ました。

かと思えば、ダイスマやシンデレラガールは

キラッキラのアイドルスマイルを見せてくれて。

 

ギャップがすごい。

 

にしたくと2人で歌うkoi-wazuraiは

チップとデールかな、と思いました。

 

そして客降りした直後

会場の興奮が冷めやらぬ中で始まる

ソロのコンテンポラリーダンス。

息を呑む、という言葉がぴったり。

 

魂削ってる。

 

常に全力で全神経をフル回転させて

挑む姿に、胸が痛くなるほどです。

 

アイドルとしての姿が見られて

今回とっても嬉しかった。

これからも進化していく織山尚大を

どんどん見せてください、期待しています。

 

亡霊は衣装にもあり

嵐の衣装を着ているのはもちろん、

私にとっての亡霊がもう1つありました。

 

インパクのナポレオン、、、

 

ピンクのグローブ。

背中のピンクのロゴ。

 

影山くんの衣装は、黒ちゃんが

着ているっぽかったので。

野鳥の会もさすがにこの時だけは

黒ちゃんをガン見しておきました。

いい衣装だった、、、

 

グッズ購入でのエピソード

東京公演では整理券を取ったものの

うちわ以外の欲しい物が売切だったので。

大阪公演は整理券取るぞ!と

意気込んでいたら「整理券なし」の通達。

 

大阪初日に行くし、

制作開放で昼も当たったし

9時15分頃新大阪について乗り換え待ちの時。

 

「この電車って大阪城公園に行きますか?」

と、若い女の子に声をかけられた私。

「多分行くと思います(俺も地元じゃない)」

「Howzitですか?」とナンパすると声かけると

グッズを買いに行くという話で

「私も!」と勝手に意気投合。

今日は公演に入らなけれどグッズだけ買いに

来たという事でした。

 

黒田担のかわいい女子とグッズ列に並び

欲しかったものも無事購入出来

(っていうかその日売切れなかった)

一緒に写真を撮るなどし

 

一緒にパンケーキを食べるなどし

 

有意義な時間を過ごしました。

 

東京では餅も買ったし、コースターももらった

ちなみに、現場での若い女子をナンパした
面白いエピソードとしては

昔、翔くんの車椅子バスケのエキストラで

東京に2泊したとき。

今でいう「民泊」的な感じの部屋は

ベッドルームが2つありました。

でも私1人で宿泊していたんです。

 

エキストラ会場で仲良くなった子が

今日はネカフェに泊まろうかなと

行っていたので。

「部屋空いてるから泊まれば?」と

※その後追加1名料金お支払い

誘って泊っていったことがありました。

 

ヲタクって同士だと思うと

急に距離感近くなって

初めて同士と思えない出来事を

しれーっと熟したりしますよね。

 

こういう出会いも偶然であり

ご縁でもあると思い

(今のところ失敗していないので)

楽しませてもらっています。

 

夜公演前もいつもの連番女子と

腹ごしらえをして。

画角こだわるやつ

 

楽しい夏を過ごせました!

 

 

トイレの捌きが御園座並みでした

 

残りの福岡公演まで、

無事に駆け抜けられますように!

 

 

万年ジャニヲタがaoenのオフイベに行ってみた

8月11日(火)京都にて

 

雅久のブース入口看板

 

万年ジャニヲタの私、

ただいま別界隈に社会見学中です。

 

 

 

7人組グループ「aoen」

3rdシングル発売の

オフラインイベントに初参加してきました。

 

初めましての「みやこめっせ」

 

「カムバ」

新曲リリースに合わせて

色んなイベントが開催されます。

 

予約すると自動応募になるものや

CDを買うと参加できる※先着

など、とにかく色々あります。

 

買わせるシステムです。

 

とりあえず、今回は参加してみようと

私にしては史上最強の購入をしまして。

 

色々イベントがあるんですけど、

参加したのは5つです。

 

京都に向かう新幹線の中で

京助くんが体調不良で欠席という

お知らせを知ることになりました。

 

京助くんはつぶらな瞳をを丸くしてて (これ激可愛かった、刺さる)

万年ジャニヲタが遠征してスタンディングのライブハウスに行ってみた~aoen_青のはじまり~ - Snow Manの雪に埋もれて~いろんなアイドル応援中~

ちょっと楽しみにしてたんですけどね。

 

振替可能なものもありましたが、

私が参加するものは振替不可でした。

 

京助くんお大事に!

 

 

メンバー全員Welcome!ハイタッチ会

CDを2形態セットで購入すると

参加券が封入されて送られてきます※先着

 

Weverse shopとユニバーサルミュージック

それぞれで購入すれば2枚参加券がもらえます。

 

買うハードルはそんなに高くないイベントで、

抽選でもなく買えば絶対に会えるやつです。

 

400番台ぐらいまで

整理番号があった気がします。

 

手荷物チェック(自己申告制)と

結婚指輪以外のアクセサリー禁止、

両手を肘まで上げてスタッフに

裏表をしっかり確認していざブースへ。

 

オフイベ自体初なので、

ちゃんと名札も作っていきました!

(GAKUとトラを付けて)

 

トップバッターが雅久くんだったので

めっちゃ驚いて思考停止。

(ハイタッチしながら進みます)

名札をちゃんと見てくれたのは確認。

 

13時頃だったのでとりあえず

「こんにちは!」といいながら進み

あっという間に終わりました。

 

優樹くんが自発光してて綺麗だったのと

最後の礼央くんが

私「こんにちは~」

礼央「おはようございま~す」

※いつもの緩いトーン

挨拶が嚙み合わなかった笑

 

 

メンバー個別ロングおしゃべり会

それぞれ受付時間や締め切り時間あり

 

このイベントは、CDがすべて自宅に届き

シリアルコードで応募して当選した

個人的超重要イベント。

 

(ただ無心に、コードを入力しまくったあの日)

 

雅久くんと1分お話ができます。

(それぞれ話したいメンバーを選択)

 

ブースに並び、身分証明書を渡し

顔写真と現物をじっくり見比べられます。

そして入場。

 

チャッピーと相談しながら、

雅久くんとお話しすることを考えて

なんとなくプランも練って参加しました。

 

私が伝えたかった事は

・こういうイベントは初めて来た

・3月にZIPに雅久くんが出演しているのを

たまたま見た

・番組の最後で紙飛行機チャレンジをしたとき

顔がアップになったのを見て超タイプだった

・そこからaoenを調べて5月に名古屋から

長野へ初ライブに行った

・嵐やSnow Manを応援してるので

サンチェさんのことは聞いたことがあり

今、aoenが指導を受けていて嬉しい

 

やっぱり、こういうオフイベは

常連勢といいますか彼らに

認知されている方も多くいるわけです。

 

なので、新規は新規らしく

とりあえず彼の印象に残るような

反応をもらえそうな勢いで突き進むのみ。

 

ただ、1分間私がマシンガントークして

雅久くんが聞いているだけでは

せっかくの機会がもったいない!!

 

会話のラリーがしたい!

 

ということで、この話の内容に

覚えてる?とか色々織り交ぜながら

会話を繰り広げてみました。

 

というか、雅久は反応がいい。

聞き上手だし、うんうんって

すごくテンション高く聞いてくれるし

1つ1つの反応が大きくて素晴らしい。

 

「顔がタイプで」と私が言えば

「え~!うれしい~」とか

「わ~」とかリアクションが上手い。

 

サンチェさんのことも

「今はこわくないよ~」って言ってたし

「私は、これからのaoenに期待している」と

ちゃんと伝えることができました。

 

それに、雅久くんはもともと

「大好きでーす」とか普通に

言ってくれる人なんですね。

 

なので「〇〇って言って」と

リクエストしなくても

普通に去り際に「大好きでーす」と

本人を目の前にして言えば

即レスですよ、即レス。

 

「大好きだよー」

って返ってきます。

 

もはや、山びこでは、、、

 

多分、残り5秒ぐらいになると

後ろから「まもなくでーす」と

スタッフさんから声がかかり

1分になると「お時間でーす」と

言われてその場を去ることになりますが。

 

パーテーションから見えなくなるまで

雅久はこちらを見て手を振ってくれるので

めっちゃ名残惜しい。

 

とはいえ、ルールを守る「ESFJ」なので

剥がされることはなく

自らその場を去ってくタイプです。

 

ただ、このブースを出た時の

自分の表情の緩みが300%ぐらいの時に

ブース外にいるスタッフさんと

目が合うわけですよ。

 

めっちゃ気まずい。

 

あの瞬間だけ、冷静さを取り戻しました。

 

メンバー個別らくがきフォトお渡し会

これはイベント発生時のCD購入で

自動応募(抽選)となるシステムでした。

 

個人的にそんなにハードル高くない?

というか、このイベント発生は

毎週小出しにされていた感覚で。

全てのイベントが全出しされずに、

今週解禁がコレ、みたいなやつなんですよ。

だから、どれにどれくらい応募するべきか

吟味しないといけませんし

一次落選で二次応募っていうのもザラ。

 

雅久のブースに入場して

(先ほどのロントと同じ)

最初にこれを手渡しでもらいました。

らくがきフォト

そのあと少しお話ができます。

入場から退場まで、

30秒ぐらいだと思いました。

 

 

雅久は「トラ」なので、それにちなんだ ボードを持参しました。 パフォーマンスの時も目が合うし、 最後はしっかりとボードを見て 両手で3を作ってほっぺの横に当てて トラさんポーズをしてくれたんですよ、神。

万年ジャニヲタが遠征してスタンディングのライブハウスに行ってみた~aoen_青のはじまり~ - Snow Manの雪に埋もれて~いろんなアイドル応援中~

 

ということで、今回はこの

ファンサについて質問をしました。

 

※公式で雅久はトラ🐯

 

こういうファンサうちわ的なものを

現場に持って行ってるんだけど、

トラさんを見るとヒゲをやってる?

(私が指で3を作ってほっぺの横に置く)

と尋ねると。

 

すると、雅久くんも同じことやってくれて

「トラ見たらそれやってるよ!」って。

「あと、これもやるよ」って

ガオーのポーズもしてくれました。

 

意図していなかったのですが、目の前で

確定特大ファンサ

もらったような気分で、最高でした。

 

にしても、30秒は激早。

 

そしてまたもあの気まずい時間再来。

(300%の顔の緩みを

ブース外のスタッフさんに見られる)

 

メンバー個別2ショットチェキ撮影&サイン会

これも、CD購入で自動応募でした。

これとは別に、2ショットスマホ撮影会も

あったんですけどねー

これもそれなりの枚数買ったのに、

一次も二次も落選したんですよ、、、

 

でも、チェキのほうがごまかせるし

鮮明に映らないほうが賢明だと納得。

 

ブースに入る前に、ちゃんと

姿見が用意されているので

身だしなみを整えることが可能です。

 

このイベントは手荷物を一時預けるので

ビニール袋が配布され口を縛って

入口でスタッフさんに渡しました。

 

星のマークのところに

立ってくださーいといわれます。

 

雅久が立って待ってます。

 

ロントもらくがきフォトお渡しも

雅久は座ってました。

 

ここでリアルに

身長差感じられる

特大イベント発生です。

 

すごい近い距離感で

「このポーズだよ?」と

※今回はaoenポーズ

雅久からレクチャーを受けます。

 

そしてチェキの撮影をしますが

結構こちら側に寄ってくれるんですよ。

 

メロい。

 

撮影が終わり、スタッフから受け取り

雅久がサインを書いてくれます。

その間お話も可能なので、

「好きなケーキはなんですか」と

質問をしたところ、

即答で「ショートケーキ!」って

返ってきたので可愛すぎました。

 

これで個別で会えるイベントは

最後だったので

しっかりと去り際までバイバイして

30秒の時間を終えました。

 

その後、手荷物を開封したゾーンで

チェキを確認することができます。

もし映りに不具合があったら

(タレント側に)

撮り直しができるそうですが

これでOKかなーってところです。

 

ちょっとベロだしてる

この手の大きさとごつい感じが

最強に好きです。

 

(個人的に黒髪の雅久がいい)

 

っていうか顔小さすぎる。

aoenみんなそう。

等身がおかしい(褒めてる)

 

隣に並びたいけど、並びたくない!

ヲタクって難しい!

 

このころになると、ブース外の

スタッフさんと目が合っても

結構平気になってきましたね!

(人間成長するらしい)

 

 

撮影可能メンバー全員ハートタッチ会

CDを9形態購入すれば

参加券が同封されてくる仕組みです※先着

 

初回盤、通常盤に加え

メンバー7人いるのでソロ盤×7枚の9形態。

 

個人的に最後のイベントでした、

撮影可能

全員ハートタッチ会です。

 

撮影可能イベント発生。

 

動きながら撮るのって

難しいっすね~

 

スクショで切り抜いて

良かったところだけ置いておきます。

 

トップバッターは輝(HIKARU)くん。

顔もスタイルも抜群

リボンめっちゃ可愛い。

 

3番目に雅久くん。

個人的ベストショット

 

ラストの琉楓(RUKA)くん。

お休みの京助くんカラーのネイル

私のスマホの裏に、

雅久からもらった

らくがきフォトを入れてたので

「あ!GAKU!」って

指差して反応してくれました。

(めっちゃいい人)

 

 

これ見て、ほんと驚いたんですけど

「雅久、この衣装着てたんだ」

 

チェキも撮ったのにね?

さんざんお話したのにね?

ヲタクの記憶なんてそんなもんです。

 

 

ということで、このお盆の最中に

京都へ日帰りしてきたわけですが

(名古屋からは近いけど)

京都涼しかったです。

 

ジャニーズではありえない世界線を

今回経験して思ったこと。

 

個別イベントの時なんかは、

隣のブースや自担のブースに

「若くてかわいい子が

たくさん来ますように」と

勝手な祈りを込めたりしました笑

 

ヲタクを選別されてるみたいで

なんかあの瞬間何とも言えませんね。

 

同じ人が何度も同じブースに

並ぶことが多々発生するので

なんとなく人を覚えていきます。

 

今回のオフイベは13時から始まり、

終わりは20時過ぎでしょう。

直接ファンの想いを感じられる点は

彼らにとっても利点は多いと思います。

ただ、すごく疲れるとも思う。

 

このオフイベ前後もストアイベント等あり

忙しいスケジュールだろうと思います。

 

ヲタクも金銭的にもカツカツですけどね。

 

たくさん買えば会える、系については

私は今回の参加が最後のつもりです。

 

社会見学なので。

 

この形式でやっていくスタイルは

万年ジャニヲタには合わないかもしれません。

 

現場でパフォーマンスをしている

雅久くんを見るのが好きだし、

今日で伝えたいことは全部伝えたし。

 

質問したいこととか、正直言って

あんまりないんですよね。

そういう次元でアイドルを捉えていないので。

 

こういうこと言ってもらいたい、とか

友達みたいに話がしてみたい、とか

ピンとこないんです。

 

私にとってアイドルは、

ある程度距離感を感じられる方が

いいのかもしれません。

 

話せる、近い、物が残る

確かにとても魅力だし

今日自体はとっても楽しかったです。

 

ただ、この代償もそこそこありますから

掛け持ち勢としてしっかりと

かけるところ、かけないところを

分けて行こうと思います。

 

今月は、Howzitにも行くので

私自身に何が刺さるのかを

感じてこようと思っています。

 

ただ!

aoenはとっても魅力的なので

この良さが広まってもらいたい。

 

もっともっと地上波に出てほしい。

 

それが私の願いです。

 

貴重な機会をありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

推しとのバランスを考える「ロジカルシンキング」

今現在、私が推しているのは

こちらの4人となっています。

 

 

f:id:sho-beat:20260711173439j:image

 

 

日々の情報量に頭の整理が

追いつきにくい状況になっているので

とりあえず文字にして

ロジカルシンキングしてみようと思います。

 

 

佐久間大介(Snow Man)

私がこのブログを始める

きっかけになった人です。

ずっと「嵐」だけを見て追ってきた毎日に、

ふと舞い降りたのが、佐久間くんでした。

 

明るくて元気で可愛くて、

なにより彼が踊る姿に心奪われました。

デビュー直後に出演していた「スッキリ!」を

偶然見ていたのが佐久間担の始まりです。

 

2020年1月。

コロナ禍になることを知らなかったあの時。

今のSnow Manの人気を想像できていなかった時。

 

彼が出演する番組があると

欠かさずチェックしては

ハッシュタグを入れてツイートしたり。

あの頃が懐かしく感じます。

 

佐久間くんを応援するようになって

もう6年も経過したなんて。

彼らがジュニアの時から支えている方は

もっともっと長いわけですよね。

時が経つのが早く感じます。

 

無観客9公演生配信から

今は1年に1回ドームで会えるかどうかの

距離感になってしまったけれど。

 

私は佐久間くんのパフォーマンスが

とても好きなので

それを体感できるだけで充分です。

 

Snow Manが売れた事は嬉しいし、

遠くからその活躍はそっと

見守り続けていきたいと思っています。

 

 

影山拓也(IMP.)

影山くんは、滝沢歌舞伎で

Snow Manのバックについていた時に

踊る姿に心奪われました。

 

ジュニアの中では、序列として

IMPACTors自体がそんなに上じゃなかったし

今、TOBEで活躍できているのは

こういう選択をしたから。

 

こういう選択でしかデビューさえ

できなかったもしれないから。

 

【オリコン上半期ランキング2026】IMP.「アーティスト別セールス 新人」1位 TOBEで活動 7人組グループ | オリコンニュース(ORICON NEWS)

 

2ndアルバムが、ようやく

CDショップで販売されるようになり

 

 

※ずっとTOBEの通販だけだった

手にした快挙、とても嬉しかった。

 

週2でYou Tube更新されるのも

ホント頑張ってると思うし

ファンが増えたなーと思っています。

 

深夜に冠番組も始まり、

Paravi時代から課金を続けている

(それスノを見るために加入した)

U-NEXTに支えられています。

結構体張ってるし、普通に面白い。

 

とはいえ、事情が事情な為に

TOBE自体を推すのは個人的には

若干厳しくてですね。

私が推してるのはIMP.だけです。

 

今回、TOBE合同コンサートも

名古屋で開催があったので応募しました。

3日間のうち、2日間も当たってしまい

(復活当選があったので)

TOBE所属のアーティストを全て見ました。

 

会場はほぼ、Number_iのファンで占められ

登場しただけでも歓声がすごかった。

そんな中、あの頃のジュニア魂が炸裂したのか

アリーナにファンサしまくる7人の姿に

懐かしさを感じる機会もありました。

 

 

あの時のサマパラ。

私が後に推すこととなる織山くんが

見学していたんですよね、、、

 

 

織山尚大(Howzit)

 

インパクのサマパラ2022から半年後。

「ジャニーズJr.CHAMP」の放送があり、

佐久間くんが審査員なので見ていたんですね。

 

そこに登場したのが、織山くんでした。

 

パフォーマンスをガッツリ見たのは初めてで

(少年忍者多すぎて分かってなかった)

 

人数の多さに驚き。

(この公演、全員出ていないのに)

 

2023年の渡辺くん主演のドリボは、

織山くんが休演でしたが行きました。

 

 

そしてこの10月に

少年忍者21人が全員揃った最後のドリボ。

帝劇に立つ織山くんを初めて見たのがこの時。

 

その後16人になり、解体。

 

長い冬を経て、グループが結成されました。

Howzit(ハウジー)

檜山くん、黒ちゃん、ヴァサ。

そして関西から、二シタク。

グループ名が発表される前に、この5人で

夏の現場がある事、申込もあったので済。

 

顔認証での申込、2つ当たりました。

 

色々思うことはあるけれど、

前を向いて進んでいく姿を応援するのみ。

最速でデビューしてほしいぐらい。

8月を楽しみにしています。

 

 

雅久(aoen)

今年の3月、偶然見ていたZIP!に

ゲストで登場していたaoenの3人。

(aoenは7人組です)

 

その中の1人が雅久(GAKU)くん。

 

放送終わりにやっているチャレンジ企画で

紙飛行機とばして輪に通すものをやっていて

顔がアップで映った瞬間に

「あ、めっちゃ顔が好き」となりました。

 

そこからaoenを調べていき

(ヲタク業務色々早い)

結果メンバーシップにも入り、

現在47都道府県ツアー中なんですが

雅久くん地元の「長野」へ行ったのが5月。

 

 

突然足を踏み入れた界隈です。

知らない事や初めてのことが多すぎて。

 

47都道府県ツアーの前半日程が終わり、

次は秋から後半日程が始まるんですけど、

8公演申し込んだら6公演当たりました。

※後半日程が近畿・東海あるため

 

そしてこの7月と8月はライブがなくて

新曲リリース期間なんですよ。

リリイベもあるんですけど、

オフラインイベントが盛りだくさん。

 

CDを買って抽選に当たる必要があり。

外れた物も当たった物もあるんですけど、

7/22発売の3rd Single

「ハジマリCOLOR」が家に何枚、何十枚

届くのかと思うと先が思いやられます。

 

取り敢えず今回は、自分自身にとって

「社会見学」と称して参加しています。

経験した事の無いものに触れてみること。

 

とはいえ、aoen公式の

「BeReal.」が出来たお知らせを見た時は

 戦力外通告を受けた気になりました笑

(さすがにこれはやらない)

 

供給が多い多い。

 

3rd Singleの発売に向けて、

毎朝8時にラジオ体操の生配信を

月~金までやったこともあります。

(めっちゃ寝起き感あった)

今は新曲でエクササイズ動画も出してます。

 

まだまだ彼らは、知ってもらうことが大事で

47都道府県オーラスの

東京ガーデンシアターを埋める事が目標。

 

東京ガーデンシアターって

私は行った事の無い箱なんですけど、

ケンティーや赤西くんが使っているそうで

そう考えるとグループ力はまだまだ。

 

47都道府県ツアーもほぼライブハウス開催。

距離感は近いですが、

踊りがメインの彼らにとっては

ステージも狭く感じている状況です。

 

この、演出的指導されている方がね? サンチェさんすぎん? 声とか風貌とか、サンチェさんやん?

新たな推しに「秒で落ちた」話 - Snow Manの雪に埋もれて

 

これ、答え合わせ出ました。

サンチェさんでした。

この後の動画で、普通に顔出しされてます。

 

aoenは、HYBE JAPANの所属です。

全員日本人でJ-POPグループです。

 

ここに飛び込んできたニュースが、

例の方がエグゼクティブなんちゃらで

関わることになったやつです。

 

そう、我が推しが標的となりました。

テコ入れなのか分かりませんが、

動揺が隠し切れない状況です。

 

こうなったからには、

お手並み拝見させていただきますが

タレントに罪はないんですよね。

 

自分の仕事も忙しいので、

遠征は控えめにしようと

思っていた矢先に推しが増え。

別の推しもグループが結成され。

 

2026年下半期の私の交通費予想

えぐい感じになってます。

 

東京3回、京都と大阪2回ずつ、

岡山・愛知・岐阜。

まずはこの支払い済み日程を

滞りなく体感できることが最重要項目。

 

ここまで推しについて

勝手に語ってみましたが、

雅久くんはチームの

パフォーマンスリーダーでして。

ダンスが上手いんですよ。

 

パフォーマンス力ある人に

惹かれやすい傾向があるみたいです。

 

推しは多くてもいいけれど、

自分自身とのバランスも大事ですね。

 

課金要注意。

 

たまには見つめ直して、

楽しく推し活を続けていきたいです。

 

 

 

「圧倒的ジャニーズ」を浴びたACEes愛知公演

2026/06/06

 

「ACEes Arena Tour 2026 " V "」

ガイシホール改めクロコくんホール

12時半開演の昼公演へ。

 

個人的に約1年ぶりのACEes。

 

 

 

 

はい、めっちゃ楽しかったです。

(ガイシホール大好き人間)

 

コンセプトがわかりやすくて

構成がしっかりしていました。

 

っていうか、

深田のヲタク増えた体感。

 

5人の空気感といい、MCのテンポといい

1年経って安定したなーと思いました。

 

セトリを見て

「絶対楽しいやつ」と期待大。

期待を裏切らない演出の数々。

 

龍我くんのサックスもよかったし、

浮所くんと作間くんの

「エアリアルティシュー」

 

嵐ファンだったら見たことがあるそう、

相葉くんがソロでやってたやつです。

 

高所恐怖症の私からすると、

ほんと手に汗握っちゃうやつなんですけど

見事でした、素晴らしい。

 

その後の浮所くんのフライングを見て

「ドリボ、、、」となった己の感情。

 

白い衣装で客席の上を舞う渡辺くんは、 超キラキラだった。 輝いていてまぶしかった。 あれ観れただけで本望なくらい。 すごく価値があるフライングだった。

初めて「DREAM BOYS」を観た感想(それスノ川崎ロケ地巡りも) - Snow Manの雪に埋もれて

 

溢れ出る「うちの事務所」感。

 

メインモニターがひっくり返ると

大階段が完成されて。

(90度変わる、

まるでアトラクション)

 

「Let’s Go To Earth」から始まる

ジャニーズメドレー!!!

 

個人的にはラブシチュがあって

超嬉しかった。

(しっかり振りもできるヲタクです)

 

衣装のセンスが抜群。

 

衣装について 思ったよりラフでカジュアル感強め。 そして安定のダサさあり 衣装替えが多いのも嵐。 だけどさ、もっとカチッとしたやつとか (最後のスーツ良かったから) バッチバチにド派手な重い羽根とかつけて ファイナル感出してくれてもよかったよ?

私の原点であり教科書「嵐のファイナルライブ」生配信 - Snow Manの雪に埋もれて

 

私が嵐に着てほしかったこれらが

具現化されていてびっくり。

 

OPできている濃紺の衣装。

深田に多くフリフリが付いていて

あああああ好きなやつ!!!

となりました。

 

あの衣装良かったけど

一番最後にまた着てくるの不思議

 

どの衣装も良かった。

メンカラキラキラも良し。

 

OP濃紺衣装から1回それぞれ

タイミングでハケて戻るがあり。

個人的推察では、火花が出る仕様の

靴に履き替えてきたのかな?と。

 

メインステージで靴をこすると

火花が出る演出、新しくて興味深い。

 

自己紹介ソング出来てた。

 

それぞれの呼び方、慣れない。

深田はほんとに「生☆生」でいいの?

 

MCでの掛け合いも良かった。

天丼出来てたの偉い。

 

 

この、演出的指導されている方がね? サンチェさんすぎん? 声とか風貌とか、サンチェさんやん? しゃべくりにストが出演した回で サンチェさんが後ろ姿で登場してたけど あの声と同じにしか聞こえなくて。 だとしたら、aoenの成長に期待大。

新たな推しに「秒で落ちた」話 - Snow Manの雪に埋もれて

 

はい、自分大正解。

 

私が3月ぐらいからハマった

aoenの指導をサンチェさんがしています。

 

ドキュメンタリーでもサンチェさんが

MCでの「間が怖い」とよく言っていて。

とにかく間を作らないことを

徹底して教えてくれています。

 

これも踏まえて今日のACEesの

MCでのトークは「間がない」ので

(埋めようとしている感じ)

とっても良かったですね。

 

話が前後しますが、

浮所くんと那須くん2人で踊る

「Magnet」すごく良かった。

圧倒的ツートップを感じた。

 

深田の太鼓も良かったよ。

シャツのボタン外してるの正解。

 

色々な曲をやってくれたけど

一番楽しかったのは

「希望の丘」

差し上げます、頂きますは盛り上がる。

 

1人1人の挨拶でも

嵐のファイナルでバックについたことで

大きな刺激を受けた話もあり。

(その後YouTubeにも上がってます)

 

深田はもう大丈夫だな、と

強く思った今回の公演でした。

いや、もともと大丈夫でしたけど

忍者の時から見ていた身として、

大きな自信と成長を感じました。

 

アンコールは私の周りの体感は

結構声出てるじゃん、だったんですが。

アンコールの声を出している途中

規制退場のアナウンスが聞こえて。

ここからもう1つボリューム上がりました。

 

そして、裏から音声が聞こえてきて

「もっと!」と煽られまして。

 

登場してくれました。

 

これに関しては、きっと直近で

彼らが聞いていたアンコールの声って

嵐のファイナル公演だと思うんです。

あの規模とあの体感

(ヲタクが頑張って粘ってたあの日)

それらを聞いてしまったからこそ

「もっと声出るだろ」というのが

もしかしたら5人の総意かもしれません。

 

そして登場してくれてまず1曲目が

「A・RA・SHI」でした。

 

C&R完璧すぎる自分が面白い。

 

ライブ会場だからこそ感じられる

あの音量とボルテージが

私のエネルギーだと痛感しました。

 

なんというか、個人的には

下が詰まっていることも踏まえ

ACEesには華々しくデビューしてもらいたい。

 

 

東京ジュニア、、、 私に現場をください。 ※翌週ACEes行くんですけど

私の原点であり教科書「嵐のファイナルライブ」生配信 - Snow Manの雪に埋もれて

 

現場の発表がありました。

 

私が応援している織山くんが出演する

夏の現場、そしてツアー。

 

なぜそこに川﨑プロがいないの?

 

なぜこのメンツになったの?

 

どんな意図があるの?

 

そして顔認証。

 

IMP.では定番となっています顔認証。

ついにうちも発動されましたね。

 

ジュニアの現場がこうなってきた以上、

事務所全体でこのスタイルになるのが

決定事項としか思えません。

 

さーてどうなっていくのでしょうか。

 

今回のガイシも、強いヲタクが

2枚持ちでセンステ前だったり

バクステ前列を固めてまして

(風起こし隊の方々)

これもある意味「ジャニーズ」を

感じたヒトコマでもありました。

 

「うちの事務所」

このアイデンティティ。

受け継がれて繋いでいくこと。

 

次世代を期待される彼らが、

明確な道標を前に決意を新たにし

進んでいくことでしょう。

 

ヲタク側も懸命に支え続けます。

 

報われないこと、

納得いかないことも

多くあるけれど。

 

1人でも多くの所属タレントが

表に出られる機会がありますように。

 

 

 

私の原点であり教科書「嵐のファイナルライブ」生配信

私のジャニーズファンとしての原点は、

嵐です。

 

名古屋で撮影したロビデコ

 

ドラマ「きみはペット」を見て

初めて「松本潤」という人を認識。

 

2度目ぐらいの嵐のコンサートで

アリーナ内を通過したトロッコが

目の前で停止して間近で見た

「櫻井翔」という人がかっこよすぎて

あっという間にファンになったこと。

 

その「櫻井翔」と「松本潤」の

圧倒的距離感の歯がゆさに

「翔潤」という虜になったこと。

 

あの時代の私には、嵐がすべてでした。

 

嵐のおかげで繋がった縁、

自然と途切れていった縁、

出会えた人、追いかけて行った場所

五大ドームに行ったこと、

夜会の番協に何度か行ったこと

(しかも翔潤回を当てたこと)

ドラマのエキストラに行ったこと、

誕生日にラジオで声の出演をしたこと、

覚えているだけでも

なんだかんだ色々ありました。

 

嵐ファンを続けていく中で、

発信することも始めるようになりました。

 

ラジオの実況もその一つで。

月~金で毎朝FM YOKOHAMA聴いてました。

 

私の日常の一部が「嵐」でした。

 

活動休止が決まった際も

 

自分の中で答えを出して、

文字にすることで落ち着こうとしたり。

 

今でも忘れられない光景が1つだけあります。

 

宮城の初日。

あんなに不安そうにしていた智くんを

今まで見たことがありませんでした。

ファンを1人1人見て、うちわを見て

手厚くファンサしている智くんが、

ファンと目を合わせようとしている時間が

いつもより短く感じて。

 

ファンの方なら、なんとなくあの時の

彼らの状況を察してくれると思うので

細かく書くつもりはありませんが、

アイドルとしての自分の立ち位置と

本来の心のバランスとの難しさを

一番感じていた時だったと思います。

 

だからこそ、「大野智」という人が

どうやって生きていきたいのか。

ファンだったら一番良くわかる理由です。

 

嵐は、とても大きくなりました。

長いものに巻かれるほどに。

 

2020年の東京オリンピック。

国としての一大行事に関わってくるほどに。

 

だからこそ目標地点をそこに設定し

駆け抜け続けたあの2年。

 

コロナ禍の前、私が現場で

最後に嵐を見たのはこの場所でした。

 

まさか、あの時はこれが

最後になるなんて

全く思っていませんでした。

 

2020年に嵐単独で国立に経ち、

中国、ロス、そして東京五輪。

 

そんな未来を感じていました。

 

誰も悪くないコロナ禍を経て、

嵐は無観客で年末のライブを行い。

 

私自身も色々あった2020年の大晦日。

 

休止中も1年ぐらいはFC継続しましたが、

翔くんの結婚を機に、更新を辞めました。

 

推しは1つにしないほうがいい、という

過去の教訓を経て。

 

Snow Manを追いかけて。

IMPACTorsを知って好きになり。

少年忍者を応援するようになり、

事務所の枠を超えて今は

aoenも推しています。

 

 

そんな私でも、どうしても見たかった

嵐のファイナル。

 

 

生配信で見た感想を綴っていきます。

 

※あくまで個人の感想です

 

 

生配信開始

会場の音声が聞こえてきて。

多分、5人の円陣があった時の

会場の声援を久々に感じました。

 

何度も行ったことがある東京ドーム。

通路から会場に入っていく感じが

臨場感あってとても良かった。

そこからのドローンの景色圧巻。

 

制御ペンラは芸術すぎました。

 

歌詞表示、字幕表示にしたら

現地で言う歌詞以外の文字が

画面右に縦表示されました。

(やや時差アリ)

この文字の色、メンカラで。

細かい配慮も感じました。

 

 

いつもの挨拶。

 

そして「Believe」

ラップ大好きすぎる。

 

冒頭30分間歌って踊る。

 

 

「Yes?No?」

僕たちのリフレクション、大好き。

踊ってくれて嬉しい。

いつものクルクルもジュニア参戦!!

 

 

「P・A・R・A・D・O・X」

めっちゃ水!

滝沢歌舞伎やん?

IMPACTやん?

前列ビニール必要??

(分かる人にはわかるヤツ)

 

 

カニバ、エナソン

どれもC&Rも振りもできちゃう。

 

 

MCタイム

え?

靴まで濡れたままでMC??

 

ジュニアからの寄せ書き話。

うっちー、智くんにちゃんと

なんて書いたか説明できてるかな。

 

潤くんのみ物2本持ち(デフォ)

 

お着替えじゃんけん(デフォ)

 

潤くん不在時に楽屋で

ちょっといたずらする

にのあい(デフォ)

→これについてはほんと、

昔の蕎麦事件を思い出しました。

 

これはいたずらではないんですが、

潤くんが酸素カプセルに入っている間、

潤くんが頼んだソバが届いたのに

マネージャーが間違えて

蕎麦と汁が一緒になったものが届き。

※蕎麦と汁、別々状態を潤くんはオーダー

 

にのあいが協力して、蕎麦と汁を

潤くんがカプセル脱出するまでに

分けてあげるお手伝いをしました。

 

そして、カプセルから出てきた潤くんが

何も知らずお蕎麦を食べている最中、

ニコニコしてにのあいが見ていたそうです。

 

そしてMCでネタばらしをするという流れ。

 

定番のお風呂話もありましたが、

相葉くんのインロックもデフォでしたね。

 

 

ライブ後半

「スケッチ」はエモいやつ。

演出も最高でした。

 

そしてその後、吊られてる嵐。

 

個人的にですね、

「ハダシの未来」

「ワイルドアットハート」

スタンドマイク切望。

 

「アデイ」は最後のほうの

智くんのフェイクが大好きです。

変わらず上手い。聞き心地が良い!

 

「Monster」からの

「truth」は天才すぎる。

 

「迷宮ラブソング」

サビを踊ってこそ正解なので。

ギラッギラの王子様衣装がいい。

お手振りタイム、振りタイムが

しっかり区別されてて良かったし

動く外周ムビステだから一塁側が勝利。

 

踊ってくれた「ピカダブ」

とってもとっても良かった!

 

「A・RA・SHI」

「感謝カンゲキ雨嵐」

「Happiness」

語り継がれる最強ラストセトリ。

 

 

VTRタイム

智くんの運転は初めて見ました。

貴重!いいもの見せてもらえた。

 

それぞれ5人のコメント別撮りなのに

ちゃんと話が繋がるのが「嵐過ぎる件」

 

潤くんが言ってた

「5対5万人のケンカ」という表現が

THE 松本潤でとても良かった。

 

まだまだいけんのか!→ケンカ

声出せんのか!→ケンカ

 

 

最後の挨拶

それぞれ個性がありました。

泣かないようにしてるのも伝わったし。

潤くんと翔くんのハグが見られて

翔潤担だった私が大喜びしています。

 

ニノは「ジャニーズ」って

いっぱい言っちゃってて

それはそれでニノらしかった。

 

相葉くんは泣かないために

いつもより声のボリュームが

小さく感じたし。(感謝は特大)

 

でもやっぱり、智くんの挨拶で

私もホロホロと涙がこぼれました。

色々な覚悟をもって挑んだこの選択。

戻ってきてくれてありがとうという想いと、

彼自身が抱えてきたものを考えると

恵まれた才能に溢れた人だからこそ

複雑な思いも正直あります。

 

だけど、彼らしくあってほしいから。

自分が一番やりたいこと、

自分らしくいられることが一番大事。

 

最後の翔くんも、やっぱり

私が好きだったあの頃と変わらなくて。

(ちょっと噛んでたし)

最後のほうは、自分でも懸命に

想いがあふれそうになりながらも

頑張って堪えて言葉を紡ぎ続けて。

1人1人の名前を言った最後、

自分の名前を言うまでの「間」に

抑え込む感情が強く伝わりました。

 

「嵐でした」

「嵐です」

 

いい顔して最後歌ってたし

色んな感情がこみ上げている様子で

5人揃って並ぶところも

ファイナルという重さを痛感しました。

 

会場の嵐コールも

結構長い間配信されていたので

現地組、声出しお疲れさまでした。

 

 

衣装について

思ったよりラフでカジュアル感強め。

そして安定のダサさあり

衣装替えが多いのも嵐。

 

だけどさ、もっとカチッとしたやつとか

(最後のスーツ良かったから)

バッチバチにド派手な重い羽根とかつけて

ファイナル感出してくれてもよかったよ?

 

聴きたかった曲セレクション

・Lotus

(これ大好きなのに!!!)

 

・明日の記憶

(大好物)

 

・五里霧中

(さーよーうーなーらー)

 

・ファイトソング

(なんでなかったん?)

 

・途中下車

(ファイナル感あって好き)

 

 

個人的ミッション

 

これ、めっちゃ楽しかったです。

 

ジュニアが登場するタイミングは

そんなに多くないんですけども。

織山くんをひたすら探す時間。

 

ジュニア紹介は最大の目玉で。

智くんとグータッチしてたのは

織山くんだったんですね、、、

 

直近で織山くんを見たのは

舞台「エクウス」だったので。

パフォーマンスしてる姿が見られて

とっても嬉しかったんです。

 

それにしても

マジで少年忍者でしかなくて。

 

東京ジュニア、、、

 

私に現場をください。

※翌週ACEes行くんですけど

 

 

とまぁ、感情冷めやらぬうちに

ファイナルを見た感想を綴りました。

 

嵐は、私にとって

ずっとずっと教科書です。

 

本当にありがとう。

 

 

万年ジャニヲタが遠征してスタンディングのライブハウスに行ってみた~aoen_青のはじまり~

aoen(アオエン)にハマってから約2か月。

 

「今、見たい!」という欲が高まり

チケットを取って行ってきました。

 

長野県へ。

 

 

現在、aoenは47都道府県ツアー中です。

東京から始まり沖縄、四国、北陸。

そして長野。

 

中部地方は秋以降なのですが、

それまで待てない!となりました。

 

なぜ初ライブに長野遠征を選んだのか。

 

 

雅久くんの出身地だから。

 

長野でのライブの日に

仕事の休みを入れていたこともあり

1泊2日の超強行日程で向かいました。

 

長野駅すぐ近くのホテルを抑え、

次は移動手段です。

 

名古屋からの行き方を調べてみると

①名古屋駅から特急しなので3時間

②名古屋→東京→長野 新幹線3時間半

 

料金の違いも大きかったので

①の「特急しなの」を選択。

 

終点の長野駅まで乗り続けます。

この列車、コンセントなし、

Wi-Fiなし、車内販売なしのレトロ仕様。

 

振り子制御されているそうで

揺れて酔うという口コミが多くみられ

行きも帰りも酔い止めを服用しました。

 

乗ってみた結果・・・

乗り物酔いは問題なかったです。

スマホも見ずに、ひたすら音楽を聴いて

車窓からの長閑な景色を楽しみ、

好きなものを食べ時に寝て過ごす贅沢な時間。

 

旅のお供

 

帰りは、長野駅を出る始発に乗って

職場へ直行するという強行日程だったので

3時間ほぼ寝ていました笑

 

 

まずは上陸してからホテルチェックイン。

翌日の始発で帰らなければいけない為

※終演後に帰る電車はもう無い

お土産を買う時間に費やしました。

 

信州土産

信州土産のお菓子を選び、色々購入。

いろは堂のおやきが美味しかった!!

 

りんごの木のMISS APPLE PIEは

日持ちが3日間のスティックタイプで

食べやすくてこれも美味しかった!!

 

そして、名古屋から撤退してしまった

「GAKU」

 

チョコレートスイーツのお店で

推しと同じ名前、そして長野。

(むしろこれを買いに来たのかもしれない)

 

パッケージもかわいい

 

身支度を整えて、いざライブ会場へ。

 

今回のライブハウス会場は

「長野CLUB JUNK BOX」

長野駅からすぐ近くでアクセスも良し。

 

 

 

ただし、ジャニーズ界隈でしか

LIVE参戦したことがない私にとって

・オールスタンディング

・ライブハウス

・整番での入場

などなど、未知の体験がギッシリ。

 

その上、aoenのライブ自体も初、

超初心者状態での長野初上陸。

(初が多すぎる)

 

我が職場には、ライブハウス慣れした

女子が多くいますので

ライブハウスのルールをしっかり履修。

 

(600円の水を買わされる洗礼等)

 

 

先に物販を見るなどし、階段で整列。

前後の方と番号を確認し合いました。

 

会場スタッフの方が、大きな声で

整列や誘導、案内もしてくれるので

困った事も特にありませんでした。

 

600円のドリンクチケット購入は

現金のみだったので、先にポケットへ用意し

開場時間と同時に前へ進みます。

 

私が入った段階で、前4列ぐらいは埋まっていて

大体5列目の位置を確保。

背の高い人を避けて

人の頭の隙間から中央が見える位置。

 

トートバッグは足の間で挟み、

(ロングスカートなので盗難もされにくい)

この日の為に用意したボードを持ちます。

 

応援グッズに関しては、今回

チケットにグッズが付いてきまして。

 

指輪型ライト

 

ここではうちわ以外のボードも使用可。

胸の高さでなら良いとのこと。

aoenは、メンカラに加えて

メンバーを象徴する動物があります。

 

雅久は「トラ」なので、それにちなんだ

ボードを持参しました。

 

パフォーマンスの時も目が合うし、

最後はしっかりとボードを見て

両手で3を作ってほっぺの横に当てて

トラさんポーズをしてくれたんですよ、神。

 

って嬉しすぎてファンサの話を

先に書いちゃってますけどね、、、

 

このライブハウス、350人ぐらい?

キャパがあるように見えない感じで

1歩ずつ前へ詰めるように案内があり、

満員電車状態になりました。

 

(まぁ、女子ばっかりだし

ダイブする人なんていないから安全)

 

私が直近で参加したLIVEは、

バンテリンドームのto HEROesでした。

(箱のサイズ感が違い過ぎてバグる)

 

一度死守したこの立ち位置は、

抜けたら最後なのでキープし続けます。

 

開場から30分後、予定通りに開演。

 

7人が登場したんですが、、、

 

会場が大興奮です。

 

新ヘアスタイルだったから。

 

雅久くんは、前髪ありの

ウルフカットで登場!

めっちゃ綺麗。

チビT着てるから、おへそまで見える。

見せパンもしっかり見える。

 

2か月前、急に好きになった人が

目の前で踊っている時間が夢みたいで。

 

生で見たメンバーの印象を少しだけ。

 

優樹くんは金髪になった!

王子様みたいだった。

 

琉楓くん元気で良かった!

(北陸公演お休み)

 

輝くんもウルフカット!

(初心者なので雅久と見間違える)

 

颯太くん、色白で肌もちもち。

 

京助くん、カワイイ。

ほんと犬みたいだった。

 

礼央くんは、短髪!

 

っていうか、激近。

 

7人ともビジュアルが強い。

 

 

この登場時の歓声の凄さで

(ビジュ変で沸く会場)

イントロが聞こえなかったらしく

合わせるのムズかったとMCでお話あり。

 

でも、ずっとキャーキャー

言ってられないんですよ、実は。

 

ミッションがあるから。

 

1曲目はデビュー曲の「青い太陽」

 

公式からC&R動画が出ているんです。

 

www.youtube.com

 

基本マストで入っているのが

メンバーの名前を年齢順で言うC&R。

 

「YUJU RUKA GAKU HIKARU

SOTA KYOSUKE REO aoen」

 

呪文を唱えます

 

慣れてしまえばお手の物。

 

2曲目「青春インクレディブル」

3曲目「秒で落ちた」

 

C&R曲が続きます。

 

そして、個人的激ムズがこちら。

www.youtube.com

 

冒頭の「あ~~~いくぞ!」は

アレです、ヲタクのやつです。

 

佐久間くんのソロ曲思い出しました。

www.youtube.com

 

呪文を唱えるミッション、楽しいです。

 

東京公演でお客さんが入るとこんな感じ。

www.youtube.com

 

途中で何度かメンバーが

MCタイムなるものを挟みつつ

(質問コーナーなど)

ダンスバトルもありつつ、見応え十分。

 

人と人との隙間からステージを見るので

足元まで見えないのが悔やまれますが

(ダンスは全身を見たい派)

 

それでもこの距離感で彼らを見られるのは

今この時だけだ、と胸に刻みつつ凝視。

 

嬉しかったのが雅久の1人MCタイム。

故郷長野でのライブ、

彼の生い立ちから語りが始まって

じっくりと話を聞けて嬉しかったし

ここで初めて生で雅久に会えて

本当に良かったと思いました。

 

終演後、最前列で撮った写真

 

アンコールが終わって、会場からアナウンス。

「お見送りに参加される方は

案内があるまでお待ちください」

 

 

お見送りとは??

 

 

完全1人行動&遠征な私にとって

今回、ありがたいことに

同じ雅久ペンさんが仲良くなってくれまして。

 

ライブ会場は4階。

3階でメンバーの前を通過できる

イベント発生。

 

先輩雅久ペンさん2人の後ろをついて

3階に降り立ちました。

 

動画撮影NG

立ち止まらない、触れない

一声かけてもよい

を教えてもらい向かいます。

 

自作ボードも胸の前に持って進むと

一番端に輝くんが見えました。

 

先頭の雅久ペンさんが

「(GAKUは)奥から2番目!」と

声をかけてくれました。

 

長机1つ挟んだ距離感で

メンバーの前を通過するわけですが

 

みんな眩しくてキラキラでした。

 

何を言おうか考えつつ

「初めて来ました!

楽しかったでーす」と

手を振りながら通過すると

優樹くんと颯太くんは

「おー!」と言ってくれて。

 

京助くんはつぶらな瞳をを丸くしてて

(これ激可愛かった、刺さる)

 

雅久くんの前へ。

 

「初めて来ました!」と言ったら

「ありがとう!」と言ってくれました。

 

初めて至近距離で会うイベントに

なんか不思議な感覚に陥りました。

 

夢だったのかな、、、

 

仲良くなった雅久ペンさん達と

長野駅まで楽しくお話してお別れ。

 

また会う約束を交わしました。

 

明日の始発で帰る私にとって、

最後の長野ミッション。

 

くるみ蕎麦

信州そばを食べる!!!

くるみ蕎麦一択!!!

 

超美味しかったです。

 

私が前半日程で足を運ぶのは

長野だけになってしまいますが

後半の中部地方や近隣で

またaoenの世界に浸れる時間を

楽しみにしています。

 

我ながら、長年ジャニヲタやってきて

磨いてきた?身に着いたスキルが

界隈が変わっても通用するんだなーと

実感しています。

 

それぞれの界隈には

それぞれの楽しみ方がある。

 

推しが多ければ幸せも多い。

 

自分なりのペースで楽しく

元気に応援していこうと思います!

 

47都道府県、

無事に駆け抜けられますように!

 

 

 

 

 

 

新たな推しに「秒で落ちた」話

 

4月25日が新しい推しの誕生日なので、

おめでとうの気持ちを込めて

彼に秒で落ちた経緯を記します。

 

Happy Birthday GAKU

 

 

3月18日(水)

 

いつも通り変わらない朝。

仕事に行くため、支度をしていたその時。

 

偶然見かけた彼に秒で落ちました。

 

毎朝見ているZIP!

右上のテロップに

本日生出演ゲストのグループ名が

出ていました。

 

 

「aoen」

 

 

ん?

イオン???

 

私の脳内=aeon

 

 

アイドルらしき男子が3人出演していて

「イオンみたいな名前のグループだな」

というのが第一印象でした。

 

番組も終盤に近づいた頃。

ZIP!神わざチャレンジに挑んだ

とある男の子に目が留まります。

 

その彼は、紙ひこうきを輪に通す

チャレンジに挑戦していました。

 

カメラにソロで顔が抜かれた瞬間。

 

 

 

え、顔めっちゃタイプ。

 

 

 

さぁ、ここからがヲタクスキルの発動です。

 

通勤の地下鉄に乗りながら

イオンじゃなくて「aoen」を調べます。

 

アー写が出てきましたが・・・

さっきの子、どの子かわからん!!

 

(アー写と違い過ぎて区別つかない)

 

 

・aoenは男性7人組

・HYBE初の日本人グループ

・オーディションプロジェクトらしい

・私が気になった子は「GAKU」

・今日が2ndシングルリリース

 

ざっと調べたところこんな感じ。

 

休憩時間にはすべてのSNSをフォローし

帰宅後にYouTubeを見るなどし

知見を深めていきました。

 

どんどん調べていくと

更に好きが増していきました。

 

・GAKUは2025年秋TBSオールスター感謝祭

赤坂ミニマラソンで2位!

→え??見てた気がする??

Kくんが優勝したあのマラソンで??

※aoenは&TEAMの弟分

 

・GAKUは体力自慢

→50mが5秒9で走れるらしい。

3/23TBSで放送された「MUSOU」では

サスケくんと対決してました。

他にも出場していたし見応え十分。

これ、SASUKE出るフラグあるかも。

 

・GAKUはダンスが上手い

→え、好きやん。

 

・GAKUのメンカラは赤

→え、絶対好き。

※元担が赤、影山くんも赤

 

ここまでくると、もはや沼なので

 

・GAKUはO型

→私と一緒、好き!!!

 

見事に秒以上で落ちました。

 

 

・aoenの曲が私好み

2ndシングル「秒で落ちた」

 

カップリングとして収録されている

「制御できない I love you。」は

SHIROSEさんが楽曲提供参加されています。

※Snow Man君彼3部作おなじみ

これ、振付が超かわいい。

 

爽やかな曲調が多くありますが、

「MXMM」のような強めも好きです。

 

 

(ダンプラばかり集約する癖)

 

・今年47都道府県ツアーをするらしい

→え、行きたい。

 

・メンバーシップは年6500円

→え、ちょっと高いな。保留

(のちに入会)

 

とりあえず、2ndシングルは買おう。

と思っていた矢先。

 

 

 

ちょっと待て。

近くに来てたんかい!!

 

 

すぐに行きました。

 

 

雅久くんの直筆メッセージ(ちゃんとメンカラ)


文章ギッチギチに書いてくれて好き。

 

はい、ここで違う界隈だからこそ

初めて出会うイベント多数でした。

 

・ソロジャケットがある

これは斬新。迷わずGAKUを1枚。

これにシリアルナンバーが1枚入っていて、

更に特典でランダムカードが入っている

 

・CD1枚購入でブロマイドが引ける

店員のお姉さんがドン!と箱を出し

「1枚引いてください!」と言われ

ブロマイドを引くイベント(初)

 

・ラッキードローイベント

キラキラパッケージで中が見えない

ポケカみたいなやつを1枚引く(初)

 

この日の収穫

一番右のブロマイドは、

引いてすぐに見えるので

雅久くんを引いて驚きました。

 

そして中央下のラキドロ。

これを見た瞬間、

「あ、違う子じゃん」と思っていた私。

 

休憩中、同僚に見てもらったところ

「え?同じ子ですよ??」と言われ

よーく確認したらこれも雅久くんでした。

 

中央のカードは、CDに入っていた物。

ソロジャケ写のCDは

ランダムとはいえちゃんと推しが引ける説。

 

シリアルナンバーで応募できるのは、

オンラインとオフラインのイベント。

 

オフラインだと、実際に会って

おしゃべり出来たりするらしい。

 

名古屋での開催もあったので、

仕事の都合もあるとはいえ

とりあえず1枚で応募してみました。

 

 

当たるわけない。

 

 

結局、この日は仕事入ってたし

1枚ごときでは当たらないよねー

 

と、若干不貞腐れながら

 

 

メンバーシップに加入。

 

 

weverseというアプリを入れました。

(アーティスト多い)

なんかここからも課金制度があるらしく

「ジャニーズweb的な課金ね」と理解。

 

当たらないのなら、

ガッツリ入会してやろう作戦。

 

※ヲタクは時に大胆に

 

 

メンシプに入って分かったこと。

どうやらメンシプ経由でCDを買うと

オフラインイベントが多いことが判明。

 

一般でCD買って応募できるのは

3つくらいだった記憶。

(ロングおしゃべりとか色々)

 

メンシプだと計8個くらいの中から

選べるらしいぞ?

(しかもその購入期限はもう終わっている)

 

 

なるほど、勉強になりました。

次のリリースがある際は、

まずはここから購入しますね。

 

ってことで、これを買いました。

 

個人うちわとアクスタ

 

他にもグッズがあるんですが

 

ランダムなんですよ。

 

これ、不慣れな私が最も苦手な類。

とりあえず、絶対ランダムじゃない

うちわとアクスタを買いました。

 

※まだ持っていく予定はない

 

47都道府県ツアーが始まって、

後半日程に地元・近隣日程あり!!

 

早速申し込みました!

 

ツアーを開催するにあたり

最近、ドキュメンタリーが始まりました。

冒頭で1人ずつ自己紹介しています。

 

この、演出的指導されている方がね?

サンチェさんすぎん?

 

声とか風貌とか、サンチェさんやん?

 

しゃべくりにストが出演した回で

サンチェさんが後ろ姿で登場してたけど

あの声と同じにしか聞こえなくて。

 

だとしたら、aoenの成長に期待大。

 

 

 

女子が多い職場なので、

みんなそれぞれ色々な推しがいるんですが

aoenを見せると大体みんな

「全員かっこいいー!!」と褒めてくれます。

 

雅久くんの写真を見せても

「かっこいい!!」と絶賛されるので

これまた初めての経験をしています。

 

(絶賛布教中)

 

・雅久くんはデビュー当時は茶髪

黒髪の方が私は好きかも。

→見事に沼落ちしているから

 

・雅久くんは21歳→4/25で22歳

まさかのラウちゃんや織山くんより

年下を好きになると思わなかった。

 

・雅久くんはオーディション歴がある

&AUDITIONに出ていて、デビューを逃している

リアルタイムで見ていない私。

今回aoenのデビューオーディションでも

雅久くんは最終視聴者投票にて

残り2枠の1つを掴んでいました。

これもリアルタイムで見ていない私。

 

その時投票してくれた人ありがとう!

 

私はどちらのオーディションも

全く知らない人間です。

aoenを知ってからYouTubeで見た程度。

 

・aoenのファンネームはaoring

ファンネームについてはインパク時代の

「PINKy」というものに慣れがあるので、

ここは自分的に受け入れられました。

 

 

IMP.のリリースでHMVへ行った際

サインパネルも撮影してきました。

 

雅久くんのソロジャケ写のCDは

SOLD OUTでした。

 

ABEMAで期間限定で配信された

マイナビpresents

The Performance

aoen出演部分を何度も見ました。

 

踊れる人が好きなので、

冒頭ソロパフォーマンスをしていた

雅久くんが最高すぎました。

 

あれは生でぜひ見たい、、、

 

このライブは、多くのアーティストが

出演しているものだったので、

自己紹介タイムもあったんです。

 

雅久くんの番になったとき、

キャーという歓声をきいて

嬉しそうに「ニヤッ」とした

あの一瞬の表情が刺さりました。

 

他のみんなも自己紹介していましたが

こちらの界隈は、自己紹介ギャグ的な

ものってないのが通常営業ですかね?

 

インパクトある子がいると

バラエティー受けしそうな感じ。

 

(しっかり言えてる子もいるけど

ゆっくり滑舌よく名前を言えると

覚えてもらいやすいかも)

 

その点に関しては公式がシゴデキで。

CDTVに出演した際も

グループショットにメンカラ表示で

名前を入れてくれていて素晴らしい

 

CDTVの「秒で落ちた」は

カメラワークが斬新でした。

あんなの見たことない!

距離も近いしシンクロしてました。

 

 

新しい推しにハマる瞬間って

人それぞれ物語がありますよね。

 

増やし過ぎなのかもしれないけれど

それぞれいい熱量で推せているつもりです。

 

新しい場所へ飛び込むのは

多少勇気もいりますが

「とりあえず顔がタイプ」

だったので、悩む暇もなく。

 

aoenやGAKUのことを知ることが

とても楽しくてワクワクします。

 

嵐一筋だった私が、佐久間くんに堕ち

そこからバックについていた

インパクを見て影山くんに堕ち。

 

佐久間くんが審査員だから見ていた

ジュニアCAMPで織山くんに堕ち。

 

少年忍者の現場へ行って

深田くんと山井くんが気になり。

(何度もコルレスさせられた

"山岸想"を覚えて帰ったあの日)

 

そんな私に突然舞い込んできた

aoenの雅久くん。

 

新しい「きらめき」が新鮮です。

 

楽しいことは多ければ多い方がいい。

自分のペースで無理なく推し活。

 

まだまだ長生きできそうな気がします笑

 

aoen応援用のXアカウントを作成しました。

https://x.com/gaku0425aoen

 

 

 

少しでもaoenの魅力を

多くの方に知って頂けますように。

 

それスノの完コピダンス対決に

いつかaoenが出られますように。

 

まずは47都道府県ツアーが

無事に駆け抜けられますように。

 

雅久くんのパフォーマンスを

生で見られる日を楽しみにしています。

(ツアー当選祈願)

 

 

佐久間くん初の単独主演映画「スペシャルズ」の感想 ※ネタバレあり

※ただただ推しを褒めているブログです

 

佐久間くん単独初主演映画

「スペシャルズ」

公開おめでとうございます!

 

 

" 殺し屋がダンス!? "

 

 

踊っている佐久間くんが大好きなので、

全力でお休みを取った3月6日。

 

忙しい私に代わって、

ムビチケ購入・座席確保と

手配してくれた友人※岩本担に大感謝。

 

雑誌は全然追えてないのですが、

番宣出演もいくつか後追いしました。

 

徹子さんのあらゆる「見たい」に

笑顔で元気に対応してて。

佐久間くんらしかった。

 

「みんなの手話」の時に

徹子さんに頂いてお手紙の話を

番組で直接伝えられたことに

嬉しい気持ちと同時に

切なさも思い出してしまいました。

 

世の中の渦に巻き込まれた形で

失うことになったあの場所。

 

でも、ちゃんとそこで学んだことを

糧にしながら前向きに進む姿に

いつも勇気をもらっています。

 

朝からゆっくり生出演の番組も見ました。

阿部ちゃんレギュラー日のZIP!、

とっても良かったです。

 

っていうか佐久間さん、

ワイプとかでもめっちゃ小顔過ぎて

フェイスラインも整ってて

ビジュアルとても良かったです。

 

(ずっと褒めてるだけ)

 

地方の壁だったのでTVerで見た

「あざとくて何が悪いの?」

佐久間くんゲスト出演回。

 

ドラマの中でのとある男性のセリフ、

咄嗟に「おい!コラ!」と

佐久間さんが反応していたんですが、

女子側に寄り添ってくれて

私的好感度

ぶち上ったんですけど??

 

女子側の価値観を分かってくれて、

デリカシーのない男子発言に対し

咄嗟に苦言を呈する

頭のキレ、良すぎる。

 

揶揄う男子側ってホント苦手で。

品のない人って無理なんです、個人的に。

 

ちょっとここ近年にないくらい

新たな「推しの良さ」に触れて

ちょっと雷に打たれた感覚でした。

 

かと思えば、番組最後の

「パートナーへの問い詰め方」が

理詰めすぎていい意味の怖さも感じ

「そういう素直さ、大変よろしい」と

勝手に好感度上昇が止まらない状況です。

 

 

・・・番宣のことばっかりで

肝心の映画の感想を綴ってないですね。

 

 

※以下ネタバレです

 

 

、、、泣きました。

 

年々涙腺は弱くなっていますが、

見事に泣かされましたね。

 

負のオーラをまとった佐久間くんは、

役柄でしか見ることが出来ないので

かなり貴重だなと感じています。

 

ダイヤって名前がこれまたよくて、

ダイちゃん!って呼ばれるの

勝手に本名呼びの「大ちゃん」に

脳内変換しちゃうダメなヲタクです。

 

あんなにダンスが好きな佐久間くんに

「ダンスは嫌いだ」というセリフを

言わせられるのも役柄だからこそ。

 

バレエ経験者のリアルな部分、

だからこそできるしなやかな動き。

美しく踊る佐久間くんを堪能できて

(いやもっと見たいけど?)

大満足できる映画でした。

 

中でも桔平さんの存在感と

演技力に圧倒されましたね。

 

昔の推しも、桔平さんに

大変お世話になりました。

風祭がいないと成り立たない、

あのドラマ&映画を経て。

 

現在の推しも、

大変お世話になりました(感謝)

 

「ハードボイルド」さは

若干苦手ではあります。

とはいえ、守りたいものがあるから

実直に向かう姿は熱く感じますね。

 

いい意味のコミカルさもあって、

明香ちゃんの男前ある度胸に

心掴まれました。

強面オジサンを屈服させる

貫禄の良さ、とても素敵でした。

 

舞台挨拶の中継に出て来てくれた

明香ちゃんは、

お姉さんになっていましたね!

(1年半という歳月を感じる)

 

1人1人にフォーカスできる時間が

短くなってしまうからこそ

想像力を働かせるしかないですが

トラウマから解放されるところは、

もう少し厚みが欲しかったのも本音。

 

物語なので、本筋通りにいかず

ご都合主義になるのは当然です。

世間は反社に厳しいですから。

 

守るものがあるから強くなる、

最終的なダイヤの思いが

無事に実った事は喜ばしいです。

 

(居場所が分からない本条が

最後あっけなく見つかるとか)

 

(ダンス大会に出た意味は)

 

最後の伏線が感じられるラスト、

人ぞれぞれの感想がありそうです。

 

よくある手法かーと思いましたが、

エンドロールの後に映像がなかったので

連れが「え?終わった?」と

確認を求めてきました。

 

あぁいう終わり方がスッキリせず

嫌いというタイプだそうです。

 

私は頭が平和ボケしているのか、

オドロウゼ!の曲をバックに

一番最初に流れる

「佐久間大介」の文字に

喜びを感じていました。

 

そんな連れは、見事に

村雨の虜になっていました。

(オジイかっこよかったそうです)

 

中本くんが佐藤龍我くんに

似てるなーと思ったり。

 

六平さんのパンチパーマ姿が

一番コミカルで面白かったです!

 

ミッションがあるとはいえ、

目標達成に向かって

紆余曲折ありがながらも一丸となって

進んでいく姿は、見ていて楽しいです。

 

続編もあるか分かりませんが

なにせ、推しが出ている映画ですから

出来る限りの貢献はしたいと思います。

 

マッチングやナイトフラワーでも

内田監督にはお世話になっていますが、

コミカルさは珍しいかもしれません。

 

 

グループ外でのお仕事でも、

周りの方と楽しい時間を共有できるよう

明るく場を和ませている佐久間くんという

お話を共演者の方から耳にすることが

多くあります。

 

私自身も、仕事では多くのスタッフと

一緒になって働く事が多いです。

ちょっとした瞬間でのコミュニケーションや

1人1人に合った会話や声かけ、

良い物を生み出すためのチームワーク。

 

彼に影響されて少し心がけながら

日々実践しています。

 

佐久間くんほどのムードメーカーに

なれる自信はありませんが、

見ていると元気になれる、

自然と笑顔がこぼれてくる、

私が佐久間くんに教えてもらったことは

大切な宝物です。

 

自社は、従業員内の評価システムがあり

僭越ながら、何度か選ばれております。

仕事なので、楽しいことばかりでは

ありませんが、今の職場はとても好きです。

 

「自分らしく」働けていると思います。

 

以前、寝る前にスマホをチェックしたら

佐久間くんがインライをしてて。

伝えたいことがあったのでしょう。

多くのファンを抱えると、

色々あると思います。

SNS時代のアイドルって大変ですよね。

 

私も以前ほど、情報を追う時間もなく

全てを把握しているわけではありませんが

私は、今ぐらい推しに執着しない状況が

快適だなぁと感じています。

 

これは絶対!というラインと

この程度でいいかな、というライン。

快適であることが推し活の条件です。

 

イライラしたり、モヤモヤしたり

違うことが気になってしまったり。

心の中で思うことはあっても、

誰かに聞いてもらうことで解消したい。

 

目に触れる形では出来る限り

残しておきたくないから。

 

私がこうしてブログを書いているのも、

自分自身のあの時の気持ちや思いを

振り返ることが出来る

大切なツールだからです。

 

残るからこそ、残せるものを。

 

佐久間くんを応援して約6年。

月日はあっという間に感じます。

 

1つ1つの番組出演、あの頃に比べ

Snow Manは大きくなりました。

ファンも沢山増えました。

 

佐久間くんを知っている人が

確実に増えました。

 

単独で主演できる映画、

主題歌もグループで担当。

 

こんな素晴らしい未来がある事を

あの頃の自分が知ったら

とても驚き、喜んだことと思います。

 

佐久間くん、いつもありがとう。

 

映画の大ヒットを祈っています。

 

 

 

IMP.「LIVE TOUR 2026 MAGenter」愛知公演の感想

2026/02/25・26

 

IMP. LIVE TOUR 2026

「MAGenter」

 

愛知公演に行ってきました。

 

ゲットした銀テと共に

 

お帰りなさい!ガイシホール!!!

 

ガイシホール大好きヲタクを

やらせてもらっております。

 

スノのアリツアでも定番だったガイシ。

 

そして、私が改修前最後のガイシは

なにわ男子で行ったきりでした。

 

名古屋のアリーナって立地的に

私はガイシが超便利なんです。

 

(車で行けるから)

 

館内もキレイになっていました!

 

ACEesもガイシに来てくれるし

今後ともお願いしたい所存です。

 

絶賛全国ツアー中のIMP.ですが

私が今回参加するのは名古屋のみです。

 

仕事も忙しくて日程が難しい中、

愛知は絶対に行くという使命感で

連休を取って楽しませてもらいました。

 

※2連休なんて基本無い次元で生きてます

 

スタトロもあると聞いていたので、

ワクワクしてゲートを確認すると、、、

 

3公演ともアリーナを引く

 

という事態でした。

 

25日夜 アリーナA1

26日昼 アリーナA5 

26日夜 アリーナC5

 

26日の昼は、2列目でした。

 

特効の熱さも感じつつ、

重低音が体に響く近さ。

 

ライブの音もの防振双眼鏡を使わなくても

推しのあれやこれやしっかり見える距離感。

なんならおへそも脇もよく見えます←

 

ガイシって、どの座席でもよく見えるし

スタンドでも十分ファンサもらえるし

(過去の経験値から)

いい会場なんですけどね。

 

撮影可能時間(以下、撮可と略します)

この時間のアリーナ前方って

マジでやることなくてですね←言い方

 

25日夜→メインモニターをずっと撮る

26日昼→動画と共に写真を撮ってみる

※調子に乗って連れと自撮りする

26日夜→花道タイム終わると虚無

 

アリーナ2列目からその①

アリーナ2列目からその②


「推しが抜かれたところを撮る」

楽しみも見つけることができました。

 

メインステージのパフォーマンス撮可なら

今回優勝だったんですけどねー

 

動画もいろいろ撮ったんですが、

周りの方々が映り込むことも考えると

Twitterに載せたこれらが限界でしたね。

 

 

撮可はともかく、ライブ本編ですが

演出良かったです。

 

センステでパフォーマンスしてくれる

「I Got It」めっちゃよくないですか??

赤い紐を見ると、佐久間担なので

ついつい -YUAN-」を

思い出しちゃうんですけどね。

 

なんせ、26日昼公演まで

アリーナ前方にいたので

センステが遠く感じてたわけです。

 

アリーナC5に入ってようやく

センステのパフォーマンスが

正面から見られてとても嬉しかったし、

「CARAMEL」の影山くんが

目の前でしっかり見られて俺得すぎました。

 

下から見上げる構図になるので

ハット被ってても表情も分かるし

向かい側にヲタクがいないので

※花道が上昇している

最高に楽しませてもらいました。

 

アリーナ前方で最高に楽しい時間は

「JUSS GET ON」

「Spotlight」

楽しい時間を間近で見られます。

撮可にしてくれ、、、(心の声)

 

影山くん超楽しそうだった。

 

「PLEASE」はアリーナ2列目だと

近すぎて何が行われているのか

ちょっと状況が掴めない感じです。

※車が上のほうにあるから

 

C5くらいだとちょうどよく見えました。

 

「Flavor Of You」

しっかり歌ってくれるの最高です。

 

1人1人の最初の挨拶&盛り上げも

色々な個性がしっかり出ています。

 

客席ウェーブが始まったのは愛知から?

椿くんの指示で、スタンド上手→下手

アリーナ上手→下手で

「イェーイ!」と声を出しながら

ウェーブをしたわけですが。

25日夜は、ダメだしされまして。

2回くらいやった気がします。

そのあとの基くんにも

ウェーブ指示された記憶あり。

 

25日夜、アリーナA1だった時は

目の前に影山くんがスタンバってて。

アリーナ下手が最後にウェーブすると

影山くんもその流れに沿って

従ってちゃんと両手挙げてて。

 

”可愛すぎるだろ”

 

※毎回ちゃんとやってた

 

26日夜は、花道のすぐ横だったので

基先生が真横で声出しチェックしてました。

※しかも上手側見てたから

 

こちらも負けじと、正面を向かずに

基先生のほうを見て大きな声を出して

ウェーブしてやったんですけどね←

 

基先生、満足されたらしく

目を細めて頷かれておりました。

(ヲタクは褒められると伸びます)

 

ちなみに、A1で入った時のアリトロ。

私の近くで基担の子がうちわを上にあげて

基くんに超アピールしてたんですよ。

チラッと見て、、、干してました(納得)

 

うちわは胸の前で(これ絶対)

 

この時のアリトロの影山くんは、

ずーっとスタンドを見たまま通過しました。

(アリーナの下々は視界に入っていない)

 

うちわといえば、26日夜ですが

防振双眼鏡でメインステージを

必死に見ていた時。

 

急に視界が白いもので遮られまして。

 

驚いて双眼鏡を外すとそこにあったのは

「ARATA SATO」の文字。

 

はい、新くんの個人うちわの裏面。

 

ママが抱っこしていた小さい子、

左手でうちわずっと持ってまして

それが見事に客の目線の高さなんですよ。

 

その真後ろだったら絶対に

そのママさんに声掛けしたんですけど

そこより私は数列後ろだったので

どうしようもできなくてですね、

まぁ諦めたわけですが。

 

「みんないい人すぎるなー」でしかない。

そりゃね、せっかくライブに来たのに

注意してお互い嫌な気持ちになるのも

なんだかなーってのも分かります。

 

許容範囲外は、しっかり言うべきでしょう。

 

色んなヲタクがいて面白かったです。

(簡潔にまとめようとするな)

 

サマパラの時にいた綺麗なお姉さん達、

どこに生きてるのかと思ってましたが

紫のペンラ(前世のやつ)複数持ちで

うちわ風起こし隊ならぬ、

ペンラで風を起こすのかぐらいの勢いで

元気に上下に振り続けるお姉さん、生きてた。

 

連結うちわのヲタクも生きてた。

 

推しが出てないときに座るヲタク生きてた。

 

かと思えば、to HEROesペンラ4連で

着の身着のままやってきた

〇齢組も複数いたりして(言い方)

幅の広さを痛感しました。

 

(ヲタク高齢化問題)

 

IMP.界隈でも入場時の

ビッグカツやってるヲタクいました笑

顔認証システムだから

ビッグカツ持ってるのよく見えました笑

 

 

最初の挨拶&盛り上げの場面、

影山くん、腕上げましたね。

 

あんな風に客席を煽って※褒めてる

名前を呼ばせるの

ズルい=天才

 

全力で推しの名前が叫べるのって

最高過ぎません??

 

楽しすぎるのでずっと続けてください。

 

大河くん、よくファンを見てるなーと

感心しました。

25日夜の連れが、大河くんから

ファンサしっかりゲットしてました。

アリトロ、スタトロ、どっちもですが

一番最後なので通り過ぎたとしても

そのあともよーく見てくれてるので

素晴らしいなぁと思っています。

 

13時半の昼公演からの18時夜公演、

ヲタクサイドも結構忙しかったっす。

(彼らも時間なかったと言ってた)

 

 

ホールツアーからアリーナツアーへ。

 

5th シングルはタワレコ・HMVでの販売あり。

 

1つ1つ着実に大きくなっていくことを

とても嬉しく思っています。

 

また愛知で会えますように!!!

 

 

Snow Man DOME TOUR 2025-2026 ON 1/5名古屋の感想

Snow Man DOME TOUR

2025-2026 ON

 

in バンテリンドーム(名古屋)

ソフビかわいい

ナゴヤドームに4日間。

名古屋に来てくれてありがとう。

 

仕事の都合で、どうしても

グッズ整理券が1/4の17時からしか行けず

それでも必死でゲットしたわけですが。

 

ソフビ売切れすぎ問題。

 

事前オンライン販売がないから

そりゃ殺到しますよね、、、

 

頼まれ物以外、自分の欲しかったものは

ちゃんとゲットできたので大満足です。

新しい物は取り入れるスタイル ※ペンライト

開演中だったので、それほど混雑もなく

サクサクと写真が撮れました。

 

 

グッズを買って家に戻り、

QRを確認したところ。

 

ゲート3

 

(あ、これは天井確定かな)

※過去の経験値

 

私がナゴヤドームで

アリーナで入ったのは8ゲートです。

3ゲートで入った事も何度もあり、

制作開放、5階席と天井案件でした。

 

当日は、aikoさんファンの

職場で仲良くしている子と入りました。

Snow Manを生で見るのは、

佐久間くん以外初めてとのこと。

(aikoさんのライブで

佐久間くんを見てるらしい)

 

ジャニーズは通っている子なので

何の問題もなく準備も完璧でした。

 

「天井だったらごめんねー」という

前置きをしたうえで3ゲートへ。

 

入場直前の旗、

だてさくだけ並んでなかったので

ササッと撮影。

 

発券したところ、

スタンド下段で一安心!

 

同行で行った時って、

座席はどこでも構わないと

思える平和な立場なんですが、

主導権握ってる立場だと

すっごいプレッシャー感じるの

なんなんですかね??

 

トイレも済ませて16時過ぎには着席。

通路側だったので快適。

 

最近は、仕事が忙しくて

ネットに触れる時間も減りました。

大事な情報だけは逃さないようにする程度で

先に入っていた身内からきいた情報と

セトリとネタバレもちょっと見たくらい。

 

各公演どうだったかを調べる事もなく

「楽しもう」を優先にしました。

なにせ今回1回きりなので。

 

 

 

(以下ネタバレです)

 

 

 

めっっっちゃ楽しかったです。

 

30分前から謎の盗撮映像が流れると

身内からも聞いていたのですが、

短く細切れで流れるんですね。

 

ライブの注意事項のアナウンスって

もうちょっとやる気ないというか

おとなしめの声のトーンなのに、

今回はアナウンサー?ってくらい

滑舌がしっかりしてるなぁと

不思議に思っていたんです。

 

スノワのイントロから始まらないライブ、

逆に新鮮に感じました。

あの会場アナウンスも演出の1つだったとは

開始ぎりぎりまで分からなかったし、

面白い始まり方でした。

VTRも凝ってていいですね。

 

座席の位置は

メインステージ真横。

 

ポールダンスのセットが

若干邪魔かなーというのと

メインのモニターは全く見えません。

 

長年愛用している防振双眼鏡を使い、

野鳥の会ヲタクになる瞬間が多々あるので

メインステージが近いのは俺得。

 

メンバーが横イチで並ぶ姿を

横から見るのが好きな習性があるので

対面から照らす照明に負けず、

頑張って推しを目に焼き付けました。

 

ライブ中の佐久間くんは、

メンバーを沢山アイコンタクトをして

ちょっかいかけてみたり、

微笑みあったり、ノリ良くさせたり

彼自身が「今」を楽しんでいるんです。

 

その様子を見ることが、私の楽しみでもあります。

 

声出し対決、面白かったです。

三塁側スタンド下段だったので、

中央で半分に分けられ※トヨタ側

一塁側から聞こえるチームうなぎの※勝者

歓声を対面で感じることが出来て

一瞬だけ演者の気持ちになれた気がします。

 

1人それぞれOPで挨拶する場面、

照くんが三塁側の方に歩いてきて

手を後ろで組んで立ち、

アリーナ席を見ている姿に

「引率の先生かな?」

という風格を感じました。

 

生では初見の「悪戯な天使」

「くちびる」素敵な流れ。

 

 

LIVE後、ラーメン屋さんで

注文を待ちながら打ち込んだ文章。

 

ポールダンスがある事も、

何となくは知っていました。

 

舘さんの魅せ方素晴らしい。

 

ラウちゃんくるくる。

 

佐久間さん真横のポーズで停止。

体幹えぐえぐ。

 

と思ったら照くんが1人だけ残り

後ろを向いて姿勢を正した瞬間。

「これはもしや・・・」

華麗な台宙を生で見られて最高でした。

 

(あの瞬間見どころ多すぎる)

 

(ポールダンスのセット終わったら片づけて)

 

コント映像時間長いから

着替えたのかと思ったら

バクステ側に移動しただけだった。

 

「オレンジkiss」

康二くんが歌わせてくれる

「かわらなーい!」の声が少ない!

(私の周りだけかもしれないけれど)

皆もっと声出してーーー

 

 

私がスノを生で初めて見た時は

まだまだコロナ禍でした。

声出しNG、フェイスシールド着用。

推しが前にいるのに声が出せない世界線。

 

それが解除になってから、初めて声援を

届けられたタイミングで

康二くんのパートが客席に振られました。

あの瞬間、とても嬉しかったから。

 

康二くん、ずっと続けてね。

ちょっとへそチラする衣装いいですね。

(影山くんのは短すぎたけどそれもいい)

 

「Miss Brand- New Friday Night」で

ムビステ上下に分かれた瞬間は

ビックリしたしどよめきも凄かったです。

 

その上下を取り入れながらの

「Symmetry」いわふか。

リンクしてるのに交わらない

演出がお見事。

(これはちゃんと正面から見たい)

 

大人な雰囲気から一変して

「サンシャインドリーマー」

短パン案件なわけですが、

渡辺くんのヒップ太ももラインを

ドーンとカメラさんがアップにするの

めっちゃ面白くて良かったです。

ローラースケート、最高ですね。

 

「君へ贈る応援歌」

アレンジで歌ってくれて。

ナゴヤ~ナゴヤ~ナゴヤ~♪

「ナゴヤ!」

自分が住む地名を叫ぶの楽しすぎました。

 

からの舘様タイム降臨。

メンバーの総ツッコミにも負けず

「がんばれー!」って応援するシステム。

 

会場が赤ペンラで染まる。

 

この日は康二くんが犠牲

お供になっていました。

 

カリスマックスからのMC。

 

会場の声出しで照明スタッフ!

照明のミナミ!マーキュリー!

※康二くん御贔屓筋

しっかり声が聞こえました。

 

愛知から来た人!!!

全力でペンラ振りましたけど

私の周辺少なすぎて浮きました笑

 

お年玉ネタのお話もあり、

そこから見に来てくれた

キスマイの宮田くんの紹介!!

名古屋まで来て下さって感謝です。

(その後のお年玉まですみません)

 

MCあけはチルい時間。

 

「約束は君と」

街灯のセットに佇んで歌う

佐久間くんのあの衣装が

今回ドンピシャで刺さりました。

(白ニットっぽいやつ)

動いて踊ってる佐久間くんもいいけど

街灯にもたれて、腕時計見るのとか

表現力が鬼すぎ。

 

世界観大事にしてくれるやつです。

 

「地球してるぜ」は

最高に楽しいが確定しています。

その前のコント、面白いですね。

宮田くんが見学に来てくれているので

「Everybody Go」を擦るラウちゃん。

 

地球してるぜのコルレス最高。

明日も元気に生きて行けそう。

会場の一体感、あれ日産で感じたやつ。

 

会場一帯でコルレスした あの瞬間は私史上 2025年楽しかったオブザイヤーに 勝手にノミネートされました。

Snow Man 日産スタジアムのライブを現地で観て「お前に会いにきたんだよ!」 - Snow Manの雪に埋もれて

ヤバイ、2026年開始5日で

既にノミネートされそうな勢い。

 

かーらーのーー

懐かしい映像にタイムスリップして

(こういう演出見た事ある)

 

「D.D.」

佐久間さんのバク転、

横から生で見たのは「初」です。

綺麗に弧を描いて、美しかった、、、

 

「Jack In The Box」

照くん振り付けっぽい!と

すぐにピンときました。

キモかっこいい振付大好き

ヤムヤム枠

Infighter枠

Wha cha cha枠

 

移動しながら踊る曲、

最高にかっこよすぎませんか??

リアルにじゃんけんしてて

楽しそうだった。

 

「Days」

あべさく早めにメインステージ戻ってきて

イヤモニ外してちょこちょこお話してた。

 

あべさくで歌うところ

カメラに向かってアピってるのを

真横から微笑ましく双眼鏡で

見つめる俺←野鳥の会ヲタク状態

 

そして「ART」

一緒に入った子の今の推しは

「目黒蓮」だったので。

防振双眼鏡は彼女に託しました。

喜んで頂けて私も嬉しい。

 

そしてきました「CFB」

いつもと違うアレンジ

 

めっちゃかっこいい。

 

だけど佐久間さんの隠した所

見せてくれてない!!!

 

今回腹筋拝めてない!!!

 

(2026年やり残したことアワード入り)

 

9人お揃い優勝はこの「白衣装」ですね。

康二くんの脇下シースルー気になる。

 

渡辺くん背中がチラ見え。

首元も結構深め。

そしてブーツイン最高。

めっちゃ似合うんで、続けて欲しい。

 

特効の熱さを感じた「BOOST」

 

爆音が鳴る前、後に戻って来た照くん、

顔をクシャっとして微笑んでたんです。

(何があったかは分からない)

そして前を向いて客席を煽った直後に

 

ばああああん!!

爆音キターーーー!!!

 

(鍛錬を積んでいるので、

爆音が鳴っても1ミリも驚かず

防振双眼鏡を使い続けるヲタク)

 

私の感想

「金かかってんな」

(褒めてます)

 

 

ラストの挨拶は1人だけと聞いていて。

誰だろうなーと思っていたら。

 

推しを引きました。

 

1回しか入らないツアーで

9分の1を引いた私は

2026年の運を全て

使い果たしたかもしれません。

 

佐久間さんの挨拶

聞いてて私が泣いた。

 

挨拶の冒頭、佐久間くん自身が

一瞬泣きそうになったけれど

ちゃんと我慢して立派だった。

 

”みんなもつらいこととかあった時

俺たちを見てほしい

俺たちを見てる時は笑顔になれるから”

 

こういうことが自信を持って

言えるようになって嬉しい。

 

「愛」という言葉で紡いだ

あの佐久間くんの挨拶は、

ドーム中が優しい世界で溢れていて

客席にいても幸せな時間でした。

 

そして最後の曲「愛のせいで」

 

登場するバルーンが多くてビビる。

スタッフさんの数えぐい。

(どうしても裏方仕事を見てしまう)

 

記載するの忘れてたけど、最寄りクレーンは

ふっかさんと照くんでした。

各エリア全体、そのメンバーカラーに

ペンライトの色が変わっている体感あり。

そして私は、クレーンを操縦する人を

ついつい確認してしまう悪い癖。

(裏方の仕事気になりすぎる人あるある)

 

私のいたエリアは見事に

何の落下物も落ちてきませんでしたが

そういう物に執着する力もなくなったので

煩悩から開放されたのでしょう、きっと。

 

バルーンと落下物が気になって

あんまりSnow Man見てなかった。

 

映像で終わって拍手、かーらーの

 

「Snow Man(パチ・パチ)」コール。

ちょっと声出してみた所、

まわりもちゃんと揃ってくれて幸。

 

※コールのリズム、

ドーム一体は永遠不可能

 

脱がされる渡辺くんはデフォ。

 

ナミヲ聞くと、LIVE終盤を感じました。

 

 

(アンコールについての記載少ない)

(アンコールの時宮田くんはもういなかった)

 

 

それにしても、ほんと楽しかった。

 

2026年も楽しく生きて行けそうです。

 

次にSnow Manを生で見られる機会は

いつあるのか分からないけれど。

 

楽しい時間をありがとう。

京セラ最終日まで、無事に

駆け抜けられますように。

 

 

年納め「スノみそか」と「カウコン」の感想

新年、あけましておめでとうございます。

 

Snow Manの生配信、そして

カウコンにて無事に新しい年を迎えられました。

 

最近はちょっとだけ

ヲタクから離れつつありますが

ざっくり感想を綴ってみようと思います。

 

 

 

 

 

感想の前に、少し近況を失礼します。

 

仕事を増やして忙しくなったわけですが

それと共に、急に「美髪」に目覚めまして。

 

職場の同僚にすすめられて、

ヘアビューロン7Dを買いました。

私の髪は細くて量が少ないうえに

パサつきやすく絡まりやすいんですね。

 

たまたま会社の忘年会の前に、

同僚が貸してくれたこのヘアアイロンが

めちゃくちゃ優れものでして。

ツヤツヤになったんですよ!

翌日、デパートに入っている店舗へ出向き

購入してきた次第です。

 

そして、美髪意識が高まったところ

この動画を見まして。

 

影山くんがガチ私物として持参した

オージュアのシャンプー&トリートメント。

 

影山くんが使っているスムースは

細く絡まりやすい髪の悩みに

というコンセプトでして。

 

運命を感じました(大袈裟)

 

ヲタクはチョロいので、

推しと同じものを使えるのならば

値段も気にせず買ってしまう傾向ですね。

 

ということで、更に美髪を目指して

2026年も頑張ってまいります。

(謎の意気込み)

 

Snow Man Special Live みんなと楽しむ大晦日! 2025 ~リクエスト♡大作戦?!~

お忙しい中、今年も配信ありがとう。

 

3年目の大晦日生配信

※無料

 

リクエスト大作戦、一応参加しました。

(FC内でのアンケート)

 

 

1位絶対当てられなかったっす。

「D.D.かなー」と私が言ったら

「ブラザービートじゃね?」的な

身内の指摘もありまして。

 

そっか、そうだよね、

シングルランキングだもんねーと

勝手に納得していたら

まさかのウィルゴーが1位。

 

私が個人的に好きなスノの曲って

シングルじゃない所に多くありまして。

そっちなら鬼のようにランキング

付けられるんですけどね・・・

 

国立の花火、エモい曲の位置づけに

成長したってわけですね、なるほど。

 

私も日産は参加したので、

花火も現地で体感していますが、

Wアンコで歌ってくれた

Lock on!が嬉しすぎて

どちらかというとその印象が強いです。

 

どれだけ自分が逸れているのか

自覚もできました、ごめん。

 

寿司屋コンセプトよかったし、

男気じゃんけんとか

メニュー表とか楽しみもあって

すごくよかったけど

何度も寿司屋に戻るSnow Manおもろい。

 

 

ミッドナイト・トレンディは

すっごく嬉しかったんですけどね。

スタンドマイクほしかった!

ハット被ってほしかった!

照くんいてほしかった!

 

(個人的我儘供養)

 

だてさくのソロ曲がINしていて

マジで感謝の気持ちです。

もう1度見られて嬉しい。

 

アクロ見せてくれて感謝。

(照くんのパンツパツパツは

再確認済み)

 

ガラライキュは3年連続で披露され

もはや、ユニット曲の立ち位置から

年末ソングの立ち位置へ成長。

茶番もあって年末を感じます。

 

 

あべさくの「背中越しのチャンス」

すっっっごく良かったんですが!!!

ごはんたくさん食べられそうな栄養素。

平和の波状攻撃。

 

(ラウちゃんの靴裏を見るなど)

 

だてラウの「ichiban」も最高。

 

渡辺くんの「ムラサキ」に関しては

バック映像はギャグがきいてたけど

見応えあって好きなやつです。

 

「まいったネ 今夜」は

 

2020年10月13日の生放送。

深澤くん最初のアクロでマイク外れて

咄嗟に付けなおしたりしてた話を思い出すなど。

佐久間さんのターンがとても綺麗なんですよ。

今でも大事に保存してあります。

 

 

 

ばきゅん一択。

 

今回のツアーのセトリに

入っているらしいと聞いてますが

私が行けるのが1/5だけなので。

まだ未経験の人なんですよ。

 

ハロハロもナミヲもいい曲なのは

重々承知しています。

 

だけど、ここは

ばきゅん一択でしかない。

 

(ヲタクは新しいものも好きなんで)

 

 

見事勝利。

 

 

CGの炎もあるとはいえ

燃えすぎて炎上具合半端ない。

 

ホント、衣装持ち良すぎて感動。

LABO懐かしい。

 

タンクトップ姿で最後

ブラザービート歌う2名笑

 

途中、ほんの一瞬だけ止まるところが

あったわけですが

(ガラライキュの大将の後あたり)

2~3回秒で止まるくらいで

安定してました、マジ感謝。

 

この生配信が来年もあるかどうか

分からないけれど。

 

彼らがどんな選択をするのか、

どんな未来を進んでいくのか、

見守っていきます。

 

楽しい大晦日の時間をありがとう。

 

 

 

COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE

配信料金3900円。

買わない選択肢はありません。

 

約3年ぶりのカウコン。

 

いつもの地上波放送より

開始時間も早くCMもないなんて

 

しかし、回線状況は

 

テレビとパソコンで2つ繋ぎましたが

比較的PCが快適につながる傾向でした。

 

それにしても止まる、止まる。

 

入りなおしたり画質を変更したり

あらゆる手段を下してみましたが

なかなか改善されません。

 

OPからCan do! Can go!で

スノも出てるのに!!!

 

初っ端からスト以外出ていて

「これはジュニア出ない可能性大」を

実感しつつもありました。

 

グループばかりの中で、

1人でドームを魅了する中島健人くん。

素晴らしすぎますね。

ますます頑張っていただきたい。

 

余談ですが、Mステスーパーライブで見た

キンプリの「Theater」好きです。

同僚にキンプリ好きな子がいるので

「アレめっちゃ好きだわ」と話したら

「mooove!!作った人と一緒なんですよ」と

教えてくれたので、めっちゃ腑に落ちました。

 

基本はオーロラつけてたんですが、 King & Prince 高橋海人くんが 1人で登場したときは黄色にしました。 ドーム中が黄色になって綺麗だったし、 moooove!! を海人くんと一緒に 松田元太くんが踊るとなった時、 察しのいいできるヲタクが次第に 青いペンライトを点けだして 2色になるところがとても良かったです。 ダンススキルも素晴らしすぎて いいもの見せてもらった満足感が凄い。

WE ARE ! 京セラドーム大阪 5/30公演に行ってきました - Snow Manの雪に埋もれて

 

Snow Manの「カリスマックス」は強い。

(スノみそかと同じ年越しVer.)

会場の声がよく聞こえました。

 

シャッフルメドレーがあるのは良かった。

(選曲がコアすぎたけど)

 

身内のみんなは「・・・誰の歌?」的な

ついていけない感が満載でした。

 

「湾岸スキーヤー」が流れて

喜ぶ人を思い出した元嵐担です。

 

康二くんと丈一郎くん、

一緒のフロートで楽しそうだったし

ちゃんとネタ仕込んでて偉い。

 

「うわさのキッス」

選抜チーム最高でした!

 

っていうか、ここまでのシャッフル

それぞれ曲の尺が長くていいですね。

 

よくある1ハーフとかサビだけとか

ショートじゃなくてちゃんと「曲」で

長く聴けることがとても良かったです。

 

そして「宙船」に松兄登場!!!

ドームも沸いてましたけど、

画面の向こう側も大興奮でした。

 

「Still...」は嵐ファンにとって

とても大切な曲なんですね。(元嵐担)

櫻井担を長くやってたので、

ラップ詞への想いも相まって

そこに「はらめぐ」を持ってきた意図は

しっかり感じ取りました。

エモ演出とはいえ、グッときますが

ほかの4人ごめんねの気持ちです、、、

 

それぞれのファンの立ち位置で

嬉しい人もいたり複雑な人もいたり

悲喜こもごもさを痛感しています。

 

「愛のかたまり」は顔面強かったです。

ちょっと前にキムタクとキンキで

「愛のかたまり」を歌っているのを見たので

年末の風物詩曲みたいになってきた感。

 

「アンダルシアに憧れて」は、

東山さんが踊っているイメージが強くて。

今回のサプライズは光一くん。

SHOCK組だと秒で悟りました。

いいもの見せてもらいました。

 

ストも合流して、WEST.と中継繋いで

無事に年越し。

(ラグがあったらしく、

実際は2026年になっていた)

 

新年1曲目が「DEAR MY LOVER」

最高過ぎましたね。

JUMPとトラジャの人数が同じで

そうだったね、、、となりました。

 

シンデレラガール、

なにわは透き通っていました。

 

グループコラボ、最後に残った

スノストで確定だったので

何をやってくれるか楽しみでしたが

「ブラザービート」で

・・・そっか、そうだよねという

感想になってごめんなさい。

ストと楽しそうだったので良し。

ドリボ再来、ありがとう!

 

っていうか2組とも

治安悪い衣装過ぎた(褒めてる)

 

WHIP THATはもっと尺長くてもいい!

新年を迎えたけど、忘年会テンションで

すっごく楽しかったから

早くもう1度見せてくれ。

 

※1/7~1/11見逃し配信

 

年男コーナーを仕切っていた

丈一郎くんのMCっぷりに大拍手。

 

ドラマ「恋する警護24時」で丈一郎くんを

ずっと見てきましたが

シゴデキですね、素晴らしい。

 

三輪車レースのBGMが

ナイスな心意気なのがウケました。

 

各グループから挨拶があるのも

地上波では見られない尺なので

配信とても良かったです。

 

個人的ハイライトは、

「今年もありがとうございました」

「来年もよろしくお願いします」と

ガチで2025年立ち位置で挨拶をしていた

髙橋海人くんです。

確か時刻は0時30分ぐらいだったので、

「今年もありがとうございました」で

2026年になって30分しか経っておらず、

すでに2027年のお話をされていて

微笑ましい気持ちになりました。

 

シャッフルメドレー辺りから

回線も安定したのでホッとしましたが

今後も頼みますよ、オンライン。

 

あと、最後のweeeekとか

カメラワークどないなってんねん!と

盛大にツッコみたくもなりました。

(同じ人ばっかり映るんだが)

 

そしてマジでジュニア不在だった。

 

風磨くんの演出とのことで、

なるほどなーと思う部分もあります。

 

彼は、嵐についての造詣が深いし

嵐のワクワク学校でセクゾと一緒になった際

言っていた言葉が私の脳裏にずっとあります。

 

「嵐さんの曲は、落ち込んでいる人を

上から拾い上げるんじゃなくて

下から押し上げる力がある」(ニュアンス)と

語って会場から賞賛の拍手を得ました。

 

刺さる人には刺さるし

刺さらない人には刺さらない。

私も曲と演出によっては、

感情は左右されます。

 

色々思うことはありますが、

あぁやって事務所のメンツで集合して

楽しく過ごせる時間は貴重ですね。

 

2026年も、自分のペースで

無理なく推し事してまいります。

 

お読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

 

少年忍者解体に思うこと

ずっと更新していなかったブログですが、

ようやく時間が取れまして、タイピング始めました。

 

お久しぶりです、私は元気です。

 

Twitterも更新しない日々ですが、

変わらず仕事にも励み、

推しを応援している毎日です。

 

自宅でケーキを食べていたあの日の夜。

突然届いたジュニア情報局からのメール。

 

奇しくも忍者のYouTube更新日。

 

富士急や山中湖で遊び尽くす

楽しい夏休みのロケ。

 

答え合わせのような16人での夕食風景。

 

今月、名古屋に舞台の上演があり

サマータイムマシンブルースを見てきたばかりです。

(安嶋くんが見たかったので行ってきました)

 

めめあべユニット曲MVに、

忍者3人がバックで登場したことも

個人的には超興奮しました。

 

 

 

私が現場で彼らを見た回数はわずかで。

(今年の夏は当たりませんでした)

 

それでも、ようやく織山くん主演舞台の

お知らせが届き申し込みも終わって

来年の楽しみができたぞ!と思っていた矢先。

 

こうなることは、多少予測していたとはいえ

かなり動揺しましたし、今も困っています。

 

苦しいとか辛いより「困る」という感情です。

 

どうしようもできないから。

 

どうなるかわからないから。

 

 

ジュニアは確定したものがない。 今日明日で状況が変わることは 最初から分かっているつもりだ。 それでも。 とても悲しい。 ただそれだけ。

「21人が幸せになりますように。」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

大所帯だからこそできる

魅せ方、パフォーマンス、演出。

 

私が一番好きなのは「Dreamers」です。

映像で見たことはあったけど、

現場で観た時は迫力で震えました。

 

キラキラした曲もいいけれど

Dreamersを聞くと

虎視眈々とした思いが伝わってきて

強い決意を感じられました。

 

他にもいい曲がたくさんあります。

 

もっともっと体感したかったです。

 

更新された川﨑プロのブログを読んで

納得した部分も多々あります。

上手な文章で、流石ですよね。

 

彼らの個性と才能が

次の場所でも活かされますように。

 

 

グループ全員で移籍して

揃ったまま活動しているグループも

応援している身としては、複雑でもあります。

 

 

正解なんてない。

 

未来は切り開くものだから。

 

 

まずは、少年忍者のみんなに

素敵な時間を経験をさせてくれて

ありがとうと伝えたいです。

 

彼らがどんな未来を進むのか、

見守ることしかできないけれど

みんなが幸せになれることを願っています。

 

本当にありがとう。

 

深田くんを応援するために、ACEes初のアリーナツアーに行ってきました

ACEes Arena Tour 2025

PROLOGUE

 

愛知公演へ行ってきました。

 

7/29夜、7/30昼と

私と友人それぞれが当てました。

 

今回ACEesのメンバーとなった

深田竜生くんを応援してきました。

 

 

那須担の友人と

 

※以下、「深田」呼びでごめんなさい

 

 

深田の株は急上昇している。 (アー写が王子様過ぎる) これは紛れもない事実。 経営サイドからしてみたら、 あんな有望株を放っておくわけがない。 それは十分理解しているし、 深田にとっても喜ばしい出世だ。

「21人が幸せになりますように。」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

ジュニアの再編成から約半年。

 

私が最後に現場で見た深田は、

渡辺くん主演のドリボ以来でした。

 

少年忍者のメンバーから、

ACEesのメンバーとなった深田。

 

名古屋に来てくれるから、

精一杯応援したいと思い足を運びました。

 

 

ACEesのライブに足を運ぶ人は、

それぞれ色々な思いを抱えていたと思います。

 

HiHi Jetsのファン。

美 少年のファン。

そして少年忍者、深田のファン。

 

私はその3番目の属性です。

 

 

そう、この時の御園座で ようやく出てきたのが深田くん。 ※帝劇のSHOCK出演と被っていた 背が高くて顔が小さくて とてもかっこよかった。

「21人が幸せになりますように。」 - Snow Manの雪に埋もれて

俺バンの御園座公演。

 

※深田くんへ

初の名古屋、とwebに書いていましたが

俺バンで名古屋に来てますからね!

(なんなら名古屋公演しかいなかった)

 

 

去年の夏、TDCで見た深田は

歌も上手くてかっこよくて、

だけど曲によってはセンターにいなくて。

それでもオーラは溢れ出ていました。

 

 

いつも忍者の中で楽しそうで、

イジられたり笑わせてたり、

元気な深田が印象的でした。

 

 

そんな深田の大出世。

 

 

積み重ねてきたものが

深田だけ違い過ぎることは明白で。

 

浮所くん、那須くん、

作間くん、龍我くん。

 

少年たちを観劇したことがあるので

彼らのパフォーマンスは

前のグループで見たことはあります。

 

深田が気後れしていないだろうか、

ついていけているだろうか、と

ヲタクって面倒な心配もしますよね。

 

今、ここが深田の頑張りどころです。

 

深田のことを詳しく知らない人も

きっと多いはずだろうし。

 

張り切って個人うちわも買って

ペンラトップも買って緑にして、

張り切って応援しなければ!

 

 

なんて心配は不要でした。

 

 

ちゃんと緑ペンラ沢山ありました。

 

 

新しい形となった5人。

 

「感謝カンゲキ雨嵐」での登場。

 

個人的に長年見てきた景色と

重なってくるものがありました。

 

あのイントロを聞くと

心の奥底がキュッと締め付けられました。

 

 

5人はキラキラしていました。

 

ビジュアルが良すぎて強い。

 

 

そして2曲目は「Dengerholic」

 

特効もあり、振付もあのまま。

勢いづく曲でした。

 

「人生遊戯」

「SHE! HER! HER!」

「ダイヤモンドスマイル」

 

久々のオリ曲少ない現場なので

とにかく曲が楽しすぎます。

 

ジャニーズ曲は最強。

 

ファイトソングとか久々に現場で聴いたし

青空の下、キミのとなりを

セトリに入れてくるところ、流石です。

 

言葉より大切なもの、明日に向かって、

Can do!Can go!に入る前は

「時代を作るぞ!」と明言し。

 

ソロの時も、個人の挨拶の時も

言われなくてもペンラの色を変えて。

 

会場中がいい雰囲気に包まれた

素敵なライブでした。

 

オリ曲は2曲だけ。

ソロを立て続けに披露した流れで

「Acing Out」ダンスがいい。

個人的にめっちゃ好きです。

 

そしてツアータイトルでもある

「PROLOGUE」

ラスト、深田がセンターにいました。

 

「ACEes」ステージ上の真ん中にある文字。

その下のモニターに映る深田のアップ。

 

(モニター5分割になっていました)

 

愛知公演の初日、この光景を正面から見て

涙がこぼれました。

 

色々な感情が湧いてしまって。

 

深田が少年忍者ではない現実と、

今、大きく飛躍したという実感で

「人生ってすごい」と思ったんです。

 

そりゃ、やるしかないですよね。

 

嫌なら辞めて別の道を辿るのみだし。

 

深田が「ACEesにいて楽しい」と

そう大きな声でファンに向かって

言えていることがすべての答えだから。

 

 

忍者の中で楽しそうにしている 深田くんが好きでした。

「21人が幸せになりますように。」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

ACEesで楽しそうにしている、

深田くんもとても素敵でした。

 

(女装も見られてよかった)

 

スノから下りたターコイズ衣装。

立派に5人が着こなしていました。

 

 

愛知公演が行われた

「ポートメッセなごや」の会場は

座席が全体的に平坦だったんですよね。

 

なので、深田のソロとかバクステ側の

リフターが結構な高さで上昇しますが、

彼の目線に客席はなくてですね。

バクステ側のモニターと向かい合って

歌っている、みたいな状態でした。

 

客席の高さとのリンクって

難しいものがありますね。

 

でも、相変わらずいい歌声でした。

 

 

アンコール前の「ACEes」コールも

愛知初日より昼公演は声が出て

安定してきた感じもありました。

 

なにわ男子の生配信も見ましたが、

現場で見学をしていたACEes、

浮所くんからは力強い言葉もあって。

 

デビュー。

ドーム公演。

 

「みんなは遠い所へ行ってほしくないと

思うかもしれないけれど」という言葉が

結構リアルにささりました。

 

ホント、ヲタクって面倒な生き物ですよね。

 

 

ACEes、いいグループでした。

キラキラ王道アイドル。

大きく飛躍していくのを楽しみにしています。

 

ビジュがいい

 

ビジュがいい(再)

 

仕事を増やしてから、久々の2連休でした。

 

ライブ2公演、ジャニショ、

美味しいものを食べてチャージ完了です。

 

 

織山くんのアクスタ購入(ドラマ版)

 

美味しいものチャージ その①

 

美味しいものチャージ その②

 

名古屋駅ビジョン その①

 

名古屋駅ビジョン その② 

(なべさくショットはマスト)

 

タワレコ 近鉄パッセ

 

キレイな佐久間さん

 

 

アイドルの尊さ、現場の楽しさ

友人と過ごせる時間は幸せですね。

 

推したちも頑張っているので

私もまた明日から頑張ります!

 

 

 

 

佐久間くん33歳のお誕生日に寄せて

 

佐久間大介くん

33歳のお誕生日おめでとうございます!

 

 

パジャマアクスタ入れ忘れ

今回はちょっと浮気して

大好きなケーキ屋さんへ行き、

大人買いしてきました。

 

 

ちゃんとチョコプレートもお願いして。

ハートを付けてくれました

 

 

(去年はコロナ陽性だったらしい)

 

春から始めた新しい仕事が、

疲れはしますがとても楽しくて

毎日生き生きと暮らせています。

 

以前に比べてオタクに費やす時間は

めっきり減ってしまいましたが。

 

7月5日は休み申請!

ケーキは用意する!

 

自分、ちゃんとヲタクでした。

 

 

最近は日付が変わる前に寝ていますが、

お誕生日カウントダウンのインライも

しっかりと拝見しました。

 

32歳から33歳への日付またぎインライ、

超斬新企画でアリですね。

 

メンバーからもリアルタイムで

お祝いコメントあったり楽しかったです。

渡辺くんの

「スクショタイムありがとう!」が

最高にウケました(ファンかよ)

 

そして何気に、入所日ゲリラインライで

やや物議を醸した例の件について

さらっと佐久間くんが語っていたこと、

いいなべさくでした。

 

ネットの反応に敏感なところが

今を生きるアイドル、って感じですね。

(そんな自分も忙しいわりに

情報には敏感に生きてます)

 

推しが飼い猫と楽しくじゃれあう姿を

リアルタイムで拝める有難さたるや。

 

近々「ある」と教えてくれた

「衝撃に備えろ」の件

楽しみにしています。

 

供給に感謝です。

 

 

新しい職場でも、多くの人と話す時

興味のあることなどが話題になりますが

「Snow Manが好きで」と言うと

「全員は分からないけど目黒蓮は知ってる」

と言ってもらえたり。

 

「佐久間くんが好きで」と言うと

「髪がピンクの子だね」と言ってもらえたり。

 

Snow Manも佐久間くんも

知名度が高くなったことを実感しています。

 

 

RIDE ON TIMEで語っていた

 

「知られないを乗り越えたい」

「Snow Manを知ってもらいたい」

 

この佐久間くんの想いがちゃんと

現実になってきていると思います。

 

大切なメンバーを笑顔にするために もっと高く飛ぶために デビューするために ポジティブに生きると決めたんだ

心に刺さったインタビュー 「Myojo 佐久間くん10000字」 - Snow Manの雪に埋もれて

 

ポジティブ度200%な佐久間くん。

 

「誰かのために」という想いは

人を強く逞しくしてくれます。

 

1つ1つ積み重ねて、多くを経験して

求めてきた場所に辿り着いて。

そしてそこからまた大きく

羽ばたいていく姿がとても眩しいです。

 

推しが元気に活躍している毎日が

私にとって、一番嬉しいことです。

 

私自身もめっきり休みが減りましたが

Snow Manの仕事量とは比べ物になりません。

 

とにかく健康第一に、

佐久間くんが有意義な毎日を

過ごすことができるように願っています。

 

 

最近ふと思うことがあって。

 

忙しい毎日になったのですが

それが逆に

「推しとの良い距離感」

計れるようになったことです。

 

過去の自分を思い返すと、

とても魅力的なアイドルに出会ったことで

人生が変わり、ひたすら応援していました。

 

彼の発言やテレビで見られる人となり、

彼の冠番組の番協にも何度も当選し

少しでも近くで彼を見たい、知りたい

そうやって知見を重ねていったことで

勝手に自分の中で彼自身のことを

「神格化」していたのだと思います。

 

それは、アイドルとしては正解です。

 

いくら外野の声が聞こえたところで

「そんなことはない」

「そんなことあるわけがない」と

勝手に跳ね返すことができました。

 

ただ、その強さがいつしか頑固さに変わり

「自分だけは彼を信じ続ける」という

妙な意固地にしがみつくようになり、

視野がどんどん狭くなっていきました。

 

その結果、受けたダメージが非常に大きく

私はその枠から自ら抜けることになります。

 

そんな未来があるなんて、

あの時の自分に話しかけても

信じてもらえないでしょう。

 

ヲタクは多くを学びますが、

同じ失敗も繰り返します。

 

やはり、気になった人のことは

知りたい、もっと知りたいが重なり

推し始めた直後は楽しさと幸せと

知った喜びで日々が充実しています。

 

それは全然悪いことではないし、

毎日のきらめきは大切なことです。

 

ただ1つだけ。

「いい距離感を掴みながら推す」

 

これが自分自身への戒めです。

 

対象を1つにしないことも重要です。

魅力的なアイドルは世の中に沢山います。

 

それぞれのグループの良さや個性など

日々楽しませてもらっています。

 

「自分の機嫌は自分で取る」

 

だからこそ、アイドルである彼らの日々が

充実したものであることを願っています。

 

後悔なく推せるように。

 

 

推しがかけてくれる「魔法」に 自ら進んで飛び込んでいくことが 自分なりのオタ活だから。 なので、私はまだしばらく 推しがかけてくれる魔法に浸ろうと思います。 彼の今後に、期待をしているから。

解けない魔法の探し方 - Snow Manの雪に埋もれて

 

私はまだまだ、

佐久間くんがかけてくれる魔法に

浸っていられる日々を過ごせそうです。

 

33歳のお誕生日、おめでとう。

 

あなたを祝ってくれている多くの人が

あなたの幸せを心から願っています。

 

これからも素敵なパフォーマンスを

見られる機会が多くありますように。

 

 

 

 

 

Snow Man 日産スタジアムのライブを現地で観て「お前に会いにきたんだよ!」

◎2025年6月8日(日)

18:00開演

 

「Snow Man 1st Stadium Live

Snow World」

in 日産スタジアム

西ゲート

 

とっっっっっても

楽しかったです!!!

 

野外ライブに行くのは

嵐の宮城公演以来、久々でした。

 

天気、日焼け、熱中症、、、

様々な対策を考えて荷造りし

結果行き着いたスタイルは

 

「幼稚園の遠足に参加する

保護者スタイル」

 

となりました。

 

Tシャツ、デニム、カーディガン

PUMAのスニーカー。

防振双眼鏡や凍らせた水や食料など

重いものはすべてリュックに背負い

すぐに取り出したいスマホや

ハンディーファンなどは

手元のミニバックに入れて。

 

ツアーグッズの白バケハも装着。

 

天気は曇り、直射日光はないので

風もあると涼しく感じました。

 

このまま無人島へ行っても

なんとか過ごせそうな

超アウトドアスタイルで挑みました。

 

なんの相談もしていませんでしたが

いつも遠征を共にしてくれる友人も

アウトドア寄りのカジュアルだったので

これでもう怖くありません←

 

新横浜駅周辺のホテルは

なかなか空きが見つかりませんでしたが

タイミングよく手頃な禁煙ツインを抑え

先に荷物をホテルに送り準備完了。

 

当日、グッズ売り場の整理券をゲットし

いざ、横浜スタジアムに向かいました。

 

新横浜駅ビルのレストラン街は激混み。

先にホテルに向かうと

ホテル内のレストランが

営業時間を延長していて

無事にランチも出来ました。

 

グッズはオンラインで買っていましたが、

やっぱりアクスタ欲しいよね、

そしてなにより

写真を撮らねば!!!

 

グッズ売り場の

フォトスポットを外から見ると

こんな感じでした。

 

 

両横には旗、中央に特大アクスタ

 

グッズ売り場までめっちゃ歩いたし

入場と退場の通路同じなので

「左側通行でお願いします」と言われても

混雑には変わりなく。

 

 

入場して、グッズ売り場の前に

旗などのフォトスポットへ。

 

※グッズ売り場に行くと

フォトスポットへ戻れない仕組み

 

 



 

 

 



 

綺麗に撮れて大満足

 

年甲斐もなく、旗と一緒に写真撮ることを

楽しませてもらいました。

(載せる勇気はない)

 

佐久間さんの個人うちわ

表情が楽しそうすぎて

いい味出してました。

 



 



 



私も連れも、妙なテンションになり

(みんな楽しく写真撮ってるから)

トラック背景に自撮りしまくりましたが

めっちゃいい笑顔してました。

 

 

このトラックの向こう側は、、、



一番の混雑っぷり。

 

綺麗に撮れて大満足パート2




そしてようやくグッズゲット。

 

今回は佐久間さんのアクスタと

照くんのアクスタも買いました!

(フォルムが可愛かったのでつい)

 

西ゲート入場だったので向かいます。

 

QRコード読み込みで座席判明する

いつものやつなので

アリーナだったら水のみ持ち込みを

危惧していたのですが

見事にスタンドだったので問題なし。

 

トイレも個室が多くて回転も良く

順調に開演前を過ごしました。

 

 

現場でいつも合流する4人で記念に

(見事に担当が被っていません)

両サイドのいわあべがいい仕事してますね。

 

 

 

スタンドで、上に屋根もある場所だったので

雨が降っていたこともわかりませんでした。

 

(自宅に戻り、アーカイブの配信を見て

冒頭は降っていたことをようやく把握)

 

 

防振双眼鏡が神でした。

 

 

嵐の時からかれこれ、10年ちかく

Canonの防振双眼鏡が相棒です。

 

当時はかなり高価だったけれど

この歳月を共にしているので

元は取ったつもり、でいます。

 

日産スタジアムの構成は、

国立競技場と違って縦長なので

距離感の遠さを実感し

このあとドーム行ったら

逆に近く感じるのでは?となる感覚。

 

いつも通り楽しそうにメンバーに

位置移動しながらその都度

アイコンタクトして踊る佐久間さんが

とっても幸せそうでした。

(構いにも構われにもいくスタイル)

 

花道からもたくさん手を振ってくれて

途中にある機材の死角を避けて

手を振る様子が可愛かったです。

 

 

個人的なことですが

春から新しい仕事を始め、

生活スタイルが激変しまして。

スマホを見る時間が圧倒的に減りました。

(いいことだと思ってます)

ラジオの時間に帰宅できないので

今はもう、実況はしていません。

お役に立てずすみません、、、

 

仕事の負荷で多少肉体的にも

疲労が蓄積されているようで

日産に向かう数日前から

喉の調子がとても悪かったんですね。

 

キャーーー!という声は出ないけど

それなりに会場で声も出しました。

そんな私が、自分でも驚くくらい

めっちゃ声を出したのが

 

 

「お前に会いにきたんだよ!!!」

 

 

そう、佐久間さんソロの

コルレスが楽しすぎまして。

 

サイバー!ダイバー!とか

あんなヲタクコールしたことなかったのに。

 

 

やってみるとめっちゃ楽しい。

 

 

いやほんと、会いに来たんですよ。

Snow Manに。佐久間さんに。

 

幼稚園の遠足付き添いの

保護者コーディネートで

会いに来たんですよ、新幹線乗って。

(それはお前が選んだ服装なだけ)

 

ホテルの予約も必死で探して。

 

会える日を楽しみにして、

仕事も頑張ってきました。

 

推しに向かって「お前」っていうのも

なんか申し訳ない気持ちがありましたが

 

「お前に会いにきたんだよ!」って

めっちゃ大きな声で言えて爽快でした。

 

スッキリしました。

 

会場一帯でコルレスした

あの瞬間は私史上

2025年楽しかったオブザイヤーに

勝手にノミネートされました。

 

 

あと、現地にいて面白いのが

ペンライトの色を約7万人が

一斉に変えるときに巻き起こる

盛大な「カチカチ」音。

 

ソロ曲披露時や挨拶時などなど。

それはまぁ見事な「カチカチ」で。

 

全員が同じ目標に向かって

一致団結する「音」を体感できるのが

現地の良さなのかもしれません(誰)

 

最後の挨拶、渡辺くんの次が

ラウちゃんだったので

ここが一番カチカチ切り替え音の

回数MAXだったと思います。

 

 

アリーナ内をメンバーが

トロッコで通過するときの

アリーナ客席の歓声がすごかった!

 

あれだけキャーキャー言われれば

アイドル冥利に尽きますよね。

(だからどの目線)

 

ラウちゃんが花道から客席通路に

あっという間に降りて行って。

周辺を練り歩いた後に

どうやって戻るのかな、と思ったら

花道の電飾を一瞬下におろして

サッと長い脚で花道に戻っていきました。

華麗でした、、、

 

バクステが高く上がった時、

佐久間さん躊躇せずステージの角に

腰かけて両足ブラブラさせてて

「お、おちないでくれ、、、」と

ひたすらひやひやしていたヲタクです。

(ただの高所恐怖症)

 

 

花火、綺麗でしたね。

煙がぶわーっと東ゲート側へ

風で流されていったので

あちら側のスタンド上段の方々

その後煙にまみれませんでしたか?

視界が心配でした。

 

本編終わったタイミングで

私の数列後ろの元気女子が大きな声で

「Snow Man!」コールを始めてくれて

多くが次に続きました。

 

アンコール終了後、

周りはゾロゾロと帰り支度をはじめ

規制退場のアナウンスも始まりました。

 

が!

数列後ろの元気女子、掛け声隊長が

「Snow Man!」コールを始めてくれて

こちらもしっかり声を出し続けました。

 

ダブルアンコは

呼ばないと出てきません。

(過去の経験から得た教訓)

 

規制退場のアナウンスに

負けないことが大切です。

 

帰る人も増え続け、通路にも人が多くなり

私の座席横から帰る人も出てきて。

それでも負けずに声出します。

 

っていうか、それも踏まえて

宿を予約したわけです←重要

 

新横浜から、新幹線間に合えば帰れます。

でも、オーラスであることも考えて

アンコール前に退場することを避けるため

宿を予約したわけです。

 

なので、こちらは準備万端。

ダブルアンコの声出しを続けました。

 

配信で確認したけど、

アンコールよりダブルアンコのほうが

客席の声大きく感じますね!

 

 

 

・・・出てきた!!

帰ろうとする人の流れも止まりました。

 

上裸が3人いる!!

 

久々に推しの上裸を生で観ました。

 

渡辺くん、マジで

いい身体に進化しましたね。

 

 

今日は6月8日。

明日は?6月9日、、、

 

はい、確信しましたよね。

 

ロックアイスの日。

 

 

年始すぐの曲披露アンケート、 選択肢にLock on!があるなんて。

進化を遂げたSnow Man大晦日生配信 - Snow Manの雪に埋もれて

 

今回のツアーのオーラスで D.D.をリクエストしたものの ナミヲに負けてしまったので。 結果、D.D.で嬉しかったけど Lock on!に投票した次第です。

進化を遂げたSnow Man大晦日生配信 - Snow Manの雪に埋もれて

 

 

半年前の自分、報われたよ。

現地でLock on!聴けるんだよ!!

 

ひたすら外周走るSnow Man。

 

「Lock on!で日産1周間に合わない」

という根拠づけが出来ました。

 

 

 

ライブは楽しい。

 

あの空間にいられることが楽しい。

 

 

 

 

 

メンカラでライトアップされた

スタジアム、綺麗でした。

 

ライブ中、最後のほうは

いつも暑がりな私も寒さを感じ

カーディガンを羽織りましたが。

 

Lock on!でボルテージ上がって

暑くなりまして。

半袖で快適に帰りました!

 

心地よい冷たい風が、

ライブ後の自分には気持ち良かったです。

 

 

ライブ後のお泊まり、久々でした。

疲れているけれど、あれやこれやと

話題に尽きないあの時間。

 

感想を共有しあえる時間。

 

新横浜に泊まることは

今後あるかどうかわからないので。

 

とりあえずこれは買ってきました。

 

 

新横浜駅にある売店にて、

常設販売が始まったとのことで

昨日の午後もレジが行列でした。

 

友人が私より先に、新幹線に乗るので

一緒に朝早く駅へ向かい、無事購入。

レジ列も並んでおらず(朝8時)

とてもスムーズでした。

 

その後は、ちょっと横浜まで足を延ばし

キルフェボン

 

そして行列に並び

ショソン・エシレと横浜名物

 

エシレの横浜限定、ショソン・エシレ。

どうしても欲しかった一品です。

 

パイ生地がサックサクで

とても美味しかったです、、、

 

(甘いものを買わないと

帰れない呪いにかかっている人)

 

 

推しの幸せそうな姿を見て、

元気に踊っている姿を見て、

私の好きな佐久間さんを堪能出来て

心が満たされました。

 

 

Snow Man 5周年おめでとう。

 

素敵な時間をありがとう。